12/17(水)にこのコミュニティ参加者全員が大好き!!"TAHITI 80"が、当日QUATTROで行われるLIVE"JAPAN TOUR in OSAKA"のAFTER PARTYを、24:00よりVanoで開催します。 メンバーも打ち上げ気分&DJとして全員参加予定なので、LIVEに行った方も、しょうがなく行けなかった方はもちろん、全てのDANCE MUSIC FREAK、PARTY PEOPLE!! メンバーと触れ合えるチャンスです。 当日お待ちしております。 Tahiti 80 - Heartbeat http://jp.youtube.com/watch?v=VlPgkaq2xmw
TITTLE-TAHITI 80 JAPAN TOUR in OSAKA AFTER PARTY@Vano PLACE-Dining&Bar Vano →http://www.jk-c.jp/index.html DATE-12/17(wed) OPEN/START-24:00〜 DOOR-1,000YEN(NO DRINK) ACT-GUEST DJ:Xavier Boyer(TAHITI 80) / Mederic Gontier(TAHITI 80) SUPPORT DJ:BENT(hollywood)/KOICHI SATO(CROSSCOUNTER)
93年、フランスのノルマンディー地方、ルーアン(ジャンヌ・ダルクが火刑にされた町)の大学生だったグザヴィエ・ボワイエを中心に、趣味の共通した仲間で活動をスタートしたTahiti80。その後 ニューヨークでレコーディングされたアルバム「パズル」は、プロデューサーにアンディ・チェイスを起用し、ファウンテンズ・オブ・ウェインのアンディー、カーディナルスのエリック・マシューズがゲストで参加するなど、デビュー作にして早くも特異なポップ人脈図を構築。2000年、時を同じくしてワールド・デビューが正式に決定。また、ライヴでのパフォーマンスでも高い評価を受け、デビュー作からすでに名盤化を果たした。2002年9月、セカンド・アルバム「ウォールペーパー・フォー・ザ・ソウル」をリリース。「パズル」で展開されたTahiti80ならではの世界観をさらに高め、その評価を不動のものとした。そして2005年2月、現時点での最新作となる「フォスベリー」をリリース。いわずと知れたTahiti節はそのままにサウンドメイキングに関し、明らかにエレクトロニック方面の接近をあらわにした。同時にバンドの頭脳でもあるVo/GのグザヴィエはTahiti80のベーシスト、ペドロ・ルスンドとともに他アーティストへのリミックス楽曲を提供するなどし、レンジの広い活動を開始。その後メンバーは個々の活動へと進む。中でもバンドの中心的人物でありその頭脳でもあるグザヴィエは、自身の名前の綴りのアナグラムの名義“AxeRiverboy”名義で、昨年5月に初となるソロ・アルバム「Tu Tu To Tango」を発表。各方面から高い評価を得る結果となる。4人それぞれの活動に一旦区切りをつけ、再び“Tahiti80”という活動場所に戻ってきた4人。ここからTahitiの新しい物語が始まる。