BETWEEN THE BURIED AND ME 01年にノースカロライナ州にてPLAYER FOR CLEANSINGというバンドで活動していたメンバーを母体に結成。ドイツのLifeforce Recordsと契約し、デビュー作を02年にリリース。直後にVictory Recordsの目に留まりアメリカ本国でも契約。頭1つ抜きに出たプログレッシブメタル/デスメタルの融合でファンの度肝を抜き、世界中にその名を知らしめる。05年、現在と同じラインナップになってからBLEEDING THROUGHのツアーサポートにはじまり、OZZFEST06出演、AUGUST BURNS RED, EVERYTIME I DIE, MISERY SIGNALS等とツアーを行う中DRAGONFORCE, CHILDREN OF BODOM等ともツアーを行い確実に知名度を上げていく。カバーアルバム[The Anatomy Of(METALLICA, MOTOLEY CRUE, KING CRIMSON,PANTERA,QUEEN,PINK FLOYD, SMASHING PUMPKINS,SEPULTURA,FAITH NO MORE,EARTH CRISIS等のカバー収録)]をリリース後、THE DILLINGER ESCAPE PLANのUKツアーやKILLSWITCH ENGAGE, IN FLAMEのカナダツアーもサポートする。CYNIC, DEBIN TOWNSEND, SCALE THE SUMMITとツアーを行い、LAMB OF GODのヨーロッパツアーをサポート。そして、アジア、オセアニアツアーの一環での初来日が決定!
THE RED CHORD 02年デビュー作[Fused Together in Revolving Doors]以来、ヘビーな音楽を作り続けているレッドコード。グラインドコア、デスメタル、ハードコアの要素を組み合わせて作り出した音楽で、彼らはマサチューセッツを代表するエクストリームメタルバンドとなった。05年に精神病患者、麻薬中毒者、路上生活者などの、虐げられた者たちをテーマにした [Clients]をメタルブレイドからリリースし革新者としての地位を確立した。リリース後、GWAR、High On Fire、Unearth、Every Time I Die、Hatebreedらとツアーし世界を周り、ファンを劇的に増やして行った。またOzzfest06やSounds of the Underground05などのフェスにも出演、その後もCannibal Corpse、The Black Dahlia Murder、Goatwhore、The Absenceらと、メタルブレイドの25周年記念ツアーにも参加し、アメリカとカナダを周り、The Black Dahlia Murder、Job for a Cowboyとヨーロッパを周った。更にはConverge、Genghis Tron、Coliseum、BaronessとROCKSTAR ENERGY MAYHEM FESTIVALに出演し、Slipknot、Disturbed、Mastodon、Dragonforce、Machine Head、Black Tideらとも競演。