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開催終了12/12 Laputa @ MADO LOUNGE  2008 YEAR END PARTY&BON SWEETS ANNIVERSARY PARTY

詳細

2008年11月21日 17:54 更新

管理人様告知失礼致します。

-Laputa-

2008 YEAR END PARTY&
BON SWEETS ANNIVERSARY PARTY
 

−Laputa−
その住民は途方も無い空想にうつつをぬかしている・・・・
と英語辞書には書かれています。
ラピュタとは空想家との比喩もあるそうで、
理想の国を夢見る空想人、LAPUTAN(ラピュタ人)。
まさに自分達のことを言われている気がします。
この招待状を受け取ったあなたもきっとLaputa人。
年に一度東京の空の上で開催される、Laputa人達の集い。
天空の大忘年会Laputaへ御招き致します。


Date 2008.12.12.Fri 21:00 OPEN
Place MUSEUM CAFE MADO LOUNGE ROPPONGI HILLS, MORI TOWER 52F
Entrance Fee (Dessert Bar有り) 4,000yen/WF3,500yen   

SPECIAL ACT
IAN O'BRIEN
キーボード、ギターを操るマルチ・プレイヤー、プロデューサー/DJ。
大学の頃に耳にしたDerrick May等のデトロイト・テクノに触発され、
95年にMemory Tree名義による“Memory Tree EP”でデビュー。
96年にFeroxから出世作“Monkey Jazz EP”とアルバム“Desert Scores”
をリリース。この頃は自他共に認めるURのMad Mikeのフォロアー的
作品であったが、名門レーベルPeacefrogへ移籍し、フュージョン、
ファンク、エレクトロ、アンビエント等の要素を取り入れることで、
フォロアーの域に留まらない比類ない才能を発揮。
特に彼の最重要作品と称される「Eden EP」は、正に70'sジャズと
現代テクノの融合「ハイ・テック・ジャズ」が表現された傑作。
テクノの領域を超え、孤高の宇宙観を湛えた唯一無二の
「Ian O’Brienワールド」を確立した。2008年8月、ミックスCD“Mi Mix”
をリースし好評を博している。
www.primitive-inc.com

DJ
ITA (Primitive / SIDE B / WC Recordings.)
PREMIER a.k.a. KON vs PG (Primitive / Bon)
SHOMI & TIMO (ELEkTROch7 / TOKYO GALAXY)
JIJI(Ocean Species)

LOUNGE FLOOR

DJ
HIYOSHI (DAKINI RECORD / Global Chillage)
AKI (Primitive)
CLUTCH (Trance Cafe / b.p.f records)
ANRI(PROGRESSIVE SHAKE!)
JOe.. (Bon / masalasounz)

SWEETS DECORATION
BON Sweets&Congrats!

PARTY GIRLS
Vagina Dentata

ミュージアムカフェMADOラウンジ
森タワー3F 美術館・展望台入口に専用受付カウンターを設置いたします。
お問い合せ: 03-3470-0052
http://ma-do.jp
※20歳未満入場不可。入場時IDチェック有り。顔写真付きの身分証明書をご持参ください。

Presented by
BON Sweets&Smile 5th Anniversary
BON Sweets&Congrats 2nd Anniversary
CREATIVE PROJECT
TOKYO GALAXY

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2008年12月09日 03:44

    今週です。
  • [2] mixiユーザー

    2008年12月10日 16:18

    IAN O'BRIEN
    キーボード、ギターなどを操るマルチ・プレイヤー、プロデューサー/DJ。青年期にビートルズやスティービー・ワンダーを聴いていた大の音楽ファンの彼は、大学の頃に耳にしたデリック・メイやマッド・マイク等のデトロイト・テクノに触発され、95年にMemory Tree名義による“Memory Tree ep”でデビュー。90年代前期に英国で巻き起こったデトロイト・テクノ・リヴァイヴァルの影響を受けて登場した数多くアーティスト中でも、最も突出した才能を発揮。96年にFeroxレーベルから出世作、“Monkey Jazz ep”とアルバム“Desert Scores”をリリース。この頃は自他共に認めるマッド・マイクのフォロアー的作品が多く、URの「〜2〜」シリーズ直系のサウンドであった。そのアルバムの冒頭を飾った“Mad Mike Disease”は、完全にその信仰心あっての作品といえる。また97年の“My favorite key”は打ち込みで全く新しいファンク・グルーブを打ち出しており、ジャズを昇華したテクノを表現している。そして、名門レーベルPeacefrogへ移籍し、比類ない才能を発揮。フュージョン、ファンク、エレクトロ、アンビエント等の要素を取り入れることでフォロアーの域だけに留まらない活躍をみせた。特に最重要作品とされる“Eden ep”は、ローズを絡ませたトライバル・ビートに、ギター、フルートなどの生楽器も多用したコズミック・ジャズ“Yemura”や、ハーモニックなシンセのアンビエント“Eden”等を収録し、70'sジャズと現代テクノの融合「ハイ・テック・ジャズ」が表現された傑作である。盟友チャールズ・ウェブスターのリミックス・アルバム“Remixed on the 24tth of July”への参加も注目を浴びた。そして、2008年8月には、Octave-LabレーベルのミックスCDシリーズ“Mi Mix”をリリースし好評を博している。現在のクラブ・シーンで、“本物志向”のクリエーターは、悲しくも多いとは言い難い。そんな中、彼のように個性を尊重し、心に残る作品を世に送り出せる人物は貴重な存在だ。テクノの領域を超え、孤高の宇宙観を湛えた唯一無二の「IAN O'BRIENワールド」を彼は確立したといえよう。
  • [3] mixiユーザー

    2008年12月12日 18:31

    いよいよ本日です。
    すごい楽しみ〜わーい(嬉しい顔)
mixiユーザー
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