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開催終了5.30 ELECTROCKPARADE×naughty tripper

詳細

2008年05月27日 23:36 更新

ELECTROCK PAЯADE 第弐弾はnaughty tripperとのSESSION !!!
前回の大騒動から参ヶ月、再び集合、今回はGOTH-TRAD, サイケアウツG, AKIO NAGASEを迎えてガッツンといっちゃいます。それに加え、妖怪ストリート歌謡曲!! Dokkebi Q, ホヤホヤピカピカの大変態大天才 ALTZ !!!地球上に在ったものから無かったものまでが、ものの見事に融合する瞬間ですぞーぃ!!!京都よりCONTRA, KUJIRA, LIVE PAINTING に 中LA&TAKUJI が パレードを共に。saiを彩るDECORATIONではONA, MAYUTIO が宇宙からの刺激物たちを髣髴させる。
PAはSlim Chance Audio より伊達氏。前回はNICKのFLYER画を巧みに使った映像を披露してくれたROKAPENISがまたまた帰ってくる!!! 今回のFLYERもNICKが担当しており、これまたどんなコラボレーションが実現するのか。。。
そんな超超豪華な面々でお届けしまっせー!!!

さぁ狂ったPÅЯÅⅮヨに足を踏み入れてみては??


*お詫び*
諸事情により、TOMOがキャンセルとなりました。
急遽、MITSULの参戦が決定しました。
PA SATOは怪我により伊達(Slim Chance Audio)に変更です。
楽しみにされていた方々、申し訳ありません。
素敵な一夜を共に酔い明かしましょう。



ELECTROCK PAЯADE
× naughty tripper

2008.5.30 FRI 22:00- club sai

ADV:\2,000/w1D
FLYER:\2,500/w1D
DOOR:\3,000/w1D

act:
GOTH-TRAD (REBEL FAMILIA/Back To Chill)
サイケアウツG (ROMZ)
AKIO NAGASE (Makedub/sound-channel)
ALTZ (F*O*L/BEAR ENTERTAINMENT)
Dokkebi Q (3QREC)
CONTRA a.k.a. Deejay おしゃれ (naughty tripper)
KUJIRA (Slur)
MITSUL

PA: 伊達 (Slim Chance Audio)
VJ: THE RKP a.k.a. ROKAPENIS
Lighting: Taiheychang
Deco: ONA, MAYUTIO
LIVE PAINTING: 中LA&TAKUJI (Atack Tha Moon)
FLYER WORKS: NICK
Special Thanks: Kazuma*m


前売りチケット販売店
sai: 075-221-5004
Low Brow: 075-213-3937
JAPONICA: 075-211-8580
strictly vibes: 075-212-0719
Newtone Records: 06-6281-0403

info: club sai
tel: 075-221-5004
http://www.sai-earth.com

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2008年05月29日 15:54

    ■GOTH-TRAD
    ミキシングを自在に操り、様々なアプローチでダンス・ミュージックを 生み出すサウンド・オリジネイター。
    秋本"Heavy"武士とのユニット、REBEL FAMILIAのトラックメーカーとしても活動するなか、2005年には3枚目のソロ・アルバム「Mad Raver's Dance Floor」を発表。
    そこに収録されているタイトル”Back To Chill”が、本場ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年4月にUKの新レーベル、”SKUD BEAT”から「Back To Chill EP(SKU001)」がリリースされ、6月にはUKの超重要DUBSTEPレーベル、”DEEP MEDi MUSIK”から、12"アナログ「Cut End/Flags(MEDi-05)」がリリースされた。
    9月には8カ国10都市に及ぶヨーロッパツアーを敢行。UK最高峰のダブステップパーティー”DMZ”にライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。
    その後、自身のパーティー「Back To Chill」と、世界各地でのライブ・DJ・リリースを精力的に行っている。
    http://www.gothtrad.com
    http://www.myspace.com/gothtrad
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=59079


    ■サイケアウツ・ゴースト
    MR.ディラックことオオハシアキラにより90年代中盤に結成。TV、ヴィデオ・ゲームなどのあらゆる粒子化された情報とアーメン・ビートを、大胆かつ緻密なプログラミングスキルで新たなダンスミュージックとして提示。PE並のハチャメチャなライヴ・パフォーマンスとミックスし、90年代後半のアンダーグランドを一世風靡する。00年前後で突如地下に潜るが、2004年"サイケアウツ・ゴースト"として蘇り、『Vikalpa/分別』をROMZよりリリースし、5年近くの潜伏を破った。以降、エイドリアン・シャーウッド、ミート・ビート・マニフェスト、メルツバウ、ザ・バグ、DJジンク、レヴェル・ファミリア…など、数々の実力派アーティストと共にイヴェント・ブッキングされ続け、ドッカリかつガッツリと必ずフロアをロックしている。2005年12月には『SIMSTIM/擬験』をリリース。前作を上回る最高の強度を持ったワル音楽に昇華させ、新旧問わず、多くのリスナーを獲得し続けている。
    http://www.romzrecord.com
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=478


