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開催終了eco japan cup 2006ってどんなコンテスト?エコライフ・フェア東京、中部エコライフ・フェアほか全国型ビジネスコンテストのご案内

詳細

2006年06月03日 05:53 更新

≪転載歓迎≫ドリームゲイトML各位

 地球新聞きのしたです。皆さま お元気でしょうか。
さて、この度 以下のように 6月5日の環境の日 日本発の「環境」に特化した全国型ビジネスコンテスト、 eco japan cup 2006 ( http://www.eco-japan-cup.com/ )が始まりま
す。
 長文になり恐縮ですが 一読の上 コンテストに興味がある もしくは賛同人・サポータになっていただける方は、ぜひ、後述のフォームを ご返信いただくか、説明会を 6月3日(土) 4日(日)エコライフ・フェア2006東京 http://www.env.go.jp/guide/ecolife-fair/ と、中部エコライフ・フェア以降各地で行いますので、ご足労願えたらと存じます。
 今年初めての試みなので、東京・愛知と 一新塾大阪立ち上げメンバーなどの協力の元、都市圏から 徐々にボトムアップで広げて行きたいと思いますので 日本全国地域各地から 世代も学生から社会人、リタイアした方まで多様な応募をお待ちしています。
 プレスリリースの報道関係者への転送もよろしくお願いします。

以上 http://mixi.jp/view_community.pl?id=931499

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   eco japan cup 2006
   キックオフ企画
───────────────────────────────────

_/_/_/_/_/  エコライフ・フェア2006東京@代々木公園  _/_/_/_/_/
_/_/_/_/_/ eco japan cup 2006ってどんなコンテスト?  _/_/_/_/_/

日本発の「環境」に特化した全国型ビジネスコンテスト、
eco japan cup 2006 ( http://www.eco-japan-cup.com/ )が、
いよいよ、6月5日の環境の日にスタートします。

それに先立ちまして、エコライフ・フェア2006東京@代々木公園にて、
コンテスト参加者や eco japan cup 2006 に興味がある方への説明会を行い
ます。

eco japan cup 2006 ブースの場所は代々木公園野外ステージ
イベント広場 NGO・NPOエリアのエコライフ・フェア本部横です。
そこで、6月3日・4日の2日間、eco japan cup 2006 コンテストおよび
◇環境ビジネスウィメン賞◇スロービジネス賞◇ソーシャルビジネス賞◇市民
プロジェクト・一新力賞など各賞についての説明会を行います。

また、6月4日の11:00〜11:45には、ステージにて、女性起業家「環境ビジネス
ウィメン http://www.herb.or.jp/ 」が「エコライフからエコビジネス」という
ご紹介を行う予定です。

eco japan cup 2006に応募してみたい方、eco japan cup 2006 にサポーター・
協力者として参加してみたい方、ぜひ、ご来場をお待ちしています。

**********************************************************************

■エコライフ・フェア2006東京 概要 
http://www.env.go.jp/guide/ecolife-fair/
●日 時 6月3日(土)11:00〜17:00 4日(日)10:00〜17:00
●会 場 都立代々木公園 (ケヤキ並木・イベント広場、NHKホール前)
http://www.env.go.jp/guide/ecolife-fair/map01.html

子供から大人まで、楽しみながらライフスタイルを見直す きっかけとなる、
さまざまなブースを用意し、ご来場をお待ちしております!
***********************************************************************


※「eco japan cup 2006」について・・・最新情報はWEBで
    http://www.eco-japan-cup.com/
 産・官・学・民が共同してサステイナビリティへの挑戦を促進するコンテスト
です。

 「eco japan cup 2006」は、 コンテストを通して環境ビジネスを考えるスキル
アップとノウハウ蓄積、エコ・ムーブメントの振興によって、地球環境の中で
人類が持続的に繁栄していける社会の実現に寄与することを目指します。
 参加者の事業構想レベルによって全体を大きく二つの部門に分けて行い、
それぞれのプランを分けて審査・表彰します。
 表彰者には、今後の活動に役立ててもらえる各種賞と賞金・賞権(権利・経
験)が与えられます。表彰は2006年12月のエコプロダクツ展
http://www.nikkei.co.jp/events/eco/ で行い、会場にて
来場者を前にプレゼンの機会も与えられます。

