10月30日(木)から開催されてるアートフェアに、クリストフ・コパンス(Christophe Coppens)が参加。デザイナー本人も日本に滞在してて、The Table という食器シリーズのインスタレーションを開催。デザイナーのクリストフ・コンパスはベルギー在住で、1991年から帽子のデザインを始め、劇作法(ドラマ)を学んできた。劇場戯のために、帽子、スカーフ、コサージュ、ブラウス等衣装を手掛けてきた。そして、つい先日発刊された VOGUE HOMMES JAPAN の表紙でモデルの、アッシュ・スタイメストが首からぶら下げてたネックレスもクリストフ・コパンスがデザインしたものだ。とても気さくでフレンドリーな彼のクリエイションを生で体感できるのは今だけ。