2008.12.12.Fri ONCE CHRISTMAS PARTY @ Velours Produced by TOKYO FM Supported by Re.creaetion OPEN : 22:00 前売り(イープラス): 3,000/当日券 : エ3,500/W.F : エ3,000 <LIVE>DE DE MOUSE COLDFEET <DJ>DJ SAKURAI ANTHONY BUPPA9 トムセン陽子 DJ MALO <問>ベロア 03−5778−4777 Velours 東京都港区南青山6-4-6Almost Blue B1 TEL:03-5778-4777 WEB:http://www.velours.jp MySpace:http://www.myspace.com/velours2005
20歳未満の方のご入場はお断りさせて頂きます。 また、IDチェックを実施しておりますので写真付身分証明書をお持ち下さい。 YOU MUST BE OVER 20 YEARS OLDS WITH PHOTO ID TO ENTER.
□DE DE MOUSE 緻密に重なり合う国籍不明なメロディを、モンゴルのホーミィを思わせるヴォイスサンプリングを縦横無尽に駆使してイマジネーション豊かに表現し、インディ・シーンに旋風を巻き起こしたDE DE MOUSE(デデマウス)は、2005年頃よりライブ活動を始め、美しいメロディを絶叫MCで届けるというビザールなスタイルでアンダーグラウンドシーンで知る人ぞ知る存在となった。2006年10月に新木場で行なわれたRAW LIFEでのライブによってその評価は決定的なものとなり、現在でもその日のクレイジーなステージは語り草となっている。 2007年1月にはインディ時代の初音源「tide of stars」をリリース。各CDショップ店頭にてバイヤー自らが進んで熱狂的に店頭展開を進め、常識外れのロングセラーを実現。同時に多数のアーティストやクリエイターから強力に支持され、フライヤーすら配らないという完全ノンプロモーションながら、インストゥルメンタルの作品として異例のセールスを記録した。 その後、多くのリミックスワークやイベント出演、ファッションショーの音楽等をこなしながら2008年5月、セカンドフルアルバムでありメジャーデビューアルバムとなる「sunset girls」をavexよりリリース。どこか懐かしいような映像を喚起するメロディ、“癒し”と“スリル”が共存するアレンジセンスで更なるファンを獲得。 直後に発売したアナログは即完売。続いて9月にリリースしたレーベルメイトYMCKとのスプリット「DOWN TOWN」ではゲストヴォーカルmoumoon、コトリンゴ、一十三十一を迎え、卓抜したカバーセンスも披露。10月の朝霧JAMではそのパフォーマンスに大喝采を浴び、今最も注目のポップ・ウィザードと言える。
トムセン陽子 TOKYO FMの毎週月曜日〜醇・・醇ニ醇s 醇Б11:30〜14:00の番組「ONCE」のパーソナリティとしての顔を持つ。 "No Music, No Life"の言葉通り音楽とともに人生を歩んできた、生粋のロックファン。 マッシュアップ、サンプリング、クロスオーバーサウンドなど、ジャンルや時代の垣根を越えたミクスチャーに注目している。 DJはハウス、ロック、エレクトロが中心。
DJ MALO(D&N / LOSANOMA) 現在都内を代表する若手DJの一人。 WOMB、ageHa、AIR、MADO LOUNGE等、都内を代表するクラブでプレイ。HouseをベースにProg、Electro、Deep、Tecなど独自の解釈で紡ぎ出し、その時間と空間にベストな音を落とし込むスキルは彼のキャリアを物語っている。それを裏付けるように、IBIZAで開催されている『CREAM』やSASHA&DIGWEEDをアジアで初めて召集したWOMBのモバイルプロジェクト『CLUB PHAZON』への出演など、世界トップアーティストとの競演を数多く重ねている。日本のニューブリードを生み出すべく始動した『NEURAL NETWORK』@WOMBではオーガナイザー兼DJとしてその手腕を発揮している。制作活動においてはに“DowM”としてUKのLEVEL RECORDINGSより「TEN」をリリース。“muku”名義においてはPSPソフト「ルミネス2」への楽曲提供などがある。最近ではいきものがかりのサポートメンバー、佐野宏晃とのトラックユニット『LOSANOMA』を始動。