8/23(MON) HEDONIST'S SAMBHALA@WOMB LOUNGE OPEN:22:00 DOOR:1500/1D WITH FLYER:1000/1D
GUEST ARTIST DJ NOBU(FUTURETERROR / DAZZ Y DJ NOBU) ARTIST's HouseCat(BITB/SPOILERMUSIC BERLIN) PETERSEN(BITB/SPOILERMUSIC BERLIN) TERUBI (ゆらり/RHYTHM9) NOBUTA MAGIC ISSEI&AI
LIVE PAINTING P-co Kisshern
FOOD ikusaki(シロクマ食堂)
DJ NOBU(FUTURETERROR / DAZZ Y DJ NOBU) 千葉FUTURE TERROR主宰/DJ。DJに対するストイックな志、音楽への愛情、そしてパーティへの情熱、これらが一体となったそのプレイは、音楽に宿るエネルギーを最大限に増幅、圧倒的な存在感のグルーヴをダンスフロアへと投下し続けている。2001年から続けているパーティFUTURE TERRORは、彼の音楽に対する姿勢が端的に“体験”として示されている。その“体験”は気合いの入ったパーティ・フリークスたちにとって、千葉という街を“FUTURE TERRORのために行く街”へと変貌させてしまったほどのインパクトを持つ。また日本国内をDJで巡り、そこで培われたアンダーグラウンド・パーティ・シーンのネットワークは独自の発展を遂げ、いまやこの国のDJカルチャーを語る上で外せないひとつの流れだ。2006年には初のオフォシャルミックスCD 『No Way Back』をリリース。クラブ系音楽誌の年間チャートなどで国内の高い評価を受ける。そして2010年4月、ドイツはベルリン、世界のテクノ・シーンの中心的クラブ〈BERGHAIN〉にてプレイを慣行。 そのプレイは現地の週末の厳しいパーティ・フリークスたちをもロックし、そのプレイの質の高さを海外でも実証したのだ。さらにここ数年はアーティストとしての活動も活発で、2008年にはDAZZ Y DJ NOBU名義で待望のアルバム『Diary』を発表。CRUE-L GRAND ORCHESTRAのリミックスや宇川直弘のプロジェクト、UKAWANIMATIONへの参加、ALTZとのコラボレーションなどを経て、2010年に DJ NOBU名義では初となるアナログEP「011e.p.」をリリース。この国のアンダーグラウンドなダンスフロアを語る上で、欠かせない存在となっている。
The floor becomes full of people every time in this party in spite of weekday. To the name HEDONIST’S SAMBHALA, which means the paradise of epicureans, each people seeks own paradise under the theme of enjoying the moment to the full as you want. Artists who perform brilliantly in Tokyo scene will make this very evening. Be there!