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開催終了ロバート・ラム緊急来日! 公開インタビュー&プレミアムサイン会

詳細

2010年01月26日 23:39 更新

>シカゴ(Chicago)40周年記念 ロバート・ラム緊急来日! 公開インタビュー&プレミアムサイン会開催のお知らせ!(2010/01/25)
>2月19日からの6年ぶりの単独来日公演前にロバート・ラムが予定を急遽早め、緊急来日!! それに伴い、1月31日(日)に、一般来場者を招いての公開インタビュー&プレミアムサイン会を銀座山野楽器本店のイベントスペース“JamSpot”にて開催決定!

>「サタデイ・イン・ザ・パーク」「愛ある別れ」「素直になれなくて」など、数々の名曲を排出している世界的にも有名なシカゴのロバート・ラムが、一般の方々の前でインタビューを受けるのは極めて稀な機会。

>シカゴファンにとっても非常に貴重な体験となるでしょう。 来場は人数制限がございますので、お時間お間違えのないよう、当日、銀座山野楽器本店までお越しください!!

>■イベント詳細
>シカゴ(Chicago)40周年記念 ロバート・ラム緊急来日
>公開インタビュー&プレミアム・サイン会

>日時:'10/01/31(日) pm4:00〜

>会場:銀座山野楽器 本店 7F イベントスペース“JamSpot” 

>2月19日からの来日公演を控えたシカゴ(Chicago)のメンバー、ロバート・ラムの公開インタビュー&プレミアム・サイン会を実施。

><備考>入場無料・要整理券
>●公開インタビュー&プレミアム・サイン会は入場無料 (要整理券)
>(1月31日AM10:30より銀座本店B1カウンターにて先着で整理券を配布いたします。整理券は定員に達した時点で終了となります。あらかじめご了承ください。)
>※当日イベント会場での即売会にて対象商品を購入された方は、プレミアム・サイン会に参加する事ができます。
> 対象商品:ワーナー・ミュージック・ジャパンより発売されているシカゴ商品
>※サインは、お1人様につきCDジャケット1枚までとさせていただきます。

>山野楽器ホームページ イベント情報
http://www.yamano-music.co.jp/docs/event/index_honten.html

http://www.wmg.jp/artist/chicago/news.html#28539

コメント(7)

  • [1] mixiユーザー

    2010年02月01日 00:42

    mixiのロバートのコミュにレポをアップ致しました。
    よろしければご参照ください。

    http://mixi.jp/view_event.pl?id=49995458&comm_id=4485852
    【[mixi] Robert Lamm-ロバート・ラム ロバート・ラム緊急来日! 公開インタビュー&プレミアムサイン会】
  • [2] mixiユーザー

    2010年02月01日 10:23

    >サウスサイドさん
    いつもいろんな情報提供、そしてとても詳しいイベントレポート、有難うございます!
    シカゴのニューアルバムが「なかなか作れない状況が続いてる」っていうのは
    残念なコメントだけど、「ルー(・パーディニ)とドリュー・へスターが加わって
    9人編成になって、昨年こんなパワフルでソリッドなシカゴは観たことないと言われて、
    自分も実感してる」ってのは、素晴らしいですね。来日がますます楽しみです!
  • [3] mixiユーザー

    2010年02月02日 20:34

    >メインメンバーのロバート・ラム緊急来日!!1/27発売の紙ジャケ&SHM-CD好評発売中!
    >(2010/01/31)

    >40周年を記念して、昨年9月の紙ジャケット&SHM-CD第1弾(9作品)発売に続き、2010年1月27日には第2弾(8作品)を発売、そして2月19日〜21日には6年ぶりとなる単独来日公演を控えているシカゴ。その結成当時からの主要メンバーであるロバート・ラムが来日公演を前に緊急来日!1/31には異例の一般客を招いての公開インタビュー&プレミアム・サイン会を行いました!紙ジャケは日本限定なので、今回初めてCDを見て、LP制作時代に、木彫りや、レザー、造幣局の技術を使ったりといった新しいジャケットへのチャレンジングな頃を思い出し、それがCDとして新しい息吹として生まれ変わった様をみてものすごく感動していました。本人はやはりデビュー時の『シカゴI』が思いいれが深いようです。R60〜R70世代のロックバンド「シカゴ」はまだまだ現役ライブバンドであり続けるようです。今後の活動も期待です。

    http://www.wmg.jp/artist/chicago/news.html


    >シカゴ来日直前。ボーカルのR・ラム「公演まで東京に滞在」
    >< 2010年2月1日 20:01 >

    >7年ぶりとなる来日公演を2月19日に控え日本に滞在中の米大御所ロックバンド、シカゴのメーンボーカリストのロバート・ラムが先ごろ、都内で公開イベントを行った。90名の招待枠は、午前中に整理券がなくなるという盛況ぶり。午後4時、白いシャツとネクタイ姿でロバートが登場すると、会場は大きな拍手に包まれた。ロバートの左脚骨折のため、結成40周年を記念した昨年9月の来日公演が延期になっていた。脚の調子について聞かれると、ファンの前に立ち上がりステップを踏み、全快をアピール。「曲作りのため、公演まではずっと東京に滞在するつもり」と話した。19・20日は東京国際フォーラムAホールで、21日は神戸国際会館こくさいホールで。

    http://news24.jp/entertainment/news/1610241.html


    >シカゴのロバートが公開インタビュー。自身のベストナンバーを発表!