●-エコ・チャレンジ!
  これからエコビジネスを始めようとしている、もしくは環境に興味のある団体や
個人向けのコンテスト
  (起業家・自然研究者・女性・学生・留学生・シニア向け各賞を準備)

 持続的可能な気持ちよい暮らしを提案、200件募集!
 <2006年6月5日(月):募集開始>
 エコ・チャレンジ! 芸術・コミュニケーション企画部門・研究企画部門
 <2006年7月3日(月):募集開始>

●-環境ビジネス・ベンチャーオープン
  実際にビジネスを立ち上げている事業者(営利団体)向けコンテスト

 持続的可能な社会を、プロフェッショナルの技で実現するプラン50件募集!
 <2006年7月3日(月):募集開始>

■主催:eco japan cup 2006実行委員会
(環境省、環境ビジネスウィメン、NPO法人アースデイ・エブリデイ)
【総合事務局:所在地】
NPO法人 アースデイ・エブリデイ
〒 162-0825 東京都新宿区神楽坂5-37 高村ビル1F
推進統括 安在 070−5459−8935 anzai@eco-japan-cup.com
広報担当 木下 070−5578−4872 kinoshita@eco-japan-cup.com

=========eco japan cup 2006の今後の予定========== 

【東京】
◆「エコビジネスに挑戦しよう! eco japan cup 2006」
 ・6月6日(火)〜7月1日(土)
 ・地球環境パートナーシッププラザ(青山)
 ・eco japan cup のキックオフ企画として、エコビジネスの最新情報や、環境
  ビジネスウィメンをはじめとする起業家紹介など、これから起業しようとする
  人たちに役立つ情報を展示します。

◆eco japan cup 2006 キックオフセミナー
 ・6月17日(土)13:30〜17:00
 ・地球環境パートナーシッププラザ(青山)
 ・参加費 無料
 ・申込先 challenge@eco-japan-cup.com
 ・これから起業しようとする人たちを対象とするエコ・チャレンジ!のテーマ
  別・対象別の各賞の具体的なビジネス事例を紹介して、応募する人たちの
  ビジネスプランづくりに役立ててもらいます。

【名古屋】
◆中部エコライフフェア      
 ・6月6日(火)〜8日(木)
  ※6日17:00から、ステージでeco japan cup 2006紹介
 ・オアシス21(名古屋市・栄)
・eco japan cup 2006のキックオフとして、環境問題に関心を持つ人たちに
  コンテストへの応募を呼びかけます。
http://chubu.env.go.jp/pre_2006/0530a.html
http://www.sakaepark.co.jp/news/list

---------------------------------------------------------------------
■eco japan cup 2006 賛同人・サポータフォーム
(kinoshita@eco-japan-cup.com OR FAX:03-3595-9852 へ 返信)
・御名前:
・団体名:
・貴団体もしくは個人の住所・電話・WEB
・テーマなどありましたら お知らせください。


●賛同人・サポータになります。
●6月3日(土) 4日(日)の説明会に出席する
・備考


=========以下 プレスリリース 報道関係者にお知らせ下さい。========== 

環境問題解決を促す、ビジネスを促すコンテスト
eco japan cup 2006 6月5日スタート

 地球環境にかかっている現在の経済社会の圧力を考えると、環境効果の高い事業を積極的に立ち上げないと、状況の転換は望めません。そのためには、良い企画、新しい発想、そして柔軟なリーダーシップが必要です。一方、環境問題への関心の高まりによって、エコを仕事にしたいと
考える人や、この分野に挑戦している企業は、見えないところで増え続けています。

