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開催終了世紀末都市パリのビスメロディカVisMelodica

詳細

2008年11月09日 10:33 更新

本日開催のライブ情報です。

「世紀末都市パリのビスメロディカVisMelodica」

  日時:2008.11.9(日)開場14時20分/15時開演

  場所:京橋「ブリジストン美術館」
     中央区京橋1-10-1
     http://www.bridgestone-museum.gr.jp/)
     地図は→http://www.bridgestone-museum.gr.jp/visit/admit.html

  料金:前売り2500円 当日3000円***美術館の入場券付き!***

  出演:VisMelodica=辻康介(歌) 近藤治夫(バグパイプ)
     福島久雄(ギター) 鈴木広志(サックス) 立岩潤三(パーカッション)


  お問合/ご予約:http://plaza.rakuten.co.jp/nemotsuji/mailboxform/
     上記URLの『ここをクリックして』をクリックして氏名・メールアドレス・枚数・ご住所をお知らせください。折り返し振込先など返信いたします。こちらからのお申込は送料一律100円です。

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2008年11月10日 07:48

    今回は特に、ビスメロとしては、初のフランス音楽、サティやラベル、そしてボードレールの詩に、つぅじーさんがオリジナル曲を付けた作品など、非常に興味深く聴かせて貰いました。
    ビスメロ初といえば、鈴木さんのサックス・ソロによる現代音楽(ポール・ボノの「カプリース」)も素晴らしい力演でした。

    サティはこれまでの通例の解釈から全く離れたビスメロ独自の革新的なアレンジで、グレゴリオ聖歌が好きだったというサティの音楽のもう一つの側面に光を当てた「中世のうた」や、シュールな日本語訳詞とニュアンスたっぷりの演奏で聴き手を異世界に誘う「詩人のうた」など画期的なものだったと思います。
    こうしてみると不思議なくらいサティの音楽はビスメロと相性が良くて、しかもグループ内でもブームなっているそうなのでビスメロの新ジャンルとしてこれからも楽しみですね!

    (以上の曲名などは聞き取りなので、不正確なものがありましたらお許しを)
  • [2] mixiユーザー

    2008年11月11日 00:54

    )うぉーろっくさん、
    本当ですね!日本語のサティは確かに斬新でした。なんで今まで無かったのかな・・・という感じもします。

    いつも本番中のハプニング色々ありますが、この日は福島さんのあの熱演で一枚しか無いピックが割れ、飛び散りました。何故か鈴木さんのポケットからスペアが差し出され、ほっとされたそうです。
mixiユーザー
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  • 2008年11月09日 (日) 日曜日
  • 東京都 ブリヂストン美術館
  • 2008年11月09日 (日) 締切
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参加者
1人