10歳でトランペットを始める。クリフォードブラウン(スタディーインブラウン)を聞き、衝撃を受け、ジャズに目覚める。高校入学と同時に「曽我部清典、原朋直」に師事。洗足学園音楽大学に入学。学生時代には自己のバンドでマーカスミラー等で活躍していたドラマー「プージーベル」 バンドのオープニングアクトを務める。'06 「afrontier」のオーガナイザーでもあり、プロデューサーisao osada氏のアイデアによって、茅野嘉亮(カヤノヨシアキ)を中心にBlack Beans Quintetを結成。モダンジャズ、ハードバップ、ラテンジャズ等の音楽を中心に、よりアグレッシブに進化するジャズの本質をテーマに作られた次世代のジャズバンドとして人気を得た。ライブではジャズダンサーとコラボレーション等、意欲的な試みは今後も目が離せない。現在は自己のバンドを中心に多方面で活躍中。 2006/12/17 afrontier Motion Blue yokohama + Tune、2007/5/3 afrontier in 代官山Unit等に出演。
http://www.yoshiaki-kayano.com
Yoshiaki Kayanoの楽曲は、"afrontier" 12 colours to 7 seas の一曲目に収録されています。
*amazon(試聴出来ます)
http://www.amazon.co.jp/afrontier-%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%8B%E3%83%90%E3%82%B9/dp/B001HBQLMC