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開催終了つどう>キャンドルライティング 六本木

詳細

2008年03月22日 09:28 更新

http://tsnj2001.blogspot.com/
↑上記より転記

http://maps.google.co.jp/maps?f=d&hl=ja&geocode=&saddr=35.664453,+139.73384135&daddr=35.656547,139.724057&date=08%2F03%2F22&time=9:19&ttype=dep&noal=0&noexp=0&sort=time&mra=me&mrcr=0&mrsp=1&sz=16&sll=35.654977,139.728112&sspn=0.009816,0.012703&ie=UTF8&ll=35.658517,139.731245&spn=0.019631,0.025406&z=15&start=0
↑地図 笄(こうがい)公園 

内側から変えようとすれば自殺行為となるばあい
外側から働きかける方法が いちばん効果的だと思います
自由な人だから 自由を手伝うことができる
チベットの人たちの望む自由が 近づきますように***
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中国大使館そばでキャンドル・ライティング
~Candle lit vigil~
有志の方が、22日のデモの解散場所でもある笄(こうがい)公園で、夕暮れ時からキャンドル・ライティングを計画されています。まずは3月22日、あとは毎日同じ時間帯に、自然な形でひきつづき開催されれば、とのこと。

中国大使館に一番近い公園で、有志がろうそくをもちよって灯りを点します。
毎日開かれることになれば、デモに抵抗のある方にも、スケジュールの都合がつきにくい方にも参加しやすいイベントになると思います。

以下、発起人の方から詳細をいただいたので掲載します。
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【チベットへの祈りとキャンドル・ライティング ~Candle lit vigil~】

今回チベットで亡くなられた方たちのご冥福を祈り、またこれ以上惨事が起きず、チベットの非暴力の心が世界中に広がっていくように、デモ終了後にキャンドルを持って共に祈る機会をもちました。どなたでも参加可能です。どうぞお越し下さい。

なお、この日は私たちが主催しますが、明日からも毎日、同じ時間に、心ある方はキャンドルをもって集まってくださいませんか。お一人でもお二人でも・・・。

*集合:広尾・笄(こうがい)公園(デモの解散場所。日比谷線広尾駅3番出口から右折300m、次の信号のところ 東京都港区西麻布3-13-12)
*時間:17:30集合〜19:00ごろまで
*22日の代表者:高橋まりえ
*高橋連絡先:the-origin-of-mother@wm.pdx.ne.jp
ご自宅に眠っているキャンドルなどあればお持ちになってください。ろうそくが垂れるのを防ぐアルミホイルやダンボール紙、また風よけなどあれば良いかと思います。ただし、ゴミなどは残さないようお願いします。
22日分のキャンドルは、有志の皆様にご寄付頂き、用意してあります。ありがとうございます。

[Candle Lighting for Tibet]
Everyday: 17:30〜19:00
Place: Kougai Park - Hiroo (close to Chinese Embassy)
Local train station: The closest subway station is Hiroo (Hibiya line). Go out exit #3, turn right and follow Gaien Nishi Dori for about 300m. The park is on the right. Nishiazabu3-13-12
Everybody welcome.
Bring own candles. Please be carefull not to leave litters behind in the park.

以下は、このキャンドル・ライティングを企画するにあたって在日チベット人の方の方が綴った想いです。
『Candle lit vigil』 written by a Tibetan in Japan for this event
China has military power, economic power and ve-to power.
Whereas ,Tibet has TRUTH as the only power;
That Tibet is a FREE country.
This candle lit vigil is a tribute to all our fellow tibetans
Who have raised voices against the brute chinese authority;
Whose actions and speeches are an emanation of martyrdom.
To them we pray. Victory to them! Victory to Tibet! Victory to TRUTH

<和訳>
『灯りの中の祈り』
「中国には超大国としての軍事力があり、経済力もあり、国連常任理事国として拒否権まであります。
一方でチベットには独立国であるというたった一つの真実の力しかありません。
この灯りと祈りは、中国の圧政に声をあげた全ての­チベットの仲間達に捧げます。
彼らの行動は、過去の大いなる苦難に耐えかねてのことでした。
私達の祈りを彼らすべてに捧げます。彼らに勝利を!チベットに勝利を!そして、真実に勝利をと。 」

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  • 2008年03月22日 (土)
  • 東京都 中国大使館そばの笄(こうがい)公園
  • 2008年03月22日 (土) 締切
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参加者
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