mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了第22回読書会(川上未映子)

詳細

2012年08月22日 22:47 更新

第22回読書会のご案内です。
大阪府出身の女性作家、2008年『乳と卵』で芥川賞を受賞した川上未映子さんの作品をとりあげます。

▼課題本
川上 未映子『ヘヴン』 講談社文庫
芸術選奨文部科学大臣新人賞・紫式部文学賞ダブル受賞

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%98%E3%83%B4%E3%83%B3-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%B7%9D%E4%B8%8A-%E6%9C%AA%E6%98%A0%E5%AD%90/dp/4062772469/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1343540593&sr=8-2

かつて
見たことのない
世界が待ち受ける。

十四歳の僕が知った、
生きることの不条理と美しさ。
善悪の根源を問い、
圧倒的な反響を呼んだ長編小説!
(講談社文庫 帯より)


▼日時
2012年9月2日(日)14:00〜
@CAFE「のらまる食堂」2F(貸切)

http://tabelog.com/hyogo/A2801/A280102/28030588/dtlrvwlst/

☆ ★ ☆ ★ ☆

参加をご希望される方は、参加ボタンをクリックしてください。
初参加の方も大歓迎です!


今回は、『不滅』の読書会を行った「ringo」が良かった(ランチが美味しくてお得&場所柄に関わらず静かなど)という参加者の声もあり、再び同じ会場で行うと決めてしまいました。
日程も、いつもはイベントを立ててから参加予定者の日程をすりあわせるという作業を行うのですが、結構これが大変で、あらかじめ決めさせていただきました。これには、いろんなご意見があるとは思うのですが、決まっていたほうが予定を立てやすいというメリットもあるのでは?ということからの試みです。この方法がまずければ、また考えるのもいいかと。

今回、まだお休みされているやっちんさんに代わりまして、不肖みつきが幹事をつとめさせていただきます。
不手際等もあろうことかと思いますが、どうか皆様お助けください。

また、参加者の個性を知るのが楽しいので、お薦め本を是非1冊以上お持ちください。そこから次の課題本を選んでもいいですし、その場で推薦してくださっても結構です。
こちらもあわせてよろしくお願いいたします。

☆ ★ ☆ ★ ☆

世界が学校と家だけだった時代があった
息がつまりそうになってもそこにとどまるしかなかったわたしがいる
何気なく投げられた言葉が胸に刺さり何日も癒えなかった日々
ほんの少しドアを開けて足を踏み出す勇気のなかった少女のわたしがいる
どこかがみんなと違う
ずれを意識しながら駅から学校までの道をとぼとぼ歩く


『ヘヴン』は、わたしにそんなことを思い出させてくれた作品です。
皆さんから何をこの作品は引き出すでしょう。
語り合える時間を楽しみにしています。

美月麻希

コメント(67)

  • [28] mixiユーザー

    2012年08月23日 07:38

    みつきさん、いわしさん、きーさん、ありがとうございます。
    楽しみにしてます。
  • [30] mixiユーザー

    2012年08月29日 13:13

    きーさん、情報ありがとうございます。

    さきほど、参加者の方へ一斉メールを送りました。登録アドレスへ届くものですが、受信できなかった方で、わたしの携帯番号やアドレスを知りたい方は個別にお知らせしますので、メッセージをください。

    よろしくお願いいたします。

  • [32] mixiユーザー

    2012年08月29日 20:57

    『参加イベントお知らせ』メール無事に届いております!
    場所の確保等々、みつきさん、きーさん、いわしさんありがとうございますクローバー
    趣ある初のお座敷!?での車座読書会開催ですねわーい(嬉しい顔)
  • [33] mixiユーザー

    2012年08月31日 00:35

    すみません・・・
    もともと学校トラウマがでかすぎて、途中まで読んで無理です…
    こんかいはパスします〜よみかけるたびにテンション下がりまくりでリタイアしました。
    次回、よろしくお願いします。
  • [34] mixiユーザー

    2012年08月31日 08:28

    すぎなみさん、なんとなくわかる気がします。キツイ人はいるだろうと。
    それを引き出す筆力もあるし。
    またね!
  • [35] mixiユーザー

    2012年09月01日 21:18

    2回目読了しました。もう忘れていた部分も多く、また1度目より丁寧に読んだつもりですが、余韻というか謎というか、あるいは含蓄というべきものかが多く、皆さんとの意見交換が楽しみです。

    コジマと百瀬のキャラクターってなんなんだろう。筋が通っているようであって極論で、ちょっと普通の人間離れしたところがあって、天使と悪魔のように対照的だけど、実は両方は簡単に入れ替わってしまう・・・・というようなことなのだろうか、などと感じたり考えたりしています。

