変幻自在なDJプレイや数々のヒット作品で今最も注目を集めるターンテーブリスト/プロデューサー。2006年、満を持してリリースされたMIX CD「Blowin’in the wind」は即完売。その勢いはとどまることを知らず、次作の「Driving a GoGo!!」ではハウスシーンへのアプローチが高く評価され、多方面から注目を浴びる。また同年8月にリリースの「COLORS」はジャンルの壁を取り払う起爆剤として絶賛を集める。SoonyとのプロデュースユニットSuburbanとしても様々なプロデュース、リミックス作品をリリース。処女作「SUBURBAN EP」は、発売後瞬く間に市場から姿を消し、問い合わせが殺到。その後、Shing02をフィーチャーした「栞」は異例のヒットを記録する。その後、アナログ市場が低迷していく中、あえてアナログにこだわり、2007年夏にレゲエ作品「Summer Time」、2008年3月にはA Hudred Birdsの個性派ディーバTeNをフィーチャーした「Sky High」をリリースする。その後DJ NOZAWAに熱いラブコールを受け、彼による大ヒット作品「Memory Of The Future」のリミックスを手がけ、話題を呼ぶ。そして2008年、待望のファーストアルバム「Suburban」をリリース。現在、楽曲制作やライブ活動に加え、有線放送SOUNDPLANET(DH-47)DMR presents「Trackless」でのDJMIXや米国KDDI MOBILEのCMソングを手がけるなど幅広く活動中。 www.neophyte.jp
Guest Live :TeN (A Hundred Birds)
兵庫県川西市出身。 声の持つエネルギーを体中から発信し、表現し続けるヴォーカリスト。幼少から父親の声楽・姉のピアノやバレエの影響を受け、 歌うことに興味を持つ。現在、関西を中心にDJ Yoku率いる、総勢30人を超えるダンスミュージック・ハウスユニット(オーケストラ)"A Hundred Birds(以下AHB)"のヴォーカルとしてインディーズ、メジャーから多数の作品をリリースし、各地でライブも展開している。 AHBとしての作品の中には、映画のサウンドトラック、ディズニーのコンピレーションアルバムにも収録されるなど、各方面から話題を呼んで いる。 07年から全国で放送中の旭化成のCMにて山口百恵の「さよならの向う側」の カバーが注目を集め、08年待望のミニカバーアルバム 6 feat. TeN 「さよならの向う側」をリリースし、同年11月にはBillboard Live Fukuokaにて初のソロライブが行われ、好評を博した。また、09年2月発売の「Image 8」(Sony Music )に収録された。そして、09年、TeNとしての初のソロアルバムをリリース予定。 www.ahundredbirds.com