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開催終了大才は袖ふりあう縁も生かす!人づくり大交流会(7/21)

詳細

2007年06月27日 00:47 更新

第2回 大才は袖ふりあう縁も生かす!人づくり大交流会(7/21)

を半年振りに開催いたします!!



あなたのタワーをたてて、出会い力をアップ!!

 

本年度のビジネス探偵団では、「人づくり」ということをテーマとし

1月には県内の各異業種交流団体合同で人づくり交流会を開催させていただき

90名ものかたにご参加いただきました

ありがとうございます。



アレから半年、みなさんのなかで人脈は広がりましたでしょうか?

つながりが深くなりましたでしょうか?

前回は「ことなかれ」より「ことおこし」ということで

◆人脈がどうしたらできるかと悩んでいて何も行動しない 
  ↑みんなが思う ことなかれ

◆人脈、ひとづくりがしたいと出会いをおこす。(行動する)
  ↑ことおこし!!

  大部分の人が思っているけど実行しないで終わるなか
  そこから抜け出すために行動する、実践することをテーマに1月は開催



今回はさらに、より1歩具体的に人づくりをおこすための出会い力アップ

のお手伝いさせていただく企画を開催いたします。

出会いに関してよく使われる言葉で

『小才は縁に氣づかず、
中才は縁を生かさず、
大才は袖ふりあう縁も生かす』

がありますが、これは

「小さな才しかない人は、
 縁に出会いながらも、その縁に気づくことはない。
 まあまあの才の人は、
 縁に出会ったことは気づくが、その縁を活かしきれない。
  素晴らしい才の人は、
  袖が触れただけの人との縁も、見事に活かすものである」

 という意味ですね



特に、大才は袖ふりあう縁も生かすという言葉

これを間違って理解すると、出会うべき人にも出会えなくなります

人脈を広げようと、袖ふりあった知り合った人、だれでもかれでも、縁を求める

これでは、自分本位で相手にとって迷惑なだけということも多く、つながるものもつながりません。

(あなたもそんな出会い経験ありませんか?)



人脈を広げるもっとも良い方法は

↓

↓

↓

↓

「大才」になること!

ここでいう大才は、だれかれ縁を活かそうということではなく

自分という人間の情報発信力を高めることができる人

自分は個々にいますよというタワーという高さをもって自分表現ができる人

自分から向かうのではなく、相手が自分の存在を知って、向こうからやっていただくこと

それが「大才」になるということ

今回はご縁を活かすためのあなたをPR術、具体的なタワーの立て方を学び、かつ

すぐに実践していこうと思います。

タワーをたてることで、あなたの巻き込み力を大幅にアップすることができます。

巻き込み力は、出会いを広げる上でとても大切なキーワード

ぜひあなたの縁を広げる場としてください。



今回も1月同様、2部制にさせていただき

1部では、

あなたを表現する、この具体的なタワーの立て方をセミナー形式にてお伝えいたします



2部の交流懇親会では

いい話をきいただけで終わらせることなく、即実践していただきたい、

「こいつの頼みは、ことわれないな」という真の人脈を形成するための

出会いのキッカケとしていただきたいと思います。



小才は縁に出会って縁に気づかず
中才は縁に気づいて縁を活かさず
大才は袖触れ合う他生の縁もこれを活かす

あなたは?



◆ こんな方にオススメ

・出会いを広げたい、でもどうしたらと・・・と悩んでいる人

・ビジネスには人脈力が大切と感じている人

・自分をうまく表現できずに悩んでいる人

・自分のビジネスを、クライアントにわかりやすく伝えたい人

・そういう熱い人とたち100人と一同にお会いしてみたい人


 ◆日時 平成19年7月21日(土) 受付 14:30〜 



  
1部 15:00〜16:30
■セミナースタイル

「タワーをたてて、ビジネスもプライベートも出会いたいひとに出会うための目立つ技術」
講師:キキダスマーケティング 中山マコト氏



マーケティングのプロとして、数々の実績を出されてきた中山さん

その秘訣は、中山さんはクライアントのタワー(この会社といえばコレ!)を見つけ、

そのタワーをより高くすることで、周りからも目立つ存在、一目置かれる存在にする

スペシャリスト!それはビジネスにも、プライベートにも通じる、自分を伝えるということで

とても大切なこと。今回はその自分タワーの立て方の大切さについてお話いただきたいと

思います。

あなたのタワーはなんですか?



講師プロフィール

http://blog.livedoor.jp/mac3939/archives/50282070.html

シンクロ二スト

日本で唯一の『キキダス・マーケティング』実践者

売れるヒントは人から訊き出せ!がモットー。『自分以外の人の

発したコトバ、思い』から、売れるヒントを手に入れ、それを販売促進や

広告戦略、キャッチコピー、商品開発などに落とし込む独自の

メソッド『キキダス・マーケティング』で、多くの実績を挙げる。

売れるネタを引き出すインタビュー術に定評がある。

20年以上にもわたり、マーケティング、広告制作、コピーライティング、

商品ネーミング考案、販売促進、集客を手がけ、小売り業、サービス業、

飲食業の立て直し、売上強化に圧倒的な手腕を発揮する。

著書に『たった3日で売れ出すキキダスマーケティング』

『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』がある

さらに6月には『お店の「バカ売れ」ポイントをつくる技術』を発売

7月にもう一冊が出版予定



◆参考(中山さんに関するプロジェクトの数々)
あなたのダイヤモンドは輝いていますか?
<ダイヤモンド・プロジェクト>
http://www.kikidasu-m.com/
ホームページ:
http://www.kikidasu.jp/mark/
ブログ:会った、飲んだ、食った!
http://blog.livedoor.jp/mac3939/
メルマガ:
http://tinyurl.com/2aaqua




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2部 17:00〜19:00

   大才は袖ふりあう縁も生かす!大交流会

   どんどんあなたのタワーをたてて、ご縁を増やしてください!!