    好きな人物はお母さん、というのは変わりませんでした。立ち位置がなかなか素敵です(笑)。

    あと参考情報ですが、最近の大津のいじめ事件に端を発した朝日新聞のコラムのような連載記事に川上さんも文章を寄せています。本書と対比させると面白いかもしれません。以下のところからネットでも読めます。

    http://www.asahi.com/special/ijime/TKY201208210283.html

    では、明日はどうぞよろしく!
  • [36] mixiユーザー

    2012年09月01日 21:23

    あああと本書を一言でまとめるとしたなら・・・・



    「かなぱみん」



    を推したいたらーっ(汗)
  • [37] mixiユーザー

    2012年09月02日 00:44

    なごさん、わたしも二回目読み終わって一回目と、感想がずれてきました。
    疑問もたくさん。

    かなぱみん、じゃないかも。


    楽しみです。
  • [40] mixiユーザー

    2012年09月02日 18:54

    おお、さっそく改名ですね。「では『まなちゃん』で」と聞いた記憶があるのですが、「まなさん」でいいんでしょうか?

    まなちゃんのほうがらしい気もするけど(笑)

    なんにせよ本日はお疲れ様でした。

    他の皆様もお疲れ様でした。自分もただいま帰りました。

    本日の文献も読書会に扱うのにぴったりの作品で、格段に理解が深まりました。ちゃんとした文学作品の奥の深さを感じることが出来ました。

    あと、前回に続いて会場も面白かったです。前回とは全く別の方向向いてましたが (^O^)

    自分の食べた分に関してだけですが、ランチは前回のところのほうが美味しかったかもしれません。でも普通によかったのでまたここでも全然かまいません。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。


    追伸:「かなぱみん」いいと思うんだけどなぁ・・・・ (^o^;
  • [41] mixiユーザー

    2012年09月02日 20:03

    お疲れさまでした。
    今回も楽しかったです。
    今回はくつろいで話せたのが良かったです。
    次回も楽しみです。
  • [42] mixiユーザー

    2012年09月02日 20:12

    ご参加いただいた皆さまありがとうございました。時間通り、スムーズに運ぶことができたのも、皆さまのご協力のおかげです。


    個人的には、毎度のことですが、かなり楽しかったです(^-^)
    いろんな感想を聞けて、登場人物のことをより深く知れた気がします。

    コジマは、痛々しいです。

    だから、かなぱみんかもしれません。
    ただし、「悲」ではなく「哀」……

    次回は、またご紹介あると思いますが、続いて日本の女性作家です。
    お楽しみに!
  • [44] mixiユーザー

    2012年09月02日 20:31

    皆様ありがとうございました。お疲れ様でした。

    私としては、コジマが小説の中でいじめられ、さらに読書会でも嫌われて、とても可哀想に思いました。さらには死亡説まで出ましたし。川上さんにはいつか「コジマ」という小説を書いて欲しいです。役柄はバリバリの女社長ですね。あ、私が書きましょうか・・・。(笑)

    次回も楽しみにしています。
  • [50] mixiユーザー

    2012年09月02日 21:10

    きーさん、幹事を引き受けてくださってありがとうございます。
    推薦した本に思い入れのある方が幹事になった方が上手くいくと思います。
    いわしさんの考えにわたしも同意します。
    ものは試しだし、失敗したら次に生かしたらいいと思います。
    何でも手伝いますから、ご遠慮なくおっしゃってください。
    よろしくお願いいたします。

    やっちんさん、こんな感じで進めてますよ。
    いつでも、元気になったら帰ってきてくださいね。
    待っています。
  • [51] mixiユーザー

    2012年09月02日 22:21

    参加されたみなさま本日はお疲れさまでした&ありがとうございました!

    川上未映子が苦手になった理由がほんとしょーもないのですが、
    穂村弘&川上未映子対談での川上未映子がいけすかない感じ
    (偉そうな態度っていうんでしょうか…あせあせ(飛び散る汗)
    だったのがもうイヤで読む気がなくなったと。。。言うつまらない理由からですあせあせ

    やはり、作家を知るのは作品を読む前がいいですね〜純粋に作品に入れませんねあせあせ(飛び散る汗)

    でもまだ積読本の「乳と卵」は早く読了しようと思いますダッシュ(走り出す様)
    そうだこれはやっちんさんお薦めしてくれた本でしたねウッシッシ
    まだ読んでないのかいっ!ですねあせあせ

    コジマね〜。。。同性だから苦手に思うキャラクターなのかな〜うーーん。
    「ヘヴン」これから先ふと妙な時に思いだしそうな小説にはなりそうですウッシッシ
  • [53] mixiユーザー

