DJs:DJ WADA (Co-Fusion), Luke Le Mans(Trapez), Key LIVE:Salmon (WC recordings) moments afterhours DJ:Toby, Lyoma, Satoshi Endo
■ Luke Le Mans 1997年よりDJを始める傍ら、エレクトリックエクスぺリメンタルバンドのベーシストとしても活動し、2000年より日本に移住。のちにキレてるテクノパーティー‘House Forc’にてレジデントDJを務め、2004年には大阪にて今までにかつてないスタイル、ゲストDJのロングセットやLate Hour Party‘Quop’を創り上げた。‘Quop’ではSteve Bug、Mathew Jonson、Justus Kohncke、Luciano、Lawrenceなどのアーティストを初めて大阪に招致することに成功。彼らとの共演を果たしてますます勢いをつける。シンプルなマシーンビートとへヴィーなベースがうねるトラックをエッジの効いたミックスセンスで加工し、ダンサブルなグルーヴを全面に押し出すファンキーかつセクシーなテックハウスDJ。2006年7月にはファーストE.P‘Jerry, Spring Her!’がTrapezよりリリースされた。