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開催終了SF乱学講座 〈ドレミの誕生〉の授業〜ピタゴラスのハルモニア、数学と音楽の融合〜 2016年10月の予定

詳細

2016年09月21日 02:09 更新

SF乱学講座2016年10月の予定

タイトル:〈ドレミの誕生〉の授業〜ピタゴラスのハルモニア、数学と音楽の融合〜

講師:梶孝司氏(科学の授業研究家 仮説実験授業研究会会員)

開催日時:2016年10月2日 日曜日 午後6時15分〜8時15分
参加費 :千円
会場  :杉並区高井戸地域区民センター
地図↓
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35%2F40%2F49.354&lon=139%2F37%2F11.256&layer=1&sc=2&ac=13115&mode=map&size=s&pointer=on&column=close

以上
*************************************************************************************
会場は、京王井の頭線高井戸駅のプラットホームから見えています。特大の煙突が目印です。
駅の改札口をでてすぐの歩道橋で、環状8号道路をわたって下さい。
そこから、井の頭線沿いの横道を少し入ると、建物の入り口がありますので、そこから入って奥のエレベーターで三階まで昇って下さい。

いつも近くで二次会をやっています。だいたい10時くらいまでです。

SF乱学講座はどなたでも参加できる公開講座です。

事前の申込は必要ありません。開催日に会場へ直接お越し下さい。

コメント(11)

  • [1] mixiユーザー

    2016年09月21日 19:36

    仮説実験授業に興味をもたれた方は,ぜひ仮説実験授業研究会の会員になることを検討していただきたいと思います。
     仮説実験授業研究会は,日本全国に会員を有し,地域でたのしい授業を実践する教師たちの核として活躍しています。
    会員数は2010年現在約1300人です。仮説実験授業を中心とした月刊教育雑誌『たのしい授業』(仮説社)の読者が1万数千人ですので,研究会員でない実践家も多くいますが,研究会員になると,毎月,板倉聖宣氏の講演記録を中心に,会のさまざまな情報を満載した『会員ニュース』が届きます。また,有志により発行されている各種の「ガリ本」も入手できます。ガリ本は,講演記録や,各授業書を実践する上での注意点をまとめた「授業ノート」など,書籍では得られない貴重な情報を安価で手に入れることができます。
     かつて,仮説実験授業研究会は,安易に会員を増やさない方針を貫いていましたが,たのしい授業が広く社会に認知・支持され,仮説実験授業の成果が誰の目にも明らかになった今,積極的に会員を増やす方向に転じました。(会則3は,現在はかなりゆるやかな規定となっています)

       【略】

    仮説実験授業研究会 会則




    1.目的・名称
     本会は,科学的な・だれでもが信頼して利用できるような(検証可能な)科学の教育・授業に関する法則の発見・確認を目的とし,これがために,会員そのほかの研究の交流・集積をはかるために設けられるものであって,当分の間その名称を仮説実験授業研究会とする。将来,会の内外に,科学の教育・授業に関する科学的研究の権威が確立されるようになれば,「日本科学教育学会」(注:1970年当時の記述で,現在,「日本科学教育学会」は存在しますが,仮説実験授業研究会とは関係がありません)といったものに吸収されることになるであろう。

    2.会の成立条件
     本会は,その目的を達成するため,ヒューマニズムと科学の名において,授業の科学的研究の自由を妨げるあらゆる社会的障害を除去し,授業の科学的研究の権威を高めるように努力するものとする。ただし,これらに関することについても研究上の真理に関することと同じく自由な意見・情報の交換を活発にするにとどめ,会としての決議は一切行わず,その行動,意思表示などは会員各自の──あるいは同じ意見のもの同士の他の行動組織の──自由に任せるものとする。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーー
    http://www.kasetsu.org/kenkyukaiin/AboutMember.html
  • [2] mixiユーザー

    2016年09月21日 20:29

    板倉聖宣とブルーナー/仮説実験授業とは何か? 発見学習とは何か?


