インドの北部、標高3500メートルの地に広がる最後の楽園「ラダック」。チベット仏教徒が数多く暮らすこの土地は、今もなお伝統的な生活様式や文化を色濃く残しています。そんなラダックでの1年半の滞在の日々を綴った話題のブログ「Days in Ladakh」の山本高樹さんが、このたび「ラダックの風息 空の果てで暮らした日々」を出版されました。今回のイベントではその発売を記念して、山本さんをお招きし、美しいスライド写真とともにラダックの魅力を語っていただきます。ラダックの真の姿が垣間見られる、またとない機会です。どうぞお見逃しなく!!
イベント行きたかったのですが、行けず残念でした。
でもDays in Ladahk は買って読みましたよ☆
とっても素敵な文章と写真で、元気づけられました。
私は1か月ラダック人のところにホームステイをしていたのですが
その時に流れていた時間を思い出しました。
yama taka さんのように、素敵な視点で私は文章にすることができなかったので
あの時の気持ちや時間を思い出させてくれるような文章だと思いました。
Days in Ladakh 私にとってすごく大切な本になると思います。
ありがとうございました。