・mitchel [visual and echo japan, VERTIGO RECORDS] web designerとしてVERTIGO RECORDSや旅団などのWEBサイトを制作。また、visual and echo japanに所属し数多くのwebサイトでFLASHを担当。2006年頃から映像制作を開始し、旅団「Iyaoi Rythum」のライブ撮影および特典DVDを制作。2007年には「白地図/asa feat.NOBU(DEEPCOUNT) & RUMI」、RUMI「Hell Me WHY??」8Min Special Mix Music Video、BazillusKF「id feat.TOMO2646」のPVを制作。2008年、SpaceShowerTVとMyspaceからの依頼により環ROY×FRAGMENT 「MADPOP ver.mix」を制作。現在は、本職のweb制作を軸に映像制作、VJ、FLASH制作、など様々な活動を繰り広げている。 http://www.not---found.com
・uhnellys Kim(vocal,bass,trumpet)、 midi*(drums,chorus)による男女2人組ユニット。 Kimによるベース・ラインのリアルタイム・サンプリングとそれにジャストのタイミングで合わせたmidi*のグルーヴがキレキレ。ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築中。 06年、1stアルバム『Jazooka』を発表。The Eternals, The Baker Brothers, JEL,THINK TANK 等との共演、2度のヨーロッパ・ツアーを経て、07年にはヨーロッパツアーでのライブを収録した『Live in Europe』をリリース。 そして08年、2ndアルバム『MAWARU』をリリースし、今まさに、さらにウネる。 http://www.uhnellys.com/ http://www.myspace.com/uhnellys
[wooderd chiarie]
2001年結成。下北沢ERAを中心に活動を開始。03年8月 1stデモ音源「throb in theory」を制作(現在廃盤)
同年10月より3ヶ月連続avengers in sci-fiとの共同企画「perspective」を開催。
毎回約180人越える動員を記録。ゲストには凛として時雨/double face/perfect pianolessonが出演。
2005年4月にはオーストラリアのArt Of Fighting来日ツアーサポートや下北沢ERAのコンピレーションアルバム「a crucible at the small State」に参加。
そして同年6月下北沢ERA店長:宮崎氏主宰のレーベル「bluegreen」より1st mini album「wooderd chiarie」をリリース。
発売記念イベントにはレーベルメイトのavengers in sci-fi、the chef cooks meとスリーマンライブを開催しソールドアウト!
2006年4月には自主企画「オオガラスの放物線」を開催しゲストにavengers in sci-fi、sleepy.ab,LITE、onsaが出演しこちらもソールド アウト!自主企画や様々なバンドのリリースツアー サポートに参加するなど精力的なライブ活動を行っている。
Mogwai、Sigur Ros、Radiohead等のエモ、音響、ポストロックやシューゲイザーといった類いにて例え得れる事が多い「wooderd chiarie」だが、今作の2nd mini album「アルモニ・カフカ 」は、前作の英語詞から打って変わり、全曲日本語詞で挑み、浮遊する神秘的なサウンドの中、上邨のボーカルが絶妙に絡み合い、より一層叙情的なメロディーを引き立てた、世界観溢れる渾身の作品。
現在のJ−POPという邦楽シーンに新たな息吹吹き込む1枚に仕上がっている。
http://www.wooderdchiarie.com/