Kirk Whalum(カーク・ウェイラム) 85年ボブ・ジェームスに見出されデビュー、ラリー・カールトン、クインシー・ジョーンズ、ルーサー・ヴァンドロス、アル・ジャロウらとの共演を経てホイットニー・ヒューストンのツアーメンバーになる。あの"I Will Always Love You"のバックでサックスを取っていることでも有名。 ソロ活動でもグラミー賞に数回ノミネート、デイヴ・コーズのレーベルからベビーフェイスのカヴァー集をリリースするなど話題を呼ぶ。
John Stoddart(ジョン・ストッダート) カークのベストパートナーとして、3度目の来日を果たすキーボード&ヴォーカル。 パティ・オースチン、ダイアナ・ロスのプロデュース。セリーヌ・ディオン、マイケル・マクドナルドのバックコーラスなど、多彩な活躍をする彼の、癒しのヴォーカルは必聴。