    ブルーナーと板倉聖宣はとても近い関係にある、ということが前から意識していることの一つです。

    教員採用試験問題に「ブルーナー」はとてもよく出題されます。
    板倉聖宣も出題されることがあります。

    最近、教員採用試験を受験する先生たちと勉強会をしている時に「ブルーナー」について掘り下げて調べてみました。

    やはり、仮説実験授業との関わりも見えてきました。

    t02200165_0640048012280235509ブルーナーは教育史によくでる人物ですからすでに故人かと思いきや、まだご存命です。
    第一次世界大戦の翌年、1915年生まれですから、現在100歳です。
    すばらしい。
    アメリカの education.com をみると「1915-」とあります。
    これがつまり「まだご存命だ!」ということです。
    http://www.education.com/reference/article/bruner-jerome-seymour-1915-/


    スクリーンショット 2014-11-23 0.06.26 

    ブルーナーは
    「学習者に科学上の発見と同様の思考をたどらせることにより、科学上の概念を、学習者に自ら発見させることで、知識を獲得させる」ことで発見学習を提唱した人物です。

    本稿のタイトルの「仮説実験授業」とは何でしょう?
    スクリーンショット 2014-11-23 15.11.37板倉聖宣の「仮説実験授業のABC」にはこうあります。
    「 仮説実験授業とは(中略)、科学上の最も基本的な概念や原理・原則を教えるということを意図した授業である」 2004年版 p23
    そして仮説実験授業が生み出した最も大切な財産である「授業書」はまさに「科学上の発見と同様の思考」をたどりながら展開されていきます。

    私が数年前に「板倉聖宣哲学入門」を書いたとき、板倉がスプートニク・ショック後のアメリカの「科学の現代化運動」にかなり触発され、それが仮説実験授業の提唱にも大きく影響を与えていた事に触れようか迷いつつ、紙面の関係で割愛しました。

    たとえば 板倉聖宣著「科学と仮説」1971季節社 251pにはこうあります。

     すぐにPSSCがたいへん意欲的であることに注目し、その基本的な考え方に賛意を表すようになった…(中略)…私は「物理教育を革命する教科書−アメリカのPSSC運動」という表題でおおいにPSSCを支持する論文を作った

    ここでブルーナーと板倉聖宣の接点が生じます。

    ブルーナーこそ板倉が賛意を表し、支持する論文を作ったと語る「PSSC運動」の中心にいた人物です。たとえば滋賀大学の鈴木真理子が、こう簡潔にまとめています。

    スクリーンショット 2014-11-23 0.44.54

    「1957年のソ連によるスプートニック発射のニュースはアメリカ社会に衝撃を与える。このような中、心理学者 ブルーナーの著した「教育の過程」(Bruner,1960)がアメリカの教育に転換をもたらす。
    「教育の過程」は、1959 年に全米科学アカデミーによって召集されたウッズホール会議の内容を、議長であったブルーナーが認知論の視点でまとめたものである。
    これより以降、ブルーナーはPSSC物理を始めとする教育カリキュラムの改編や普及に貢献する。1956年から着手されたPSSC物理の作業は、一流の科学者と学校教師等による高等学校物理カリキュラムの再編成であった。カリキュラムにおいて教科の学問性が周辺的に扱われていた当時、PSSCは物理学者のように物理を学ぶカリキュラムとして登場する。このような動きは、他の自然科学分野や数学分野に波及した。



    板倉聖宣は、アメリカの教育に転換をもたらしたブルーナーと、PSSC物理のテキストに大きく触発され、仮説実験授業を提唱する事になったという仮説を本格的にたどりたい。

    今のところ時間がみつからずにまとめることができないけれど、来年、時間の整理整頓がついてきたら、ぜひまとめようと思う。

    まずはブルーナーの「教育の過程」を入手して読むところからはじめよう。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーー
    http://tanokyo.com/archives/4063
  • [3] mixiユーザー

    2016年09月22日 22:30

    >本会は,その目的を達成するため,ヒューマニズムと科学の名において,授業の科学的研究の自由を妨げるあらゆる社会的障害を除去し,授業の科学的研究の権威を高めるように努力するものとする。

    ヒューマニズムとポストヒューマンとの関係は?


