<La Mano Fria> コロンビア人の父親とコスタリカ人の母親を持つグラフィックアーティスト、レーベルオーナー。Botanica del Jibaro、Arepaz、Rice and Beansと全プロジェクトのコンセプトを考え、全てのアートワークを担当している。ヨーロッパはもちろん、国内でUPLINK GALLERYでの個展の開催、STUDIO VOICEの表紙へのアートワークの提供など、高い評価を得ている。また、最近はArepaz Immigrante Orchestraを結成するなど、グラフィックアート、ペイント、レーベルなどを通じて、メッセージを送る活動を10年以上続けており、10月10日より渋谷UPLINK GALLERYに於いて4度目となるアートエキシビジョン『Jibaro Times : La Mano Fria Report Part.4』を開催予定。 http://www.rl66.jp/2006/05/04/la_mano_fria.php http://www.lamanofria.com/
<SUPER SMOKY SOUL> Jay Dee、Waajeed、Sa-Raへの日本からの回答。あのDJ Mitsu The Beatsも 唸る世界レベルのトラックメイカー集団!独リーボックのキャンペーンソングに採用、さらに欧州でのデビューも決まるなど、ワールドワイドでの活躍が期待できる注目の東京からビートを発信する。ハイエンドな音質とエグいほどグルーヴィな演奏、バツグンのリズム感とスケール感で、ポスト・ジェイ・ディ世代を日本で牽引。デビュー12"「Light Smoke EP」は発売と同時に世界各国で完売。現在進行形のビート・ソウル集『Cycling』が、2007年3月10日にレーベルCIRCULATIONSよりリリース。また、オランダの名門Rush Hour最新コンピ『Beat Dimensions』にも参加。Gagleの最新アルバム『3 PEAT』ではプロデューサーとして大抜擢。英Fat Cityのコンピ『Producer 1』にも楽曲提供するなど、世界規模で評価を得ている。最新シングル「Cycling EP」がJazzy Sportsより間もなくリリース。 http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=42754148 http://www.bounce.com/article/article.php/3302
Nue(OPESTO) *9/16 京都Metro 1990年代中期から、アブストラクトな選曲を中心にDJ活動を開始。1999年5月にオーガナイザ−兼 DJとして、THA BLUE HERBをいち早く東京に招き、数多くのスタッフやDJ KENSEI氏の協力もあり、イベント「灯 台」を成功させる。 今年、2007年からスタートした新しいmixシリーズ 「encontrar」の第一弾として、"Back to basic"をリリースし、8月下旬にはMETAMORPHOSE限定mix "Sense of distrust" encontrar-006をリリース。 時代や流行りに流 されないスタイルは、まさに「opuesto」その物である。
buna (Trench Warfare) *9/16京都Metro 行き過ぎた資本主義や商業主義が目にあまるこの時代で、ブナ の木のよ うな普遍的価値や真理を追求するために、bunaという名義で'05年より千葉県は本八幡で活動。20歳で初の個展をロンドンで開催。'01年に日本を捨て渡英(マンチェスター)、skamなどのアンダーグラウンド・シーンで哲学を築く。’04年には日本大使館の後援で英国にて展示会とクラブイベント6000miles"Face Reality"をオーガナイズ。帰国後、1年間で描いた1000枚の ドローイングから厳選し、日本で初の個展”Conversation with myself"を開催。千葉県で’05年に始動したTrench Warfareでは、今年の6月にnue(opuesto)との”セッション”でライヴペインティングを成功させ、それをきっか けに国内外で積極的に活動するようになる。’08年にはバルセロナ、パリ、 ロッテルダム、バーゼルなどで展示会予定。 http://www.myspace.com/bunaism http://subsist.ameblo.jp/