1984年3歳からクラシックピアノを始める。
1993年12歳でサルサを知り、その4年後、16歳でサルサバンド活動を開始。
1998年17歳の時NY,CUBAに音楽修行の旅へ。
帰国後、プロピアニストとして本格的に活動を開始する。
2003年22歳 キューバ音楽の新サルサ=ティンバ(timba)に、日本語を取り入れた新ジャンル「SINGO!」を立ち上げる。
2005年「SINGO!」でキューバ政府招待を受け、キューバ国際音楽フェスティバルCUBADISCOに参加。
2007年キューバに渡る。
現地ではライブ、レコーディング音楽活動の傍ら、バタ、コンガなどパーカッションを研究。
ファーストアルバムの参加メンバー: Feliciano Arango(Bs, NG la banda) ,Girald Piloto(Drums leader of Klimax),Adel Gonzalez(Conga,Bongo,Per,Irakere),Amaury Perez(Tb), Trompeta Alexander Abreu(Tp) Jose Luizs"chewy"Hernandez (Sax NG la banda),Yucari Imaizumi(Vo from Japan)
2008年帰国。現在ファーストアルバム製作中。
プロジェクト「SINGO!」でオリジナル楽曲を手がける一方、他アーティストに楽曲・アレンジを提供。
「千葉サルサ(NPOまちづくり千葉主催)」のメインテーマ作曲・作詞・アレンジを提供。
「SINGO!」での2005年キューバ国際音楽フフェスティバル成功。キューバ国際音楽フェスティバルで行われた交流コンサートにゲスト出演。
世界的フルート奏者「オルランド”マラカ”バジェ(グラミー賞ノミネートアーティスト)氏」と共演。
「SINGO!」でモーションブルー横浜やJZBrat等で凱旋帰国LIVE慣行。
キューバNo1バンド「Los Van Van(ロスバンバン)」と日本、キューバにて共演。
そのピアノから織り成される独創的なサルサピアノのバッキング(トゥンバオ)で、共演したアーティストからは「最高に素晴らしいピアニスト」と評されるなど、国内外から高い評価を受けている。