  参加予定団体

ビジネス探偵団

■異業種交流会コミネスト

■美女と野獣の会

若い人のための異業種交流会 プリシード

  このほかまだ増える予定です!お楽しみに
       
  ◆会場 DUCCA 仙台駅前店

◇Tel 022-716-2611
◇仙台市青葉区中央1-10-23 大成GSビル5F
     JR仙台駅 徒歩3分
    詳細地図はコチラをご確認下さい。

 http://r.gnavi.co.jp/t005208/map1.htm
 
  ◆会費 飲食(アルコール有)費込み
     
    5,000円(当日受付にて)
    
    ↑1部のセミナーだけでなく、
      これだけのメンバーが集結し、飲食込みですので
      破格です!通常中山さんのセミナーは1万から1万5千円です!!

 ◆人員  100名(定員になり次第、締め切らせていただきます





お申込み

お名前、ご連絡先、どこでこの情報を知ったかを

info@e-touhoku.com

までご連絡ください

ミクシーの方は
こちらからでもOK!

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2007年07月15日 22:46


     
    人脈ってものは
    共感や信頼の情で繋がり…。
    お互いの価値を認め、相手のために何かができ…。
    好感、信頼、価値基準に基づいて、関係を深め、お互いを高めていける人のこと
    を言うのです。



    人脈=友情ともいえますね

    実際、私の最近の仕事は友だちと仕事をする事が多いです
    というより、そのようにしています

    そして
    誤解をされるかも知れませんが
    友だちは選ぶべきだと思っています

    社会にでてからの友だちと、学生の頃の友だちは
    ちょっと違いますよね

    価値観というか、共通項が違ったとでもいうのでしょうか
    学生の頃は
    たまたま席が近い、部活が一緒、趣味が同じなど
    今考えてみると
    単なる偶然で友だちをつくっていたような氣がします
    ‘‘この人と友だちになりたい‘‘と思って友達を作った経験がある人は
    少ないと思うのです(私もそうでした)

    逆に社会に出てからの友だちは、その偶然がすくなくなるのか
    『出会いもないし、なかなか友だち出来ないよ〜』とも
    いわれているし、よく訊きますね

    私も以前はそうでした

    でも、いろいろな師匠などに
    どんな仲間をもっているかで、人生が変わるよ
    友だちは選んだほうがいいよ
    といわれて、

    ここ2年半ぐらいでしょうかね、少しづつ意識するようになり
    いまは、なるほどこういうことかを実感する事が多々あります


    でも、最初は違和感を感じていました
    選ぶという表現に特に敏感だったのだと思います

    でも、いろいろ違う環境、仕事、考えに方に多く触れるにつれて
    その違和感もいつしかなくなってきていました。

    学生の頃って、ある意味特殊で
    同じ学校、同じ年齢、同じメンバーで、同じ授業をうけてましたね

    これって社会に出てからはないことですよね

    こういう特殊な環境のなかで過ごしていると
    考え方などにかよってくると思うのです

    でも、社会に出てからは、学生時代のような環境っていうのは
    ほとんどないですよね。

    年齢も違えば、
    同じ会社でも、業務や職種はバラバラ
    人の出入りもおこりますね。

    人は、日々取り組んでいるものや、経験しているものが
    価値観となります。

    学生時代だって、
    野球部は野球部の価値観に、剣道部は剣道部の価値観に、水泳
    部は水泳部の価値観を持っていたのです。

    でも何故、全体的に大きな価値観のズレがなかったのかと言うと、それは、野球
    部も剣道部も水泳部も集まって、同じ教室に集い、同じ授業を受けていたからで
    すよね。
    同じことに取り組み、同じような経験をする機会があったからこそ、大きな価値
    観のズレってものは起きなかったのです。


    しかし、社会に出ると、そういうことはありえない。
    するとどうなるかと言うと、職種によって価値観がまったく違ってくるようにな
    るのですね。


    たとえば
    同窓会をすると…。
    公務員は公務員の価値観、サラリーマンはサラリーマンの価値観、経営者は経営
    者の価値観を持つようになっているんですよね。

    だから、同窓会になると「昔話に花が咲く」と言いますが、あれは嘘で、「昔話
    しか出来なくなる」のです。
    何故かと言うと、まったく価値観が異なってしまうから、共通してできる話が、
    昔話しかないからなんです…。


     
    学生時代は、共通の価値観を持った人が集まる環境の中にいた。
    社会に出ると、共通の価値観を持つ人が集まる環境は少ない(ほぼ無い)。

    学生時代と社会では、環境が違うってことは…。
    友達を作る方法ってのも、変える必要があるってことです。
    異なる環境の中で、まったく同じ方法で、友達が出来るとは思えないからね。

    ということは
    学生のときの友だちづくりと
    社会に出てからの友だち作りはちがうのですね

    共通項がちがうのです!

    だから、「社会に出てからは、友達は選ぶべきだ」
    と私はそう思うのです。

    決して、損得で友人を選べとか、使える人を友人にしろというような、厭らしい
    意味で言ったのではなかったんですね。

    師匠たちも、それがわかっていたから
    環境が異なるなら
    それに対応した方法論を取るべきですよ…ってことを教えて
    くださっていたのですね。

    ↑ここまで

    違いはわかった
    じゃーどうすればいいか!?
    ということですよね

    どのようにして私が仲間を作ったか
    ↓
    ↓
    ↓

    その答えはこれに参加いただくとわかると思います

    http://www.e-touhoku.com/6/post_3.html

    なんだ仙台の話かというあなた
    名古屋からも参戦する方いますよ
    その価値はあると思っています
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