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開催終了熊本で!エドガージョーンズ!

詳細

2008年03月17日 08:35 更新

管理人様、メンバーの皆様告知よろしくお願いいたします。

オアシスのノエルやポールウェラー、ハイロウズのヒロト氏など、名だたるミュージシャンが大絶賛しているリバプールのエドガージョーンズが熊本でライブです。

近隣の皆様のご協力よろしくお願いいたします。

3/30(日)熊本 Django
Open 19:30 / Start 21:00
前売¥5,000 / 当日¥5,500(ドリンク代別途、税込)

一般発売:チケットぴあ(Family Mart):0570-02-9999(Pコード/282-057)
ローソンチケット:0570-084-008(Lコード/81366)
問:Django 096-355-6960

詳しくはこちらで。
http://plankton.co.jp/edgar/2006.html
http://plankton.co.jp/edgar/index.html

エドガーのマイスペースです。
http://www.myspace.com/edgarjonesandthejoneses


チケットはメッセージいただければ前売り料金で予約いたします。

よろしくお願いいたします。

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コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年03月20日 13:41

    コメントです。

    ●クレイジーでレイジーな伊達男、エドガーの世界は漆黒の極彩色である。そんなモノあるのかって?じゃあ、自分で確かめてくれ。
    大貫憲章/KENROCKS

    ●また、ヤツが帰ってくる。初めて見たヤツのステージには震えがきた、文句無しにRhythm & BluesしていたしSoulフルだったからね!。多くのMODにぜひこのステージは観てほしいな、期待通りの筈だから。
    黒田マナブ/K. Dove

    ●マスクド・マローダーズってグループ名、もしくはLPタイトルは、確か60年代末のアメリカにあって、レコードは日本盤もでた。ジャケは黒バックに白人女性がボーッと写ってる。つまり、マローダーズの餌食。中身は当時流行のスーパー・セッションもの、という触れ込みで、やれディランが歌ってる曲があるとか、ジャガーも参加、とか言われてたが、真相はスタジオ・ミュージシャンによる冗談、だったと記憶する。が、僕はそのレコ、買ったことも、聞いたこともないっす。40年間で、三回ぐらい見掛けただけだけど、もしエドガーが、知ってて引用してるんだったら、今さら買う価値あんのかどうか、聞いてみたいですね。
    山名昇/音楽評論家、編集者、DJ

    ●まってたぜ、エドガー!また飲もうぜ、エドガー!
    富澤タクa.k.a遅刻/グループ魂、東京ムードパンクス、Number the

    ●エドガー・ジョーンズは、ジャズやトラディショナルまで飲み込んだ、英国ロックの歴史そのものだ。多分、彼の才能にヴァン・モリソンも嫉妬するかも
    武藤昭平/勝手にしやがれ

    ●黒い。猛烈に黒いぜ。
    北爪啓之/bounce 2007年9月号

    ●ジャズ、ソウル、R&Bに関する膨大な知識と独自のパースペクティヴ、そして演奏力はブリティッシュ・ロック・シーンでも屈指。英国の秘宝と断言したっていい。
    若林恵/エスクァイア 2007年9月号

    ●ロック・マニアを自認しているすべての人に大推薦したい。
    渡辺亨/インビテーション 2007年10月号

    ●英国音楽の土壌の豊かさを、その充実ぶりから感じることができる。
    加藤巧/クッキーシーン 56号

    ●初期ストーンズにも比べられる、リズム&ブルース、ノーザン・ソウル、ジャズ、ガレージロックなどなど、英国ロック・ミュージシャンの音楽遍歴を丸ごと取り込んだような音楽性が魅力のアーティスト。メロディや音質はレトロでクラシックなのに、全てが新鮮に素晴らしい音楽。
    FUDGE 2007年9月号

    ●クレイジーでレイジーな伊達男、エドガーの世界は漆黒の極彩色である。そんなモノあるのかって?じゃあ、自分で確かめてくれ。
    大貫憲章/KENROCKS

    ●また、ヤツが帰ってくる。初めて見たヤツのステージには震えがきた、文句無しにRhythm & BluesしていたしSoulフルだったからね!。多くのMODにぜひこのステージは観てほしいな、期待通りの筈だから。
    黒田マナブ/K. Dove

    ●マスクド・マローダーズってグループ名、もしくはLPタイトルは、確か60年代末のアメリカにあって、レコードは日本盤もでた。ジャケは黒バックに白人女性がボーッと写ってる。つまり、マローダーズの餌食。中身は当時流行のスーパー・セッションもの、という触れ込みで、やれディランが歌ってる曲があるとか、ジャガーも参加、とか言われてたが、真相はスタジオ・ミュージシャンによる冗談、だったと記憶する。が、僕はそのレコ、買ったことも、聞いたこともないっす。40年間で、三回ぐらい見掛けただけだけど、もしエドガーが、知ってて引用してるんだったら、今さら買う価値あんのかどうか、聞いてみたいですね。
    山名昇/音楽評論家、編集者、DJ

    ●まってたぜ、エドガー!また飲もうぜ、エドガー!
    富澤タクa.k.a遅刻/グループ魂、東京ムードパンクス、Number the

    ●エドガー・ジョーンズは、ジャズやトラディショナルまで飲み込んだ、英国ロックの歴史そのものだ。多分、彼の才能にヴァン・モリソンも嫉妬するかも
    武藤昭平/勝手にしやがれ

    ●黒い。猛烈に黒いぜ。
    北爪啓之/bounce 2007年9月号

    ●ジャズ、ソウル、R&Bに関する膨大な知識と独自のパースペクティヴ、そして演奏力はブリティッシュ・ロック・シーンでも屈指。英国の秘宝と断言したっていい。
    若林恵/エスクァイア 2007年9月号

    ●ロック・マニアを自認しているすべての人に大推薦したい。
    渡辺亨/インビテーション 2007年10月号

    ●英国音楽の土壌の豊かさを、その充実ぶりから感じることができる。
    加藤巧/クッキーシーン 56号

    ●初期ストーンズにも比べられる、リズム&ブルース、ノーザン・ソウル、ジャズ、ガレージロックなどなど、英国ロック・ミュージシャンの音楽遍歴を丸ごと取り込んだような音楽性が魅力のアーティスト。メロディや音質はレトロでクラシックなのに、全てが新鮮に素晴らしい音楽。
    FUDGE 2007年9月号

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