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開催終了「ゲキバカ塾の面々」

詳細

2010年03月11日 10:17 更新

直前の告知ですが、平日のみですが、お時間ありましたら是非!
劇団コーヒー牛乳時代の作品「ありがとう」と「ローヤの休日」を短編に再構築した二本立て公演です。

ワークショップ参加者による公演ですが、劇団員鈴木ハルニの緊急参戦が決まりました。
会場でゲキバカグッツも販売します。
当日は劇団員がお席へご案内します。
是非お越し下さい!


日程:3月17日(水)〜18日(木)

17(水) 19:30
18(木) 14:30 / 19:30

作/柿ノ木タケヲ

演出/柿ノ木タケヲ

出演/鳥越永士郎、小澤絵里香、南風原英之、沖山麻生、臼居亘、東園忠典、増留壮一郎、斉藤ゆき、片山敦郎、元山みなみ、海野デカ
特別出演:鈴木ハルニ

会場/萬劇場
JR大塚駅北口から徒歩約4分
豊島区北大塚2-32-22
http://www.yorozu-s.com/

料金/前売・当日共 2,500円

チケットお取り扱い/ web@gekibaka.com あてに、E-mail にて
(1):お客様氏名(ふりがな)
(2):ご連絡先
(3):希望日時
(4):枚数
をお書き添えの上お申し込み下さい。

お問い合わせ/ゲキバカ
TEL:090-4413-6300
HP :http://gekibaka.com/

☆ひたむきに演劇に立ち向かう集団・ゲキバカ(劇団コーヒー牛乳改め)が主催するワークショップの第一期生による公演。

「ありがとう」・・・劇団コーヒー牛乳第6回公演(2001年)に初演。2003年にパルテノン多摩小劇場フェスティバルに出場した際に再演された劇団初期の代表的作品。
その後の「よろず屋敷」「ソドムの紅い月」へと続く、シチュエーション“ホラーテイスト”コメディー、ともいうべきスタイルを確立した。

あらすじ:とある地方都市の出版社。刊行する雑誌で猟奇殺人事件を特集するうち、事務所の周りで不可解な事件が起き出す。
忍び寄る何やら不気味な影。「この話に首を突っ込むのはもうやめよう」そうみなが思ったときには、もう既に手遅れだった。
そこには、この街と血筋に宿る忌まわしき過去があったのだ。

「ローヤの休日」・・・劇団コーヒー牛乳第15回公演(2005年)に初演。出演者が男ばかりになった最初の作品で、今日のゲキバカへと続く源流とも言うべき作品。翌年の第18回公演にて再演された際には、口コミにより公演期間の後半は連日立ち見も出るほどの大盛況となった、後期の代表的作品。

あらすじ:囚われの身となり、いつになるとも分からない死刑執行の日をおびえながら待つ男。
ある日、その男のもとにかつての窃盗団の仲間たちが移されてやって来た。つかの間であろう再開を喜ぶメンバーたち。
脱獄を計画するも何かがおかしい。そもそもなぜ死刑になったのか?記憶をたどる男が見た真実の姿とは。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2010年03月11日 11:14

    何通かチケット申し込みのメールをいただいているようですが、夜にお返事します。お待ち下さい!
mixiユーザー
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  • 2010年03月17日 (水) 18日
  • 東京都 萬劇場 in 大塚
  • 2010年03月17日 (水) 締切
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参加者
1人