    ポストヒューマン (人類進化)
    ーーー以下転載ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ポストヒューマン(英: Posthuman)は、トランスヒューマニズムによる概念。仮説上の未来の種であり、「その基本能力は現在の人類に比べて非常に優れていて、現代の感覚ではもはや人間とは呼べない」[1]ものとされる。

    ポストヒューマンは、過激な人間強化と自然な人類の進化の組合せによって生み出されると説明されることもある。この場合、ポストヒューマンと他の仮説上の(人間ではない)新たな種との違いは、ポストヒューマン自身かその先祖が人間であったという事実だけである。従って、ポストヒューマンの前提条件としてトランスヒューマンがある。トランスヒューマンは人間の限界を超える強化をしたものであるが、同時に人間と認識されるものである[1]。

    ポストヒューマンの形態として、人間と人工知能の共生、意識のアップロード、サイボーグなども考えられる。例えば、分子ナノテクノロジーによって人間の器官を再設計したり、遺伝子工学、精神薬理学、延命技術、ブレイン・マシン・インターフェース、進化した情報管理ツール、向知性薬、ウェアラブルコンピューティングなどの技術を適用することも考えられる。[1]

    ポストヒューマンは、現在の人間の尺度から見て「神」のような存在になるとする考え方もある。これは別に一部のサイエンス・フィクションにあるような存在形態のレベルが上がるといった話ではなく、ポストヒューマンの知性や技術があまりにも高度で洗練されているため、人間が見たらその意味を理解できないだろうということである。

    どこまで変化(進化)したら人間はポストヒューマンになるのか? 『心の仕組み』を書いたスティーブン・ピンカーは、テセウスの船のパラドックスの例でもある次のような仮説を提唱した:


    外科手術であなたのニューロンの1つを同等の入出力機能を持つマイクロチップと置き換えたとする。あなたは以前とまったく変わらないだろう。そしてもう1つ、さらにもう1つと置換を続けていけば、あなたの脳はどんどんシリコンの塊りになっていく。各マイクロチップが正確にニューロンの機能を模倣するので、あなたの行動や記憶は以前と全く変わらない。違いに気づくだろうか? 死んでいるように感じるだろうか? あなたのものではない意識が入り込んだように感じるだろうか?[2]

    この記事では、地球上に人類が存在しなくなった未来に生まれるであろう支配的な種をポストヒューマンとは定義していない。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーーー
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3_(%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E9%80%B2%E5%8C%96)
  • [4] mixiユーザー

    2016年09月22日 23:18

    では、ヒューマニズムとは何であろうか。


    ヒューマニズムについて −倫社科指導のための覚え書き−


    はじめに
     ヒューマニズムがどこまで有効であるか、ということは難しい問題である。今日いろいろと発言されている人間の不幸な状況を克服することが、現代の思想に課せられた最大のテーマであり、「倫理・社会」という教科が、この問題と取り組むべき教科である、という観点に立つならば、現代のヒューマニズムの問題は明らかに、われわれにとって重要な問題であるといえるだろう。
     現代社会の動きはまことに激しいものがある。大量生産、大量消費、大量伝達といわれるように、局部的な動きはしない。それは換言すれば個人の主体性を問題にしない、機構としての現代社会の特色といえるものであろう。教育の場においても、この特色のなかでは人間に対する本来的把握はなされていない。その意味で教育の場における人間性無視が語られてすでに久しい。生徒を、一個の実存としての人格を、数量的に把握することがいかに人間性を冒涜するものであるかを観念的に理解はしていても、現実の教育事情ではそのようにすることがやむをえないことであるとされる。やむを得ないことであるとされた生徒は暗示的に自己の主体があたかも幻影であるかのように理解し、本性が属性としての位置をさえ放棄しなければならなくなった状況を、当然のものとして育っていく。そこでは、もはや人間に対して「何か」と問うことの重要性は考えられず、経験的に「このようなものだ」という漠然としたこと以上には掘り下げられない。そしてただコトバだけが無意味なものとして残存する。「不毛の時代」「疎外」「不安」等々。人によってはこのようなコトバで語られる現状は理解できるが、それのみを追求することによってアウトサイダーになることを恐れるという。人間性が追求され、回復されない社会で、回復の方向を模索しないあらゆる理解態度は、それ自らが人間性を忘却したことを意味することに他ならないであろう。
     この小論において「倫理・社会」の背景にヒューマニズムというテーマをもたんがために、その骨子ともなるべき点を考えてみた。中間報告であるためにまとまりのないままに章分けしてみたものである。最終的には教科指導に便利なように、ヒューマニズムというテーマで西洋倫理思想を体系づけたいと考えている。そのあらましについては、昭和42年度の高社研の研究大会で問題提起として発表しておいたが、不備な点が多々あるのでそれは今後の課題としたい。