 そこで、環境問題解決によく効くビジネスに特化した企画コンペティション「eco
japan cup 2006」を環境省、NPO、企業、大学などが連携して、6月5日からスタートさせます。
 ベンチャー企業などの事業者が秘めたる技術・製品・サービスを競う「環境ビジネス・ベンチャーオープン」と、これから起業に挑戦する個人・グループを応援する「エコ・チャレンジ!」の2つのコンテストからなり、それぞれでビジネスプランの指導や、優秀者の表彰を行い、がんばっている人たちのチカラを集め、応援し、社会の変革を促すチカラとしていきます。

コンテストの概要は以下の通りです。

【実施体制】

◆主催 eco japan cup 2006実行委員会
環境省、NPO法人アースデイ・エブリデイほか、産学官民のネットワークで構成します(詳細は後述)
◆実行委員長 清成忠男前法政大学総長

【目的】

◆環境問題に効くビジネスを見つけ、育てる
eco japan cup 2006は、環境問題解決によく効くビジネスを考案してもらい企画品質を競うコンテストの実施を通して、環境問題の早期解決につなげます。
また、この領域でがんばっている個人や企業を支援し、支援のネットワーク充実などを図ることで、地球にやさしい経済の芽を育み、活性化することを目指しています。

【3つの特徴】

◆各団体からの賞の“相乗り”
 テーマ別・対象別に各種の賞をNPOや企業が提供していきます。賞の“相乗り”によって、バラエティに富んだテーマ・対象のコンテストが実施できるだけでなく、様々なグループのネットワークを通じてeco japan cup 2006への応
募を呼びかけることで、コンテストの応募者が増え、その質も高まることが期待できます。

◆アドバイザーによる応援
 アドバイザリー期間を設け、期間中にサマリを提出した応募者には、中小企業診断士(事業性能面)や、環境カウンセラー(環境効果面)などからなるアドバイザーからアドバイスを提供するという仕組みを取り入れています。これによって、コンテストを通じて応募者の視野が広がり、全体の企画品質が高まることが期待できます。

◆優れたビジネスアイディア/プランをエコプロダクツ展等で公開
 表彰式は、東京ビッグサイトで開催されるエコプロダクツ展で行い、展示ホールには、受賞ビジネスプランの展示・紹介を行うeco japan cup 2006コーナーを設けます。
 また、応募プランのうち一定の水準をクリアしているものを、審査員のコメントを加えて国内外に広く公開し(電子出版)、世界のエコロジー分野の挑戦者に共有します。


【エコ・チャレンジ!の概要】
世界に発信・共有し、オープン・イノベーションを促す、エコアクションの企画(アイディア)を募集します
◆対象者
エコビジネスでの起業を目指す個人、グループ
◆日程
募集期間 6月5日〜8月31日
※7月31日までに要旨を送付された方は、アドバイザーからの助言が得られます。
最終選考会 10月21日 環業見本市(名古屋)
◆賞(カッコ内は賞提供団体)
 ◇エコ・チャレンジ!グランプリ◇i-Trans留学生賞(アイトランス株式会社)◇あい優脱温暖化賞(愛知県地球温暖化防止活動推進センター)◇環境ビジネスウィメン賞(環境ビジネスウィメン)◇シニアエコビジネス賞(NPO法人新現役ネット)◇市民プロジェクト・一新力賞(N
PO法人一新塾環境チーム)◇スロービジネス賞(中間法人スロービジネスカンパニー)◇センサップ国際人賞(株式会社センサップ)◇ソーシャルビジネス賞(NPO法人パブリックリソースセンター)◇フェアトレード賞(山元学校) 他
◆芸術・コミュニケーション企画部門、研究企画部門
ビジネスプランのコンテストの他に、芸術・コミュニケーション企画部門、研究企画部門を設け、幅広く、環境に取り組む挑戦者を表彰します。
募集期間 7月3日〜8月31日
◆連絡先
e-mail:challenge@eco-japan-cup.com tel:070-5578-4872(木下)

