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開催終了GLENN UNDERGROUND Japan Tour 大阪@香音

詳細

2008年03月14日 16:04 更新


管理人様、告知失礼いたします。





GLENN UNDERGROUND Japan Tour 大阪


3.19 (WED)Osaka @香音 KANON


- Every Wednesday Night -
Special Guest DJs: GLENN UNDERGROUND, YOKU (A Hundred Birds)


Residents DJs:
K-KATSU (SO DEEP)、BANZAWA (SOUL TRIBE) 


HOST:
Piro(Zieth) , Tom(1981) , Yukihiko(NXGN) , chichiko , Kazukiyo(Force Channel)


Lounge: DJ Ageishi(AHB pro.), ZUN, V-Zone(cradle,1212)


DOOR 3000yen w/1D
WITH FLYER 2500yen w/1D
OPEN 23:00
Info: 06-6213-2662 (香音 Kanon) www.orbit2004.com



YOKU (A Hundred Birds)

1989年から、大阪をベースにDJを開始。'93年から2年間渡英し、その活動範囲を拡大する。帰国後、関西での音楽活動を勢力的に再開。現在、ギュ
ラーパーティ6本、USENでのDJミックスショーを3番組手掛ける等、現場の時間を大切に持ち続けながらDJ活動を続ける。また、年に1回13時間
セットのDJマラソンにも挑戦し続けており、DJ道の奥深さや感動を与えてくれるパーティを展開。国内だけではなく、海外のDJツアーも定期的に行っており、2003年7月、3度目のイギリスツアーを敢行。そして、自身のユニットA HUNDRED BIRDSでのプロダクションワークでも彼の才が発揮されており、WAVE MUSIC(US/NY)からリリースされた'BATONGA'、'GEORGIA'はAHB独自のオリジナル生サウンドスケープを醸し出している。2003年秋には、またもやWAVE MUSICからURが手掛けた名作'Knight of the Jaguar'のカバー'JAGUAR'をリリース。また同ユニットが、毎年クリスマスに行うSpecial Liveでは、HOUSE〜GARAGE〜TECHNOの名曲を30人編成Orchestraによるライブステージを繰り広げ、現代版Salsoul Orchestraを目指すが如く、実験的なライブ活動も行っている。2004年末には初のMix CD『Irma Italo house and...DISCO』(Irma Record)をリリース。そして2005年2月にはA Hundred Birdsとしての、待望の初アルバム『Fly From The Tree』、同年12月にはミニアルバム『In The Sky』、そして2007年3月にはセカンド・アルバム『TO THE
EdEN』、11月にカバーアルバム『Mynah』と作品をコンスタントにリリース!YOKUそしてA Hundred Birdsの動向にはこれからも目が離せない。
www.ahundredbirds.com
www.ahbproduction.com



Glenn Underground (Urban Heirs,Strictly Jaz Unit / from Chicago)

みずからの音楽をベルボトムミュージックとよぶほどに70's
DiscoやJazzを愛するG.Uことグレン・アンダーグランドは、シカゴのサウスサイドで生まれる。家族にもミュージシャンが多く、自然に音楽製作 を始める。1980年代、当時彼のローカルで絶好調に盛り上がっていたハウスミュージックに入門。グレンの音楽はアンダーグランドなネットワークで広が り、これまでに数多くの傑作を発表している。ディスコレジェンド、Leroy Burgessをフィーチャーした'Feelin' Me'や、'I Feel Love'をリメイクした'I Feel Dub' 、彼のハウスミュージックに対するあついメッセージのこもった'House Music Will Never Die'、そして名作'BLUE'や'GU Essentials'といった重要作品も忘れられない。2000年にはGuidanceからアルバム『Lounge Excursions』をリリースする。シカゴのBlues、Disco、Soul、JazzやFunkなどのルーツをG.U流にクロスオーバーしたアルバム『Lounge Excursions』は、ハウスファン以外のリスナーにも大絶賛された。またShelterからリリースされた'Black Action EP'、'Look Inside'は多くのDJによってプレイされ、2004年にはソウルフルなアルバム『Black Resurrection』をリリース。現在G.U、Boo Williams、Matt Hughesらを中心としたユニット、Strictly Jaz Unitのニューアルバムのリリースを控えているという。またG.Uの音楽で特に耳をもっていかれるのは彼のピアノ/キーボードである。独学でピアノを 学び、その鍵盤からの音色はGroovyに移り変わり、自身のトラックに乗る。G.Uは、本人の敬愛するLarry Heard、Joe Sample、George Dukeといったアーティストの流れを今のハウスミュージックのなかで体現する数少ないアーティストの一人なのである。ここ最近では、UKのSouthport Weekenderに出演したり、ヨーロッパ、カナダでもツアーをまわるG.Uの3年半ぶりの再来日が決定!
http://www.myspace.com/wwwurbanheirsco



香音-kanon-
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-18-18 TOPORO51 B1F
TEL:06-6213-2662
http://www.orbit2004.com/kanon


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  • 2008年03月19日 (水) 水曜 (祝前)
  • 大阪府 @香音
  • 2008年03月19日 (水) 締切
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参加者
1人