mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了『すごい考え方』出版記念会のご案内 (大阪会場) やるぜ! 熱いぜ!

詳細

2006年01月11日 14:58 更新

『すごい考え方』翻訳者の松林 博文さんをお招きして、
出版記念パーティー@大阪 を開催することになりました!

新年会気分でみなみなさま、お気軽にご参加くださいね。


●日時
 2006年1月12日 19時30分より(飲み放題2時間30分)

●場所
 エピス食堂(大阪市北区天神橋筋3丁目3-18)
 tel: 06-6353-3177
 http://tenjin123.com/store/store_page.asp?mem_num=300&from=area

 ※最寄駅は地下鉄谷町線南森町駅またはJR東西線大阪天満宮駅です。

●会費
 3500円
 (食事、ビール・オリジナル焼酎・ハウスワイン飲み放題)


シェフとなかよしさんということで、
飲み放題30分余分につけてもらっちゃいました!
ので、ちょいと突然なのですが、
おおまかな人数を把握いたしたく思います。


ご参加いただける方は、9日(月曜日)中に、
「参加」を明記の上、お返事ください。

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2006年01月06日 12:37

    まつばち組ML、
    [str0410ao]MLで参加表明いただいている方は、
    直接、MLにお返事ください。m_ _m
  • [2] mixiユーザー

    2006年01月07日 14:08

    いいなぁ〜〜
  • [3] mixiユーザー

    2006年01月11日 14:59

    当日参加OKになりました。
    おいでの際はご一報を!
  • [4] mixiユーザー

    2006年01月13日 12:03

    かとーです。


    まっちゃんの『すごい考え方』
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806122963/ref=pd_rnr_fr_gw_nr_3/249-8280316-2381935
    翻訳出版記念を兼ね、エピスで新年会をやる。


    いつも仕事で遅れてくる村尾さんが先着していた。
    私に続いて川部さん、武田さんが来られる。

    私は川辺さんと名刺交換をして、言った。
    「御社のなかしまさんもお誘いしたんですけどね」
    「あぁ、なかしまですか(笑)」
    「部署移られてお忙しいんですよね?」
    「それもありますけどね…なかしまの場合は会社よりGに行った方が捕まえやすいですからね(笑)」
    「今日も、カタライザされるクラスの懇親会に顔出しすると言ってはりましたわ」

    いつも通り(?)ゆるい集まり、
    主賓も来ていないのに乾杯したとたん、まっちゃん登場!
    「僕ね、8日に子供産まれてん」の一言で、
    急遽、第一子誕生祝いをも兼ねることに。


    初めは5人でスタートし、
    まっちゃんの次のプロジェクトの話を聴きながら、
    料理とワインを頂く。
    東京は幹事が3次会で30人集まる、というから、
    大変リッチなまつばち会である。


    「思いつきやねんけどね…」と、
    今のプロジェクトの話から、やはりビジネスライクな話が弾む。


    杯が進むにつれ、話はだんだん「彼女」トークに。
    村尾さんの出番である。

    村尾さんはもう入籍されたのだが、
    その彼女との出会いが、
    一昨年のまつばち組忘年会の二次会で行った、
    アイリッシュ・パブだったのだ。
    もう、お互いメロメロなのがよくわかる。

    「嫁」「女房」「妻」と呼ぶくらいなら、
    「彼女」のままで通して欲しいらしい。
    外見23歳、実年齢30歳、
    村尾さんから見た精神年齢は5歳という、
    その彼女からは、別案として、
    「ハニー」「ダーリン」が提示されたのだとか(←ノロケ部分)。

    「朝一番初めになんて呼ぶんですか?」と私は訊いてみた。
    「キスします!」
    こういうとき、村尾さんはのろけていることに、後で気づくらしい。
    私たちが笑った後、ちょっと頬を赤らめた。


    メニューは進む。
    定番のえびチップス3種、生春巻き、
    から揚げは香醋風味のソースであえたもの。

    これも定番の、
    ピッツァマルゲリータが登場する頃、円尾さんが合流した。
    円尾さんが、新潮文庫の「マイブック」に、
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101208573/qid=1137114924/sr=1-4/ref=sr_1_10_4/249-8280316-2381935
    お嬢さんのことを、生まれた年からずっと書いておられるそう。
    一気に、話題は「娘」トークに。

    「やっぱ、嫁よか可愛くなるもん?」
    娘さんが生まれたばかりのまっちゃんは訊いた。
    「そら嫁は他人ですがな。娘は肉親でっせ」
    円尾さんは、嬉しそうにマイブックのあちこちを見せてくれた。
    「夫婦喧嘩してたら、仲直りさせようと絵を描いてくれてますねん、ほら」
    円尾さんは、どのページを見ても嬉しそうな顔をしていた。


    新じゃがと根菜・鶏の手羽元の焚き合わせを、
    フライドオニオンチップスを散らしたご飯に、
    スープごとかけていただく。

    イカ、えび、たこ、アサリと入った海鮮バスタは、
    アーリオ・オーリオで。


    親分、若頭の2人と合流。
    結局8人になり、2次会にサンバーに流れる。


    奇麗に終電に乗ったとたん、なかしまさんから電話が…


    「あ、かとーくん? どうなった?」
    「奇麗に散会して、現在最終快速に乗ってます」
    「あ、同じ列車だ! どこ? どこにいるの?」
    「8号車中程にいます。立ってますけど、見えません?」
    「う、見当たらない…あ、5号車だ、ここ。こっち来れない?」
    「はいはい、伺います」

    武田さんとともに尼崎で、5号車までホームをダッシュ。

    「どの辺にいてはります?」
    「中程…あ、これ4号車だ」
    「4号車って、5号車との間は通り抜け出来ませんよ(笑)」
    「実はね、赤川さんが一緒なんだよ」
    「判りました、走ります」

    今度は西ノ宮でダッシュ。

    「おひさしぶりです?」
    赤川先生とは中津時代からお世話になっている。
    クリシンのときの講師であった。
    「実はね、親分が来たって言うから、絶対続いてると思ってたんだよ」
    と、なかしまさんは笑った。
    「親分もまっちゃんも、別々に夜の街に消えて行きはりました(笑)」
    「サンバーに合流しようかと思ってたんだけどさぁ」
    「今日は木曜日ですよ。会社員として正しく、まとめてきたんじゃないですか(笑)」

    会話を交わしていると、ほどなく芦屋に到着し、
    なかしまさんは列車を降りた。

    「いやー、かとーさんとはほんと久々ですよね」
    「元町で『二人3次会』に行って以来ですね(笑)」
    「あー、変なバーに連れて行った時だよね(笑)」
    「あのとき、どうやって帰ったのか、覚えてないくらい酔いました(笑)」

    武田さんは赤川先生と初めてとのことで、
    車内で名刺交換をしているうちに、
    列車は住吉に到着し、赤川先生も列車を降りた。


    「結局、列車の半分走りましたね(笑)」
    「しかも二人とも、もう降りてるし(笑)」
    空いている席を見つけて座り、武田さんと私とは顔を見合わせて笑った。
  • [5] mixiユーザー

    2006年01月17日 00:45

    いやぁ〜久々のエピス・・よかったね。。ワインだけしか飲む時間がなかったのが残念です。
    次回は、早くから参加できるようにします。

    カト〜ちゃん、お疲れさんでした。。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年01月12日 (木) 19時30分より 2時間30分飲み放題
  • 大阪府 エピス食堂(大阪市北区天神橋筋3丁目3-18)
  • 2006年01月12日 (木) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
2人