    >2月後半にジャパン・ツアーを控えたシカゴのボーカル、ロバート・ラムが1月31日、銀座山野楽器本店のイベントスペースにて公開インタビューとサイン会を開催した。

    >大歓声に迎えられ、こざっぱりとしたスーツ姿で登場したロバートは、笑顔で手を振り、最前列のファンと握手を交わした。昨年、40周年ツアーで来日する予定だったが、ロバートの左脚骨折により断念。ケガの具合を聞かれると、ロバートは立ち上がり、軽いステップを披露し、快調ぶりをアピールした。

    >1か月も早く来日したことについては、「今年は時間ができたから、テキサスのオースティンに1か月、ニューヨークに1か月滞在して、それから東京で1か月暮らすことにしたんだ」と明かし、「東京の町で道に迷うと、思いがけない出会いや発見があり、とても新鮮な刺激を受けている」と東京生活のエピソードを語った。

    >「シカゴのメンバーが演奏はしないけど、あるサルサバンドが演奏して、僕やジェイソン・シェフが歌う新プロジェクトを進行しているんだ。多分、スペイン語で歌うことになると思うよ」と新作について語った。また、ソロとしても1か月に1曲くらいのゆったりしたペースで新曲を制作していることも明かした。

    >2月の来日公演については、「今回は9人編成。演奏を観た友人から、『こんなにパワフルでソリッドな演奏は観たことがない』と言われて、僕も実感している。2時間たっぷり、ベストミュージックを届けたい」と意気込みを語った。

    >最後に、ロバートがiPodを見ながら、自身の自己ベスト5作を発表すると、ファンから納得の声がもれた。その5作品は、『25 OR 6 TO 4/長い夜』(『シカゴII(シカゴと23の誓い)』収録)、『GOODBYE/グッドバイ』(『シカゴV』収録)、『We Can Stop The Hurtin'/ストップ・ザ・ハーティン』(『シカゴ17』収録)、『All The Years/オール・ザ・イヤーズ』(『シカゴ32 ストーン・オブ・シシファス』収録)、ロバートの4枚目のソロ・アルバム『Subtlety & Passion』だった。

    >5年ぶりの単独来日公演は、2月19日(金)・20日(土)東京国際フォーラム ホールA、21日(日)神戸国際会館こくさいホールで開催される。チケット発売中。

    http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=201002010011
  • [4] mixiユーザー

    2010年02月02日 23:38

    ワーナー・ミュージック・ジャパンの「Warner Music Life Staff Blog」にて、
    先日のロバートの公開インタビューのレポが掲載されています。

    http://blog.wmg.jp/wmlife/archives/2010/02/01152932.html
  • [5] mixiユーザー

    2010年02月04日 20:43

    >来日公演が近いシカゴ、メイン・ヴォーカルのロバート・ラムが公開インタビュー&サイン会を開催

    >2010/02/03 15:38掲載

    > 「素直になれなくて」「サタデイ・イン・ザ・パーク」などのヒット曲で知られる米ロック・バンド、シカゴ(Chicago)。7年ぶりとなるファン待望の単独来日公演がまもなく開催。それに先駆け、1月31日(日)東京・銀座山野楽器にて、曲作りなどのため一足先に来日しているメイン・ヴォーカリストのロバート・ラムが公開インタビュー&サイン会を行ないました。
     
    > イベントには90名のシカゴ・ファンを招待、午前中には整理券がすべてなくなった。午後4時、白いシャツとネクタイ姿でロバートが登場すると、会場は大きな拍手に包まれコンサートさながら。昨年9月の来日公演がロバートの左脚骨折のため延期になったため、脚の調子について聞かれると、ファンたちを前にステップを踏み、全快をアピールしてくれました。
     
    > また、“2009年の秋に40周年を迎えたシカゴの楽曲の中で気に入っている曲は?”という質問には「長い夜」などの5曲をあげ、「ラジオや店で自分の曲が流れてくると、たまに我ながらいい曲だなぁと思う時があるよ。これはいまいちだったなと思うこともあるけど(笑)」と回答。そして「2月の日本公演はシカゴにとって今年初めてのコンサート。早くパフォーマンスしたくてメンバー全員うずうずしている。2時間たっぷり、ベスト・ミュージックを皆さんにお聴かせするので期待してほしい」と話しました。
     
