mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了Re:plicante21

詳細

2009年10月15日 16:04 更新

告知失礼します

SPECIAL GUEST:
ADAM BEYER[DRUMCODE/SWEDEN]
JOEL MULL

GUEST DJ:
DJ SODEYAMA [ARCHIPEL / NO:MORE REC]

DJ:
youhei[Re:plicante/POPGROUP]

[料金]
ADV:3,000YEN/1D付
ADM:3,500YEN/1D付

[INFO]
RADIX 052-332-0073
[Lコード]
L-CODE:47857
TICKET INFO:
ローソンチケット(0570-000-777[オペレーター対応:10:00~20:00]、
http://l-tike.com/)
●ADAM BEYER
現在のヨーロッパ・シーンにとって、非常に大きな存在感を放ち続ける北欧テクノ・
シーン。その中にあって、このストックホルム出身の Adam Beyerが果たしてきた役割
というのは、非常に大きなものがあると言えるだろう。
まずドラムに親しむことからスタートしたAdamのキャリアは、その後ターンテーブル
とサンプラーに出逢ったことをきっかけにクラブ・ミュージックへと次第に傾倒。幾
つかのマイナー・リリースを経て、'95年、当時ストックホルムに居を構えていたレー
ベル Planet Rhythm から傑作の呼び声高いEP "Drumcode 01"をリリースする。そして
その翌年にリリースしたアルバム"Decoded"がいきなり世界レベルでの高い評価を獲得
することで、若き Beyer は一気にテクノ・シーンにおいて注目を集める存在へと成長
していく。
同'96年、若干19歳で自らのレーベル"Drumcode"を始動。その硬派で疾走感みなぎるミ
ニマル・サウンドで、あっと言う間に北欧テクノ・シーンにおいて中心的な役割を担
うようになる。以来、デビューから10年経っても、その音に対する飽くなき探究心は
枯れるどころか、最近ますますパワーアップしてきているとも言われている。
硬質でパーカッシブなミニマル・サウンドが最大の持ち味だが、特に最近はサウンド
のレンジが非常に広くなっており、その守備範囲は相当に広いと言える。また、かつ
ては短髪スタイルだったが、最近では完全なスキンヘッドに。巨体を揺らせながら、
豪快にハード・ミニマルをスピンする姿は迫力一杯で、ここ日本にも数多くのファン
が存在する。

●DJ SODEYAMA [ARCHIPEL / NO:MORE REC]
多角的視点からのテクノ/ハウスミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとス
タイルで独自の世界を創りあげるDJ/トラックメーカー。奇数月レギュラーパーティー
『ARIA@AIR』を中心に多くのパーティーへゲスト出演をしている他、韓 国、台北、北
京、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに
活動。2006年4月渾身のファーストアルバム『Metal Heart』をリリース。様々なダン
スミュージックを完全網羅した内容で各方面から注目を集めた。その後、MARCO
CAROLAのリリースで知られている『ZENIT』と契約。3枚のEPを立て続けにリリースし
世界中のDJ達がプレイ。2007年7月にはセカンドアルバム『DUAL』をリリースし、更に
深化したサウンドデザインとクオリティーで一線を画する存在を示した。現在は自身
のレーベル『NO:MORE REC』の運営し、日本人クリエーター総勢14名によるREMIX
ALBUM『The:remix』をリリースし、多くの楽曲がチャートにランクイン。同時にアル
バムリリースツアーとしてベルリンツアーも行い成功を収めた。その後、カナダのレー
ベル『archipel』よりリリースされたE.P.『NOW IS THE TIME』がLAURENT GARNIER、
LUCIANOをはじめMATHIAS KADEN、NICK CURLY、GLIMPSE等にプレイ、サポートされ注目
を集める。このリリースをきっかけに2009年6月には北米ツアーを行う等、活動の場を
更に広げている。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年10月16日 (金)
  • 愛知県 名古屋市 RADIX
  • 2009年10月16日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人