    2012年09月02日 23:05

    私のブログに「ヘヴン」の書評(???)を書きました。
    http://d.hatena.ne.jp/rk0520/20120902

    ※手抜きでmixi日記をそのままコピペしてしまった・・・(笑)
  • [54] mixiユーザー

    2012年09月02日 23:49

    ありがとうございまいました、楽しかったです。

    読書会後、コジマと百瀬のことを考えてたんですが、コジマって小汚い格好を意図的にした後にいじめられだしたのか、いじめられた後によりハッキリいじめの標的になろうと小汚い格好になったのか、そこが気になりました。
    いじめられてその後不潔にしたのなら、虐められる理由を“きたない”からと、コジマ本人を否定したのではないと、コジマが自己肯定したかったのかとも思います。
    なにかわからないけど、忌み嫌われるのはなんだか救いがなく、コジマは虐められる理由を自分の根本的なところ以外のところに設定して、かつそこに父親との関係を絡めることで自分を肯定したかったのかと思いました。
    と思ったのも、最後のあの電話です。
    コジマがブレないなにかになってしまっていたのなら電話はしないだろうし・・・。
    やっぱりコジマは14歳らしい不安定の真っ只中にいただけで、いくらでも変わっていけるのかなーなんて思います。

    百瀬は、病気の関係でなにもかも諦めて達観しないと怖くて仕方ないのかな、そしていろいろ成長する時間はもうないから彼はこのまま固化し、冷めたまま大人びた子供で死んでいくと考えれば、ちょっとは小説に寄添って読める気がしました。

    うーん今回も読み終わるのが読書会の座敷に座ってからで、ちゃんと読み込めなかったのが杭が残ります。

  • [55] mixiユーザー

    2012年09月03日 20:50

    かずささん>
    俺もぜんぜん読み込んでませんでした(汗)

    読書会の後で、謎解きのおもしろさがわかった具合で・・f^^;

    今更ですが、百瀬の病気・・
    実はそんなに重い病ではないのかも?と・・汗

    くじら公園でおばさんに「何してるの」と言われたときに、全速力?
    で走って逃げてるんですよね・・

    喘息かなとも考えたんですが、もっと有力そうなのがありました・w・+

    医者のおっさんと話してる時の話で、「こないだも君より少し下の男の子が手術してったよ」
    という話から、実は百瀬も斜視だったという方がすっきりするかもしれません。
    百瀬が早生まれなら、少し下の男の子というのにも違和感ありませんし・w・+

    そう考えると、病院で百瀬と出くわしたのは斜視の経過を見たくて、病院に訪れたのかと・・・

    wikiみたんですが、軽い斜視だと外見では斜視だと判断しづらいみたいです。
    もしかすると百瀬は・・体育の時間、走ると斜視だとばれるかもしれないことに死ぬほど恐怖したのではないでしょうか・・と考えすぎかもしれませんがf^^;

    全く色々考えさせられる本です・w・+
  • [58] mixiユーザー

    2012年09月03日 22:00

    おおなんだか読書会、続いてますね(笑)

    カズサさんへ

    >コジマって小汚い格好を意図的にした後にいじめられだしたのか、いじめられた後によりハッキリいじめの標的になろうと小汚い格好になったのか、

    そこははっきり書いてなかったですが、不潔な感じにするのが「本当のお父さんを忘れないため」という理由が真実だとすると(僕はそうなんだろうと感じました。嘘をつく理由がないので)、いじめられはじめた後にそれを意識してわざと小汚くしたというのではないように感じます。

    ものを食べずに痩せはじめたことといじめは関連していると考えてもいいと思いますが、いじめられるきっかけは「小汚い格好」だったと考えたほうが、筋としてはすっきりすると思います。

    ----------------------------

    >と思ったのも、最後のあの電話です。
    >コジマがブレないなにかになってしまっていたのなら電話はしないだろうし・・・。

    斜視が治る、ということが分かった後は、コジマは「君」からの手紙を徹底的に無視し続けます。

    二宮たちの介入がなければ、無視し続けること、もう会わないことそこが彼女にとってぶれない一貫したあり方だったと、とりあえずは考えられるように思います。

    なぜならそれは、イワシさんも言っていたように、「君」の「しるし」が普遍のものでないことがわかり、コジマにとって君が、「最後まで可哀相に思い続ける」対象でなくなってしまったから。

    それなのに「会おう」という返事を出したのは、二宮たちになんらかのかたちで強制されたか脅されたかしたためだということも、間違いないといっていいと思います。(どういう手段で書かされたのかについていは記述がないので、そこはあまり深く考えないことにします。)

    そうするとあの返事は、ぶれていない彼女にとっては「不本意なもの」となるのではないでしょうか。だから「あれは強制されたものだから、君は来てはだめ 来たら大変なことになる」と電話で伝えることのほうが、ぶれていないコジマにとっては一貫した態度であったはずではないかと思います。

