mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了「私生児(婚外子)発言が名誉毀損」第4回口頭弁論

詳細

2009年09月07日 03:22 更新

朝鮮人弁護士による<『行動する』運動へ>の破壊・敵対を許すな
政府主催での私生児発言が名誉毀損だと訴える反日極左と在日朝鮮人

【日時】
平成21年9月7日(月)
街宣開始13:00から、裁判開始14:00から

【場所】
東京地裁前(裁判は第626号法廷)
※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】
紫藤(090−4069−8849)
西村(090−2756−8794)
瀬戸(080−1240−7123)

第三回裁判で土橋博子は訴えの変更と損害賠償額の上乗せ(110万円)を申し立てた。それに対して田中康郎裁判長は、土橋博子の「訴えの変更」はいたずらに裁判の引き延ばしにあたるとしてこれを却下した。その内容根拠は下記の【せと弘幸Blog『日本よ何処へ』】を参照。被告の西村修平代表が行なった地裁前での「日本には私生児への差別はない。差別、私生児だ妾の子だ、仮にそんなことね、耳に入ってきたって、さらりと、聞き流せばいいじゃないですか」等の街宣が、またしても土橋博子の名誉を傷つけたとしている。土橋博子は今回ので申し立て書で「原告が婚外子であるという事実を摘示するにとどまらず、原告が自分自身で差別さる…」として、自分が婚外子であることを明らかにした。 西村代表も我々も、この事実は第三回裁判で初めて知ったのである。一般論として「婚外子差別」に対する見解を述べてきたのであり、彼女を婚外子として認識して上で、彼女を対象に見解を披露してきたのではなかった。これは自らの意にそぐわない相手を沈黙させるための訴訟の乱発であり、原告が経済的、時間的に西村修平代表の「行動する運動」を妨害する意図であることは明白である。

【呼びかけ】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/在日特権を許さない市民の会/外国人参政権に反対する会・東京

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年09月07日 (月)
  • 東京都
  • 2009年09月07日 (月) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人