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開催終了【PV】Fasten Musique Concrete 1st Anniversary

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2010年02月03日 11:53 更新

管理人様、告知失礼いたします。


【PV】Fasten Musique Concrete 1st Anniversary

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2010年03月10日 11:35

    Anthony Collins (アンソニー・コリンズ)
    [Freak n' Chic/Cecille/Get Physical/Liebe Detail]

    フフランスのハウス、テクノ・シーンのスターの一人となった若きDJ/プロデューサーAnthony Collins。
    ここ数年、数多くのカッティングエッジなレーベルともサインし、その存在感を不動のものとした。

    幼少期をニューヨークと南フランスの二つの都市で過ごし、ロサンゼルスに自身のレコーディング・スタジオを持つジャズ・ミュージシャンの彼の父によってAnthonyの音楽センスと情熱は培われた。

    彼がフランスに移り住んだ後、エレクトロニック・ミュージックと出会い、虜となった。17歳でからDJを始め、翌年にはファーストギグを体験し、のちにほとんどのFrench Rivieraでのメジャーなクラブでプレイすることとなる。

    その後はキャリアを積むべく、パリへと移り住み、急速にそのシーンで頭角を現し、パリで最も名声のあるクラブでのレジデントとなった。また同時に海外の有名なクラブでのギグをこなすようもになった。

    AnthonyのDJスタイルはDeep House, House ,Minimal やDeep Tech を独自のセンスで自在に操る。曲と曲をミックスし、淡々とレコードをかけるだけでなく、アーティストとして視点からトラック・セレクトすることに常に細心の気を配り、彼の手がけるハイセンスのビルド・アップは唯一無二。また彼のトラックのクオリティーの高さは、数多くのヨーロッパの新鋭のレーベルにピックアップされ続けていることが証明している。

    Freak n'Chicのメイン・アーティストとなった彼は、2008年3月に自身の初アルバムをリリースし、彼の表現するサウンド・スタイルとセンスを世界中にアプローチして見せた。Get Physical,Liebe Detail,Cecille,Higrade,Great Stuff や日本のmule electronicなどからもリリースを重ねており、昨年はRicardo Vilallobosの楽曲をリミックスした”Driving Nowhere”が大きな話題となり、アーティストとして進化する彼の才能の高さを証明して見せた。

    DJとしてもロンドンのスーパー・クラブFabricでメイン・ルームを任され、USツアーを行うなどその勢いは止まらない。

    http://www.myspace.com/collinsvibe
  • [2] mixiユーザー

    2010年03月10日 11:36

    Lauhaus (ラウハウス)
    [Remote Area/Intacto/Soweso]

    Lauhaus(Laurens Lanting)はオランダ、アムステルダムを中心に活躍するDJ/プロデューサーであり、David LabeijとのユニットPolderとしてもよく知られている。

    オランダのエレクトロニック・ミュージック・シーンの中で10年ものキャリアを持ち、6人組のラップ・トップ集団‘Amsterdam 611’での活動や、最近ではKabaleUnd Liebe と共に設立し、現在テック・ハウス・シーンで最も注目されているニュー・レーベルSoweso Recordsのレーベル・オーナーとしても脚光を浴びている。

    2004年にPolderとしての活動をスタートさせ、彼らが2008年にIntacto Recordsからリリースしたファースト・デビューアルバム”Poldermodel”が即座に世界中からの賞賛とサポート受ける事となり、彼らの活動を一気にワールドワイドに広げることとなった。

    Lauhaus自身も次世代ニューサウンドとして現在のシーンの一角を担うRemoteAreaやIntacto Recordsなどからのリリースにより、絶えず発展し、勢いのあるアムステルダムのミュージック・シーンの中で、重要かつ尊敬されるアーティストの一人となる。

    2008年、Remote Areaのサブ・レーベルArea Remoteからリリースされた、跳ねるグルーヴ、緩いヴォーカル・ループとJazzyなコード、デトロイトを感じさせるシンセ、ローズのソロ・パートからなるディープ・ハウス・トラック“Casemance”と、Intacto Recordsからリリースされ、ロンドンからイビザへ、アムステルダムからベルリンへと新世代テクノ・アーティストやDJにヘビー・プレーされた “Downunder”はビッグ・タイトルとなり、世界中がLauhausの名を知ることとなった。

    LauhausのDJスタイル/サウンドは型にとらわれない。ディープでハウシーなトライバル・グルーヴからテッキーなクライマックスへと包み込むようなジャーニーは、ヴァイブスとクラウドと共に奏でられる。常に妥協を許さないLauhausとBoris Werner, Kabale UndLiebe,Julien Chapital等の若手ダッチ・アーティストとのコラボレーションは、今後間違いなく新たなサウンドとスタイルを生み出すことになるであろう。

    LauhausこそAmsterdam Madness。

    http://www.myspace.com/lauhaus
mixiユーザー
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  • 2010年03月12日 (金) 金曜日
  • 東京都 西麻布
  • 2010年03月12日 (金) 締切
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