    いまさら二人ともにいじめられ一緒にされることは、コジマは望んでいなかったはずです。

    だからコジマは最後の電話を「君」にかけた。でも電話には誰も出ず、伝えたいことを伝えられず、不本意にも「くじら公園」でクライマックスを迎えることになった。

    その後の展開はコジマの意図したものではなかったけど、結果的には、ぶれないコジマの一番望むようなかたちで推移した、と考えるのが(僕が思うに)一番首尾一貫した理解だと思います。

    ---------------------------

    百瀬については今は書きませんが、百瀬もコジマも、これもイワシさんとも意見が一致したように、登場人物としてはちょっと人間離れした異質な、天使や悪魔に通じるような「聖的存在」としての役割が与えられていると思うので、そこをどう考えるか、そういう設定を納得できるかどうか、ということではないかと思います。

    僕自身はすごく納得できてしまい、それゆえに現実の14歳の中学生としては少々不自然でも、問題なく読めた、ということがあると思います。というか、こういう設定が合ってこそ、この作品は文学としての価値を獲得しえていると思います。

    とりあえずこんな風に考えているのですが、納得いただけませんでしょうか?(^_^;)

    ----------------------------------

    カズサさん以外の皆さんからもご意見や反論等ありましたら遠慮なくお寄せください!
  • [61] mixiユーザー

    2012年09月03日 22:42

    きーさん企画ありがとうございます。さっそく申し込みました。あと、このコミュの表紙が「次回文献 大江健三郎」とかになっていて古いままだけど、これはやっちんさんじゃないと修正できないんでしょうね・・・・
  • [62] mixiユーザー

    2012年09月03日 23:18

    アフター読書会盛り上がって、幹事冥利につきます。

    いろんな意見を読んでたら、また自分の中でヘヴンの世界が広がっていきます。

    カズサさん、イヤだ嫌いだといいながらヘヴンのことを考えてるから面白いです(^-^)
    コジマは、ちゃんと父母と暮らしていたらどうなったんでしょうね?

    やっぱり、僕=君とコジマ(カタカナという記号)に対して、二ノ宮、百瀬には名字があるのが気になっています。

    この4人は、一種の『極』だと感じます。苛める側(支配者)における観念で生きる百瀬と現実しか見ない二ノ宮(読書に対するコメントは象徴的)。一方、苛められる(被支配者)側で、観念で生きるコジマと本は読むのに現実しか見えていない僕。
    この4点は、東西南北にいる守護神のようにお互いが不可侵な関係に見えて、社会の縮図にも見える。
    そこに作者の優しい視線を感じる。
    二ノ宮も百瀬も、最後に善の化身になったコジマに救われる。

    今は、どんなふうでもいいよ。
    これからあなたたちは、みな大人になっていく。
    何があっても変わっていける。
    そこには、一人一人のヘヴンがあるんだよ。
  • [63] mixiユーザー

    2012年09月03日 23:35

    >この4点は、東西南北にいる守護神のようにお互いが不可侵な関係に見えて、社会の縮図にも見える。

    おーっ!いいこと言いますね!

    >二ノ宮も百瀬も、最後に善の化身になったコジマに救われる。

    救われる、っていうより、十字架か聖水かそんなものに触れて、「ぎゃあ!」って逃げていく小悪魔たちみたいに見えたけどね(笑)

    >そこには、一人一人のヘヴンがあるんだよ。

    「君」は一足先にそこに達したように思えたし、二ノ宮(上のコメ誤字ごめん)や百瀬には感情移入しないんでどうでもいいけど、コジマにはあまり息苦しくないヘヴンに至っていてほしいなぁ・・・

    「狂った」とか「死んだ」とか、可哀相すぐる! (T_T)
  • [65] mixiユーザー

    2012年09月04日 00:05

    なごさんに、誉められると嬉しいです。
    象徴的に「死ぬ」…なんか納得します。一度死ななければ、再生しないよね。

    ああ。不死のヴァンパイアになりたい。(まったく関係なくて、ごめんなさい)
  • [66] mixiユーザー

    2012年09月04日 00:10

    > セテゥンタさん
    こうして、ああでもない、こうでもないと、答えのないところをみんなで、ぐるぐるする楽しさが、読書会にはあります。

    斜視の話し、興味深いですね。またいろんなこと、想像してお話ししてくださいませ。
  • [67] mixiユーザー

    2012年09月04日 00:11

    >「死んだ」ってのは象徴的にです(笑)!

    だったらOKです。現実的には死んでなくて、転校したということにしておいてください。僕の納得のために!(^O^)

    >今回ナゴさんにかなり思考を導いていただきましたYO!

    うれぱみん! (^O^)

    >なごさんに、誉められると嬉しいです。

    照れぱみん! (*^O^*)
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2012年09月02日 (日) 14:00〜
  • 兵庫県 神戸・西元町「のらまる食堂」
  • 2012年09月01日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
8人