ども、突然のイベントトピック立ち上げ失礼します。 KING OF LIBERTY MCの皆様にいつもお世話になってる太郎と言います。 現在、FEAR FROM THE HATEと言うバンドをやっておりまして、2009年度のサンタツーリングDVDにも楽曲を提供させて頂いております。 この度、FEAR FROM THE HATEがSCREAM OUT FEST 2010と言うイベントにオープニングアクトとして出演する事が決まりましたので、告知させて頂きたいと思います。
SCREAM OUT FEST 2010
2月6日〜7日@東京 渋谷CLUB QUATTRO
Act- ・ALESANA ・blessthefall ・BROADWAY ・CROSSFAITH ・Fear, and Loathing in Las Vegas ・FEAR FROM THE HATE
bless the fall(ブレスザフォール) アリゾナ州フェニックス出身、07年サイエンス・レコードからデビューアルバム?His Last Walk ?をリリース、ビルボードで34位を記録。08年8月元テイク・ザ・クラウンのボー・ボーカン(Vo)が加入、09年10月新作?Witness?を本国で発売。新作はプロデューサーにマイケル?エルヴィス?バスケット(エスケイプ・ザ・フェイト、インキュバス、シャドウズ・フォール、シャドウズ・フォール、FACT)を迎え、前作までのプログレッシブなアレンジはそのままにテクニカルな演奏と、類い稀なメロディーセンスを炸裂させた傑作となった。
Fear, and Loathing in LasVegas (フィアーアンドロージングインラスベガス) 兵庫県、神戸市発、現役高校生を含む平均年齢19歳のエモ/メタル/エレクトロニカバンド。2008年の夏に結成し、新メンバーを加えた後に現在の6人編成となる。一つのジャンルに固定されず、キーボードから繰り出される様々な音色を巧みに織り交ぜ、ハードコアやメタルの様な叙情系から、ピコピコと光るような電子音を取り入れたエレクトロな楽曲まで幅広く演奏する。
FEAR FROM THE HATE (フィアーフロムザヘイト) メタリックなギターリフにテクノやストリングスなどのエレクトロニカ要素を合わせ持った新世代ポストハードコアバンド。 随所に織り交ぜられたモッシュパートやブレイクダウンなどのドラマティックな展開、叙情的かつキャッチーなハイトーンメロディに相反するかのような凶悪なスクリーミングはまさに圧巻。