        1
     日常、われわれはヒューマニズムというコトバを口にするけれども、それがいったいどんな意味を持つ<イズム>であるのか、と問われたときに厳密に答えられない場合が多いようである。人間性を尊重する思想、人道主義などと答えるが、これは単にヒューマニズムというコトバから反射的に答えたに過ぎないものであって、正しく「ヒューマニズムとは何か」に対する答えではない。それゆえわれわれはここに「ヒューマニズムとは何か」という問いから始めることにする。「ヒューマニズムとは何か」、この問いの答えを、ヒューマニズムの語源を辿るなかから明らかにしたい。
     一般にヒューマニズムというコトバはドイツの Friedlich Immanuel Niethamer (1766〜1848) が1808年に著した「現代の教授法の理論における博愛主義とヒューマニズムの争い」のなかで使用されて普及したものであるとされている。*1
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーーー
    http://t-nishigaki.sakura.ne.jp/philosophy/1968-1b.html
  • [5] mixiユーザー

    2016年09月24日 00:10

    ピタゴラス音階                            戻る 

      次の弦の長さにより決まる音階を、ピタゴラス音階という。音楽の歴史では、最も古い音階
    だといわれる。古代ギリシャの数学者ピタゴラスは、鍛冶屋の槌の音に心地よく響き合う音が
    あることに気づき、美しい協和音に秘められた「神のわざ」を探し求めようとした。

    ピタゴラス音階   彼は、弦の長さの比に注目
     して、2対1、3対2 のとき、
     2つの音が最も美しい協和音
     になることを発見した。

      今日、前者は完全8度、後
     者は完全5度の協和音とい
     われている。

      また、4対3 のときは、完
     全4度の協和音という。

       【略】

            3    6    8    9    12

    の5つの数の間に、数学的に美しい関係が成り立つ。

     6 は、3 と 12 の相乗平均である。(相乗平均については、こちら)

     8 は、6 と 12 の調和平均である。(調和平均については、こちら)

     9 は、6 と 12 の相加平均である。(相加平均については、こちら)

     数学的に美しいということは、音として聞いても美しいということで、ピタゴラスがひたすら
    求めた「宇宙の本質」というものの雰囲気が何となく伝わってくるような気がする。

    (参考文献:船山良三 著 身近な数学の歴史(東洋書店))

    (追記) ピタゴラス音階は弦の長さで決められたが、我々が通常聞いている音階は振動数
        の比で決められたものである。(弦の長さと振動数は反比例する!)

