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開催終了ひまわりスマイルフォトコンテスト

詳細

2009年08月03日 00:53 更新

(株)ビックカメラとSeesaa株式会社協賛による、20万円相当の豪華賞品が当た
る「ひまわりスマイルフォトコンテスト」の応募締切である8月15日まで、つい
に2週間を切りました。

まだまだ沢山の方のご参加をお待ちしておりますので、ご案内させて下さい。
絶対お得ですのでこの機会を是非、見逃さないで下さいね!

イベント名:ひまわりスマイルフォトコンテスト
〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクトvol.2〜

応募期間:2009年7月1日〜8月15日まで
応募条件:ひまわりと一緒に撮った「あなたのセルフポートレート」もしくは
「大切な方の笑顔の写真」

応募方法:post-himawariphoto@blog.seesaa.jp
<mailto:post-himawariphoto@blog.seesaa.jp>より投稿してください。
送信の際に写真は添付し、Subject(件名)に「ニックネーム」、本文に「エピ
ソード」を記入ください。
個人情報を書いて送信しないでください。
※写真は、運営事務局で確認後一週間ほどで、特集ページに掲載されます。

結果発表:9月1日
大賞・副賞の方には、写真の送信元アドレスにご連絡いたします。必ず正しいア
ドレスで送信を行ってください。

賞品概要:大賞(1名):PENTAX K20D(本体) + 17-70mm F4(レンズKIT)
副賞(1名):FinePix F200EXR(ブラック)
特別賞(3名):環境維新隊特製箸袋

詳しくはこちら。
⇒http://himawariphoto.seesaa.net/

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2009年08月16日 12:37

    皆様のご協力のもと、15日をもちまして『「ひまわりスマイルフォトコンテスト」〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクト vol.2〜』のコンテスト応募を締め切りました。

    お蔭様で訪問者実数6338人、ページビュー数10173人を集めることが出来、イベント終了後にはゴミになりがちな紙媒体に頼らずとも、集客が可能であると言うデータを『「ゴミが減るじゃんプロジェクト GHP祭’09」〜紙チラシを使わずに1000人集めるプロジェクト vol.1〜』(http://ishintai.org/pc/service/active/index10.html)に引き続き、集めることが出来ました。(※1)こちらでもお世話になったので、ご報告を兼ねての書き込みです。
    ありがとうございました。

    さて今後のプレゼント審査方法ですが、一次審査分は環境維新隊幹部で15枚を選考し、先日ご案内した8月30日に予定している環境維新隊presents「BBQuestion 〜エコってなんだろう?〜」バーベキュー会場にて、一般参加者にも参加して頂きながら最終選考致します。
    選考結果はデータをスキャニングし、9月1日にアップいたしますので皆さん、今しばらくお待ち下さい。

    さて、折角ですのでこのイベントを始めた動機について書こうと思います。

    皆さんご存知の通り環境問題は複雑な要素が絡み合い、学者さえもさまざまな学説をふりかざしながら他者を罵り、そしていがみあっています。 しかし私は環境問題の一番の原因は、人間同士の争いにこそあると考えています。戦争や軍拡による環境破壊は勿論、地球環境を守りたいと思っている人同士が疑い、罵りあう状況では「地球を守ろう」と言う意識は分散してしまい、結局のところ市民の力が発揮できずに終わってしまうのではないでしょうか?
    (怪しい人が多いのは事実ですが・・・)

    私たちはGHP(ゴミが減るじゃんプロジェクト)の観点から、紙資源のREDUCEを掲げてWEBやメールでの宣伝に頼っています。
    mixiでも沢山のコミュニティで宣伝をさせて頂きましたが、実際の活動や想いを見ようともせず批判を繰り返す人たちが多いと言う話を担当者から聞く度に、士気を鼓舞し「和をもって貴しとす」る必要性を説き続ける労苦は、本業をもつ身としてなかなか簡単なものではありませんでした。

    8月15日に応募を締め切ったのも、そんな風潮に歯止めをかけたい想いからでした。政治や行政に期待出来ないのであれば、市民レベルから意識を高めていかなければならない。先人たちから我々が学ぶべき教訓は、「地球環境」を考えた時こそ、リンクしていると思うからです。

    だからこそ、我々環境維新隊はマクロの活動で平和を求め、ミクロの活動ではゴミ問題にターゲットを絞ることで活動の具体化を図り、相互理解を促しています。その為に4R(RETHINK+3R)を提案し続けている団体だとご理解下さい。

    また、環境維新隊では今後もさまざまな企画を用意しており、志の高い方の参加を随時募集しています。企業や行政との直接交渉を通じて、沢山の人たちに喜んでもらえる社会をともに作りましょう。

    今後も環境維新隊を宜しくお願いします。
    環境維新隊 理事長 濱松 敏廣

    ※1 環境問題を扱うからこそ、宣伝方法を多少狭めてでも紙媒体による環境負荷を減らす方法を模索しています。紙媒体を消費すること自体を否定している訳ではありません。
  • [3] mixiユーザー

    2009年09月02日 10:26

    環境維新隊のメンバーによる一次選考を通過した作品を先月の30日、最終選考作品として出力し一般参加者50人の投票のもと順位を決定させて頂きました。

    こちらでもご案内をさせて頂きましたので、ご報告させて頂きます。

    ご協力ありがとうございました。

    順位はこちら
    http://himawariphoto.seesaa.net/


    さて今回、残念ながら選考からもれてしまった方たちの中にも、本当に沢山の力作がありました。

    地球環境問題をみんなで考えるきっかけになれば、と考えたからこそ開催したこの企画。
    写真やコメントを読みながら皆さんの想いに想像を巡らせた時、大切な人の笑顔を守る為に必要なことってなんだろう、と改めて考えさせて頂きました。

    芸能人の薬物問題が騒がれていたせいか、今年の8月15日(終戦の日)の報道はいつになく冷ややかだったように感じましたが、もうすぐ70年が経とうとしている先の大戦に想いを馳せた時、その笑顔を守ることの出来なかった先人たちの想いを考えると、胸が苦しくなります。

    同じ日本の話にも関わらず、生まれた時間軸によって安易に分断されてしまう平和による恩恵・・・。

    私には政治的に偏った思想がある訳でもありませんし、戦争による特別な被害者がいる訳でもありませんが、環境問題を突き詰めて考えていけばやはり、平和について考えなければならないと思うのです。

    ひまわりは人々を笑顔にするだけでなく種を絞れば油になり、そして化石燃料に変わる代替エネルギーにだってなり得る力があります。

    我々の力は小さいかもしれませんが、みんなが知恵を出し合えば、問題の具体的解決につながる「なにか」を生み出すことが出来ると我々環境維新隊は信じているのです。

    まずは第一歩を踏み出してください。
    地球の為にも、大切な人の笑顔の為にも。

    NPO法人 環境維新隊 理事長 濱松 敏廣 拝
mixiユーザー
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