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開催終了■11/24(木)恵比寿BATICA&Namy Presents 音楽室「JAZZFUNK編」  JAZZ COLLECTIVE/横田寛之トリオ"ETHNIC MINORITY"/ AFRO&funk soul brothers  出演!!! 

詳細

2011年11月22日 00:44 更新

管理人様


書き込み失礼します。
不適切な内容であれば削除ください。


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■イベントタイトル

BATICA&Namy Presents  「音楽室」 JAZZ FUNK編


OPEN 19:00
entrance ¥2500(1D)




■コンセプト

恵比寿「BATICA」とDJ・プロデューサー高波由多加(Namy)によるコラボ企画。


平日の夜、「音の授業」を楽しむ。

毎週、「ジャンル」を決め
そのコンセプトにあったアーティストが出演するPARTY。
平日とは思えない豪華なラインナップ。



<LIVE>
JAZZ COLLECTIVE/横田寛之トリオ"ETHNIC MINORITY"/ AFRO&funk soul brothers

<DJ>
Takashi Watanabe、1 (NEXJAM,aRt)/and more,,,




●JAZZ COLLECTIVE

廣瀬 貴雄 Takao HIROSE [Trombone,Bandleader]、 栗原
健 Takeshi KURIHARA [Tenor Sax,Flute] 、大西 まみ
Mami ONISHI [Keyboad] 、田中 啓介 Keisuke TANAKA
[Bass,Synthe Bass] 、望月 敬史 Takashi MOCHIZUKI [Drums]
日本のクラブシーンを席巻するjazz / crossover band"JAZZ COLLECTIVE"
2004年、当時渋谷のThe ROOMで"SOFA"やその他のイヴェントで活躍していたミュージシャンで結成。
2005年11月より渋谷The RoomでSynergeticsを開催。
2006年1月DA LATAでも活躍中LondonのDJ、 Patrick Forgeの番組Patrick Forge's Cosmic Jam Radio Show(UK)でmini album"jazz collective"がとりあげられたのをきっかけに様々な
国のラジオでもオンエアされる。
2007年4月より渋谷The Roomで オーガナイズパーティーの DUAL JAZZ を開催し注目を集める。
2008年 7月 ロシアの沿海地方 ウラジオストクで行われた Second Pacific Economic Congress に招かれ、 中国の雑技、韓国のテコンドー、ロシアの音楽、舞踏など世界の文化とともに "日本を代表する芸能"として紹介され好評を博す。11月 H.M.V.独占盤コンピレーション「JAZZ FLOOR -JAPANESE CLUB JAZZ FOR REAL PEAPLE-」に参加。
2009年 コンピレーション「Nu-Jazz Clash vol.1」に参加。
2011年 ”生音ジャズ2@新木場 ageHa"に出演し好評を博す
2011年11月30日発売予定のTokyo Crossover/Jazz
Festival」のオフィシャルコンピレーションアルバム”TOKYO CROSSOVER NIGHT”に参加。 JAZZ COLLECTIVEはクラブ・ミュージックを根本から見直し高いクオリティーでの音楽を提供するため数多くのDJやクリエーターとコンタクトをとり研究、演奏活動を行っている。 彼等の活動は国際的に、高い評価を受けている。現在ニューアルバムのレコーディング中。アルバム内ではKyoto Jazz Massiveによるプロデュース作品も収録予定!







●横田寛之トリオ"ETHNIC MINORITY"

【メンバー】
横田寛之(sax,se)サトウヒロ(bass)島野和樹(cajon,drums)
【プロフィール】
横田寛之トリオ”ETHNIC MINORITY”
2009年10月、リーダー横田寛之の呼びかけで始まった横田寛之トリオ"ETHNIC MINORITY"。 メンバーは横田寛之(saxophone)、サトウヒロ(bass)、島野和樹(cajon)のスリーピース。 "ETHNIC MINORITY"は英語で「少数民族」の意味。 世界中を旅しながら生活し、ロマンティックで美しい芸術を生む移動民族と、 ストリートライヴ、ジャズ、ロックのイメージを重ね合わせて名付けられた。 主な活動場所を渋谷路上とし、元々は広告、生活費目的で始まった。 長時間の路上ライヴに耐えられるよう、当初はサックス、アコースティックベース、カホンという小音量でミニマルな編成・音楽を志向していたが、島野和樹がカホンを改造、バスドラムに代えてオリジナルドラムを開発して以来、ロック、ファンク、グランジなどを取り入れたアバンギャルドなジャズを演奏するようになった。
サトウヒロと横田寛之は早稲田大学ハイソサエティオーケストラの同期。
2004年の卒業後、しばらく一緒に演奏する機会はなかったが、サトウヒロのポップスバンド「Summer Soft」のサポートとして横田寛之、島野和樹が出会い、ETHNIC MINORITYの構想が生まれる。毎晩のように行うストリートライヴが数多くのクリエイタ、イベントオーガナイザの注目を集め、さまざまなクラブイベントにて演奏を始める。
渋谷・吉祥寺などのストリートでは100〜200人の聴衆を熱狂させるようになり、2011年3月、本格的にバンドとして始動。
また、インターネットTV"STOPMOTION"にて月に一回、横田寛之によるテレビ番組「ゴーシュダビンチTV」に出演している。







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  • 2011年11月24日 (木) 木曜日 19時〜23時
  • 東京都 恵比寿 BATICA http://www.batica.jp/
  • 2011年11月24日 (木) 締切
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参加者
1人