Shingo Suzuki:ベーシスト、キーボーディスト、トラックメーカー。その唯一無二のトラックメイキングは世界各国で話題になりMoka Only, Blu, Hocus Pocus (20syl and DJ GREEM)などが共鳴し参加した1stアルバム「The ABSTRACT TRUTH」は日本、フランス、ポルトガルなどでTOP10入りし世界中で大ヒット。MySpace NEWS/ Yahoo! NEWSでも「2008年最も驚きの新人アーティスト」として取り上げられる。Keyco、Hanahなどへの楽曲提供、プロデューサー、リミキサーとしても活躍。
mabanua:ドラマー/ビートメーカー/シンガーという他に類を見ないスタイルが話題の日本人クリエイター。全ての楽器を自ら演奏しドラマーならではのフィジカルなビートセンスでサンプリングし再構築、HIP-HOPのフィルターを通しながらもジャンルに捉われない音創りでジュラシック5AKIL THE MC、アレステッド・デベロップメントEshe、Kev Brownらとコラボした1stアルバム[done already]はヨーロッパ全域のiTunes HIP-HOPトップページでPICK UP、フランス、アメリカでのCD発売など各国で話題に。
関口慎悟:14歳でギターを弾き始め、20歳から作曲をするようになる。2006年より風景・映像の浮かぶ音楽をコンセプトにシネマティックジャズプロジェクト "vusik"(ヴュージック) を始める。2008年4月『vusik』を自己レーベルbright-musicよりリリース。2009年6月『Cinematic scenery is here』をTOY'S FACTORY MUSIC おもちゃ工房よりリリース。