【環境ビジネス・ベンチャーオープンの概要】
環境問題解決に良く効き、市場をリードする事業企画を募集します
◆対象者
事業者(新規事業として事業を通して環境問題解決を考えているベンチャー企業、既存企業)
◆日程
募集期間 7月3日〜9月30日
※8月7日までに要旨を送付された方は、アドバイザーからの助言が得られます。
最終選考会 11月11日 東京(場所未定)
◆賞(カッコ内は賞提供団体)
 ◇環境ビジネス・ベンチャー大賞◇環境ビジネスウィメン賞(環境ビジネスウィメン) 他
◆連絡先
e-mail:venture@eco-japan-cup.com tel:03-3296-8655(環境ビジネスエージェンシー内)

【実施体制詳細】
主催:eco japan cup 2006実行委員会
構成団体 環境省、NPO法人アースデイ・エブリデイ、環境ビジネスウィメン

参加団体 株式会社環境ビジネスエージェンシー、東北大学大学院環境科学科高度環境政策・技術マネジメント人材養成ユニット、SNGS(診断士ネットワークゴールデンサミット)、環境ロドリゲス、山元学校

実行委員長 清成 忠男(法政大学前総長)
副実行委員長 
木内 孝(NPO法人フューチャー500会長、NPO法人GRI日本フォーラム会長)
崎田 裕子(環境ビジネスウィメン代表、環境ジャーナリスト)

顧問 
柳 孝一(早稲田大学ビジネススクール教授)
石田 秀輝(東北大学大学院教授)
益田 文和(東京造形大学教授)

後援 東京商工会議所、日本政策投資銀行、日本ベンチャー学会、日本ベンチャーキャピタル協会、愛知県、名古屋市、読売新聞社、 毎日新聞社、日本経済新聞社、日経BP社、産経新聞
社、東京新聞 他

協力 エコプロダクツ2006、株式会社オトバンク、株式会社Jストリーム、株式会社ピーオーピー、地球新聞、株式会社エコアクションニュース
ロゴデザイン協力 HAKUHODO DESIGN 永井 一史  博報堂 福島 和人

◇環境ビジネス・ベンチャーオープン2006推進プロジェクト
プロジェクトリーダー 山本 良一(東京大学教授)
賞提供団体 毎日起業家クラブ 他

◇エコ・チャレンジ!2006推進プロジェクト
プロジェクトリーダー 伊藤 達雄(名古屋産業大学学長)
賞提供団体 愛知県地球温暖化防止活動推進センター、アイトランス株式会社、NPO法人一新塾環境チーム、NPO法人新現役ネット、NPO法人パブリックリソースセンター、株式会社センサップ、中間法人スロービジネスカンパニー、ネイチャーテック研究会、山元学校 他


【eco japan cup 2006関連のイベント】

◆「展示:女性の目からみた、エコビジネス」
 6月6日(火)〜7月1日(土) 地球環境パートナーシッププラザ(青山)
 eco japan cup のキックオフ企画として、女性の目から見たエコビジネスの事例を紹介します。環境ビジネスウィメンをはじめとする起業家の紹介など、これから起業しようとする人たちに役立つ情報を展示します。

◆eco japan cup 2006 キックオフセミナー
 6月17日(土) 地球環境パートナーシッププラザ(青山)
 これから起業しようとする人たちを対象とするエコ・チャレンジ!のテーマ別・対象別の各賞の具体的なビジネス事例の紹介をして、応募する人たちのビジネスプランづくりに役立ててもらいます。

※このほかに、エコライフフェア=6月3日(土)、4日(日)、代々木公園NHK前園路(東京)、中部エコライフフェア=6月6日(火)〜8日(木)、オアシス21(名古屋市・栄)=に出展し、eco japan cupのキックオフと
して、環境問題に関心を持つ人たちにコンテストへの応募を呼びかけます。

【WEB】http://www.eco-japan-cup.com/


eco japan cup 2006 実行委員会事務局
(NPO法人アースデイ・エブリデイ内)
WEB:http://www.eco-japan-cup.com/
e-mail:info@eco-japan-cup.com
tel:03-5225-4135(6月5日から)
事務局長 安在尚人(070-5459−8935)


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