【OHARU with K】(from CHINA CATS) 1980年結成以来、日本各地の野外イベントを中心に、流行にとらわれず独自の活動を続ける数少ない大型ライヴ・ジャム・サイケデリック・バンド「China Cats」のヴォーカル&ギターである村岡"oharu”雄治と、同じくリードギターである石井"K”勝彦とのエレクトリック・サイケデリック・ユニット。毎回、リズムセクションにはその都度多彩なゲストミュージシャンを迎えスリリングなライブパーフォーマンスを展開する。 Love & Peace、楽しいことを徹底的に追求しようというライフスタイルを貫く彼らの音楽とオリジナリティーは、自然で力強く、流れのままに響きわたり、人の内面を優しく、そして激しく歌いあげ、奏であげ、浄化する。 さあ、今宵もサイケデリック玉手箱の戸が開く!!??!! 「China Cats」とはまたひと味違うOHARU with Kの世界をじっくりとご堪能アレ!
【a-fank syndicate】 愛知県をベースとして、世界に目を向け活動を続けるa-fank syndicate。 数々のメンバーチェンジを経て、そのサウンドを熟成させながら、基本のツインギター、ベース、ドラムとなる。 ステージによってツインドラム体制になったりアコースティックスタイルでのアプローチなど多才な側面を見せている。 2006年からは名古屋ボトムラインで「PLANET JAM」というパーティーを企画し、 中部地方のジャムを中心とする フリーマインドな音楽を広める。 2007年には初のスタジオアルバム「JOYFUL SLOW LAND」を2010年には2ndアルバム「ROOTS OF THE REVENGE」を リリース。 中部エリアの春フェスとして名高いROCK ON THE ROCKで07年、 08年と11年と出演など地元の 東海地方のフェスティバルやホームでの ワンマンライブを中心に関東、北陸、関西への ツアーや リキッドヘブンへの出演など精力的な東京でのライブに加え、 初の東北ツアーやフジロックフェスティバル10(木道亭)、 天空まつりなどビッグフェスティバルへ出演し活動のエリアを広げている。 サウンドはキャラクターの異なるツインギターを中心に、耳に残るメロディアスなフレーズ、変幻自在なリズム、 様々なスタイルの楽曲が絡み合い、独自のサイケデリックな世界を構築し変化し続けている。