    > そんな彼らの単独公演は2月19日(金)、20日(土)の2日間、東京国際フォーラムAホールにて、21日(日)神戸国際会館こくさいホールにて行なわれます。チケットなど詳細は特設ページ(http://chicagojapantour.com/)でご確認を。問い合わせはキョードー東京(03-3498-9999)へ。
     
     
    ><シカゴ来日公演>
    >2月19日(金)東京・東京国際フォーラムAホール
    >2月20日(土)東京・東京国際フォーラムAホール
    >2月21日(日)兵庫・神戸国際会館こくさいホール
    >※問い合わせ:キョードー東京03-3498-9999

    http://www.cdjournal.com/main/news/-/28943
  • [6] mixiユーザー

    2010年02月05日 01:38

    >円熟シカゴ40年 19・20日、新メンバー来日公演

    > 米国のロックバンド、シカゴが19、20日に東京・有楽町の東京国際フォーラムで公演をする。デビューから40年となったバンドの歴史を、オリジナルメンバーのロバート・ラムが振り返った。

    > 単独での来日公演は7年ぶり。もともと昨年9月に予定していたが、ラムが米国ツアー中に左足を骨折し、延期されていた。「キーボードを弾いている台から降りようとして、踏み外してしまった」

    > このツアー中に、ギターのビル・チャンプリンが脱退し、後任にルー・パディーニを迎えた。チャンプリンはボーカルもとる主要メンバーの一人だが、痛手とは感じていないという。

    > これまでも幾度となくメンバーの出入りがあり、「音楽家にとって自分がやりたいことをするのが幸せだ。その思いを尊重する。それがシカゴが長く続く秘密だ」。

    > 1969年デビュー。管楽器を前面に押し出すブラスロックを確立した。「ロックのリズムセクションと3本の管楽器が融合し当時のどの音楽とも違った。メンバーみんなどうなるか分からなかった」

    > シカゴのもう一つの魅力は「素直になれなくて」に代表されるバラードだ。76年にバラード「愛ある別れ」で初の全米シングル首位を獲得し、直後にバンドの柱の1人だったテリー・キャスが急死。活動を立て直す間にプロデューサーに迎えたデビッド・フォスターの「ポップ音楽の中で成功し続けるためにバラードを積極的につくろう」という考えを受け入れた。

    > 「ロック、ジャズ、フュージョンのバンドとしての自負はあったが、一方で聞き手は別のシカゴに親しみを抱いていた」と話す。

    > 商業主義と批判もされた80年代を顧みて、当時の看板ボーカルだったピーター・セテラを「バラードを歌うのに完璧(かんぺき)な声」と評価。連発したヒット曲も「ベストを尽くして知的で洗練されたバラードをつくったと思う。何曲か馬鹿げた曲もあったけど」。

    > そのころの音楽全般については「シンセサイザーとスネアドラムのサウンドがとにかくひどかった。我々の『ステイ・ザ・ナイト』もサウンドはひどいよ」と笑った。

    > 東京公演の問い合わせは電話03・3498・9999(キョードー東京)。(宮本茂頼)

    http://www.asahi.com/showbiz/music/TKY201002040276.html
  • [7] mixiユーザー

    2010年02月07日 06:31

    >シカゴ来日公演「40年の集大成」
    >70年代に戻った感じ

    > 米国のベテランバンド、シカゴが今月、来日公演を行う。結成メンバーで、ボーカル、キーボードのロバート・ラム=写真=は「40年の集大成をお見せする」と話す。

    > 多彩な音楽性を持つバンドだ。1967年に結成。70年代は管楽器を大胆に取り入れた「ブラス・ロック」の旗手として、「長い夜」などをヒットさせ、アルバムは5作連続で全米1位となった。しかし78年に看板ギタリストだったテリー・キャスが他界。ほぼ同時期に音楽業界ではパンクやニュー・ウエーブなど新しいスタイルの音楽が台頭。「どうすればいいか、模索していた時代もあった」と語る。

    > 80年代はAOR(大人向けロック)路線で、日本でもおなじみの「素直になれなくて」などを世に送り出した。この選択は大成功したが、その立役者と言われたボーカルのピーター・セテラも85年に脱退。新メンバーの加入などで乗り越えた。「生き残るためには変化も必要で、努力を重ねてきた。若い人たちからも影響を受けているし」とラム。

    > 「最近は70年代に戻った感じ。ハードでみんな驚くんじゃないかな。ジャズっぽいロックとか、いろいろな側面があるのを知ってほしい」と前向きだ。

    > 東京公演は19、20日、東京国際フォーラム。(電)03・3498・9999。

    >(2010年2月4日 読売新聞)

    http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20100204-OYT8T00652.htm
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