社長
SOIL&"PIMP"SESSIONS
96年よりDJとして活動を開始。2001年にSOIL&"PIMP"SESSIONSを結成。JAZZを軸にしながらもジャンルの壁を壊す選曲で、高揚感に包まれたフロアを演出する。
SOIL&"PIMP"SESSIONSのアジテーターとして5枚のアルバムを発表。海外でも高い評価を受け、ジャイルス・ピーターソンが主宰するBrownswood Recordingsから2枚のアルバムをリリースしている。年に一度のヨーロッパ・ツアーでは、グラストンベリー・フェスティヴァル(UK)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、ノースシー・ジャズ・フェスティバル(オランダ)といった世界規模のライヴ・フェスへの出演も果たしている。9月16日に6枚目のフルアルバム「6」が発売される。
http://www.jvcmusic.co.jp/soilpimp/
http://blog.excite.co.jp/soilpimp/
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小林径 (Routine Jazz)
黎明期である80年代からDJ活動を始め、常に日本のクラブ・シーンの中心的な存在として現在まで活動を続けている。90年代は、プレスティッジ・レーベルのリイシューなど通じて、ジャズ・ファンク・ブームのオリジネーターとして脚光をあびる。当時、ルー・ドナルソン、ロイ・エアーズ、バーナード・パーディーらのライブのプロデュースも行っている。最近では、ジョシュア・レッドマン、菊地雅章、他多種多様なジャズを混在させたイベント「The Shape Of Jazz To Come」をスタジオ・コーストで大規模に行った。制作では、メシオ・パーカーをフューチャーしたデビッド・マシューズの『J-FUNK EXPRESS』、『routine』他多数。最新作は「Routine Jazz RICKY-TICK」、「Routine Jazz "Nouvelle Vague" #02」が発売中。初のクラシック音源からの選曲である「Routine Classcs」も手掛ける。 代表作の「routine」、「Routine Jazz」シリーズは、25タイトルを越え世界的なジャズDJのジャイルス・ピーターソンもレコメンドする程評価が高い。「Routine Jazz Sextet」は著名なジャズ評論家の寺島靖国氏が解説するなどクラブ・ジャズ初の本格的なジャズ・アルバムとして国内外でも賞賛される。 http://www.myspace.com/djkeikobayashi
http://www.myspace.com/djkeikobayashi
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The Fascinations
http://www.the-fascinations.net/
渡辺雅美(vib)、三浦邦彦(ds)、則岡徹(p)、塩川俊彦(g)、西川輝正(b)から成る新世代ジャズ・バンド。フランスが産んだ吟遊詩人ピエール・バルーが参加した2ndアルバム『the fascinations』(04年)が国内クラブジャズ・シーンで大いなる賛辞を受け話題をさらった。また、ピエール・バルー9年ぶりのオリジナル・アルバム『Daltonien』(仏Saravah)への参加や、伊レーベルCool D:Visionのコンピレーション『Paris』、国内の人気コンピ『Colours of Groove V』、さらには小林径氏監修の『Routine Jazz Presents "Nouvelle Vague"』への参加などなど、国内外で更なる熱い注目が集まっている!!