     1939年の国際会議で、「ラ=A」の振動数は、440Hzと定められた。この「ラ」の振動数
    をもとに

    1 9/8 5/4 4/3 3/2 5/3 15/8 2
    ド レ ミ ファ ソ ラ シ ド

    という振動数の比で定まる音階を純正律音階という。

     この音階では、「ドミソ」の和音の振動数の比が、 1 : 5/4 : 3/2 = 4 : 5 : 6 という
    美しい比になっている。

     ただ、純正律音階では転調するのが難しい。そこで、1オクターブあたり12個の鍵盤で、
    どのように転調しても振動数の比が変わらないように決められたのが平均律音階である。

     平均律音階では、振動数は半音上がる毎に一定の比率(=約1.06(正しくは、21/12))
    で増えていく。即ち、(21/12)12=2 より、1オクターブ上がると、振動数は2倍(弦の長さは
    1/2倍)になる。

    1 22/12 24/12 25/12 27/12 29/12 211/12 2
    ド レ ミ ファ ソ ラ シ ド

     数学者メルセンヌ(1588〜1648)によって1636年に、ほぼ完璧な12平均律の計算が完成
    したという。

     ピアノやギターなどの楽器のほとんどは平均律で調律されていて、一番馴染みがある音
    階である。平均律の考えでは、弦の長さが指数関数 y=a・(1/2)x 的に変化するので、
    グランドピアノを上から見ると、指数関数の、美しい単調減少のグラフが見て取れる。

     ただ、平均律は転調はしやすいという利点はあるが、和音の美しさという点で多少負い目
    がある音階である。

    (コメント) 昔から音楽と数学は関係が深いと言われていますが、これほど数学の理論が
          使われているとは驚きです。1秒間に440回振動する音が「ラ」というのも面白い
          し、「ラ」の音を基準にするのも面白いですね!何でも、赤ちゃんの産声が世界共
          通で、この「ラ」の音だとか...。

    (追々記) 平成19年2月28日付けで、当HPの掲示板「出会いの泉」に、「おたぬき」さん
          の書き込みがあった。「おたぬき」さんに感謝いたします。

     ギター、マンドリンと言ったフレット楽器は、平均律にしか調律できません。これは、フレット
    が平均律で切られているからです。

       【略】  

     音楽の世界は、まさに「こだわりの世界」ですね!
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーー
    http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/music/music.htm
  • [6] mixiユーザー

    2016年09月24日 20:39

    大宮信光の日記

    占星術があたる根拠ともされた。天体は音楽を奏で、人間を含めた地上の事物と共鳴している。ならば、天体の奏でる音楽を読み解けるなら、人間への影響も読み解ける、>ピタゴラス学派

    2016年09月24日20:36
  • [7] mixiユーザー

    2016年09月25日 20:54


    大宮信光の日記

    ピタゴラスは、無理数の存在を証明した弟子を殺害>

    2016年09月25日20:52
  • [8] mixiユーザー

    2016年09月26日 06:42

    大宮信光の日記

    ピタゴラスの秘教的理論の中心となる考えは、全てのものは、階層などの数学的調和によって成り立っていると>プラトンは、ピタゴラス派との交流により、感覚を越えた真の存在「イデア」を元にした論を打ち出す事に>

    2016年09月26日06:40
  • [9] mixiユーザー

    2016年09月28日 22:27

    大宮信光の日記

    ピュタゴラス学派の人人は、自然は数より成り 数は形をなすという確信に到達した。ちょう どそれは十九世紀の物理学者が世界は九十二種類の元素からできて いると考えたようなものてある>>2016年09月28日22:23
  • [10] mixiユーザー

    2016年10月01日 21:02

    大宮信光の日記

    ☆ピタゴラスの説では、地球と 月の間隔でできる音程は全音、水星と金星とでは半音、金星と太陽とでは短三度、太陽と火星とでは全音、火星と木星とでは半音、木星と土星とでは半音、土星と恒星球とでは短三度> 2016年10月01日20:57
  • [11] mixiユーザー

    2016年10月14日 01:00

    板倉 聖宣(いたくら きよのぶ、1930年5月2日 - )は、日本の教育学者。「仮説実験授業」の提唱者として知られる。理学博士。自称「いたずら博士」。現在、私立板倉研究室室長。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以上転載ーー
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BF%E5%80%89%E8%81%96%E5%AE%A3
mixiユーザー
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