    ■AKIO NAGASE
    大阪在住。95年よりDJ、制作活動を開始。
    2000年3月にJUZU "vreth"とのスプリットシングル "Make dub"をサウンドチャンネルよりリリース。初期衝動に突き動かされたヘビーでシンプルなDUBサウンドは アンダーグラウンドなシーンにおいて確かな支持を受ける。
    DJとしても99年よりマスモトアツコと共にクラブロケッツにおいて同名のパーティー"Make dub"をオーガナイズ。DUBを中心としながらも、様々な音楽、ダンスミュージックにベクトルを向けた活動を展開。
    2001年には、GAXI&ZEN "Synchro VIBS"とのスプリットシングル2作目となる"Plastic DUB"をリリース。DUB ジャーマンロックなどの影響をうかがわせるコズミックなクラブサウンドは、さらにアンダーグラウンドでの支持を広げている。
    2001年にサウンドチャンネルよりリリースされたMIX TAPE、"Deep nation"では DUBの感覚を残しながらも、テクノ、ハウス、ブレイクビーツへのアプローチを試みており、 DJ としての幅もより広がりを見せている。
    97年 STAR FISH POOL clean-AKIO NAGASE REMIX (silver rec)
    00年 make dub (sound-channel)
    01年 plastic dub (sound-channel)
    01年 MIX TAPE Deep Nation (sound-channel)
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=160169
  • [2] mixiユーザー

    2008年05月29日 15:59


    ■ALTZ
    ファニーかつファンキーな、極上のエレクトリック ミュージック!!!を世に繰り出し、世界中の好き 者のハートを鷲づかみにしているダンスミュージッ ク?シーンの奇才。〈FLOWER OF LIFE〉を核に、トラックライブ・DJ・リミックスワークを様々な名義を使い分け、ローカルから巨大フェスまでを自由に渡り歩く。[時空]、UK[BEAR FUNK]からの多々の作品はご存知のとおり。そして2007年,4thアルバム[V4]を 発表。同時にアメリカの主翼レーベル[DFA]からも [MAXMOTION]をラブコールリリース!ポールナイアスによるリミックスセカンドEPもいよいよ解禁。アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中!
    http://www.lastrum.co.jp/altz
    http://www.myspace.com/altzmusica
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=99127


    ■Dokkebi Q
    アーティスト、ボイスパフォーマーKiki Hitomiと電子音楽ミュージシャンgorgonnによって2006年末に結成された エレクトロパンクグループ、DOKKEBI Q。ダルストンと言う東ロンドンのゲットーで「黒くて反抗的な音」と言う音楽に対する共通の認識から2006年末に制作を開始。Kiki HitomiはHeroin Skateboardsのメインデザイナーとしてや、韓国人アーティストYoonkeeのアルバムにボーカルとして参加、gorgonnはノイズやハードコアのバックグラウンドを基にラップトップを使用したライブアクト、またダブミックスエンジニアとして活動している。 DSPを駆使した攻撃的なエフェクトと妖艶なボーカルが絡む幽玄夢幻なライブダブを、彼らの日本、韓国、アイヌのルーツ、そして英国の混沌さでマッシュアップ。"ドッケビ"とは火になって移動し自然の審判を下す韓国の妖怪の類い。すなわち、オバQによる宇宙初、人類啓蒙型、妖怪ストリート歌謡曲ッッ!!!!!
    http://www.dokkebiq.com
    http://www.myspace.com/kikihitomi
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=3246981

  • [3] mixiユーザー

    2008年05月30日 01:41


    ■THE RKP a.k.a. ROKAPENIS
    1999年、活動を開始。「ROMZ」をはじめ、「MIDI_sai」「METAL NIGHT」 「Imagined Communities」など数多くのクラブイベントでVJをつとめる。また 「サイケアウツG」「ウルトラファッカーズ」「あらかじめ決められた恋人た ちへ」といった音楽家のライブでの映像担当として、バンドのスタイルや状況 に合わせた様々な映像空間を生み出す。自ら企画した「パラレルワールド殺人 事件」では監視カメラ50台、プロジェクター4台を駆使し、チャイルディッシュで分裂病的な幻想世界を作りあげた。稚気と毒気を潜ませる作風が特徴。映像作品には、韻シストのPV「HEY YOU」、World's End GirlfriendのPV「We are the massacre」、DAMAGEのPV「RETURN OF SATISFUCKERS REMIX」、サイケアウツGとのライヴDVDなどがある。2007年には、インスタレーション第2弾 「ロカペニスの時空ランド」を開催。音楽以外のコラボレーション活動として Dance Company BABY-Qの舞台映像を2001年より担当。BABY-Qと共にニューヨーク、フランス、シンガポール公演に参加し作家として高い評価を得る。
    http://www.rokapenis.com
    http://www.myspace.com/rokapenis
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=2775002


    ■ONA
    00年よりパーティー・デコをスタート。クラブ / ダンス・カルチャーの一極集中の意識を塗り替えた多次元パーティー"FLOWER OF LIFE"やJUZU a.k.a. MOOCHYのレジデンツ・ナイト"MOMENTOS" @ 大正sound-channel、"MO'WAVE" @ 京都WHOOPEE’S & 心斎橋CLAPPERを中心に、クラブ〜オープン・エアからウエディングにバースデイ、アニバーサリーといったお祝いパーティーまで、関西〜全国の祝祭を飛び回るアネゴ。また、香港(大阪・千日前の味園ビル二階に在るあべこべ空間)での"龍寓"や琵琶湖畔のグッド・ロケーション・スペース、Scheherazadeでの"AQUANOTE"といったパーティー・オーガナイズも行なっている。ミラーボール、チェーン、花、流木、道端に落ちている廃材etc.あらゆる素材を使い、その日、その場に居合わせるすべてに向かってイメージしたデコは、時にテンションのバランスをしなやかに保ってくれ、時に解放への道標のひとつになる。「アナタに寄り添うようなデコになりたい」という思いのもと、パーティーやフロアを通じて人や音楽や感情や…が繋がる/広がるデコを、今夜もまたどこかの宴で。


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