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開催終了O.O.O.D (Phantasm Rec/Flying Rhino Rec/UK)Pieman (Tribe of frog/Pher-psyde Rec/UK) 来日!

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2009年01月29日 17:47 更新

O.O.O.D (Phantasm Rec/Flying Rhino Rec/UK)Pieman (Tribe of frog/Pher-psyde Rec/UK) 来日!

先着20名様OOOD Mix Cdプレゼント!!




”Monkey Business”

2009/2/28(SAT)
江の島
Oppa-la(4F) http://www.oppa-la.com/
T&G(B1)
21:00~6:00
\2.500

OOOD 4th Album "fourthought"
Japan Launch Party


Live
O.O.O.D (Phantasm Rec/Flying Rhino Rec/UK)
K.O.K
TICKLES(Madagascar)

Djs

Ramsay Melhuish (OOOD Unconscious Collective /UK)
Ryokan Potier (OOOD Unconscious Collective /UK)
Pieman (Tribe of frog/Pher-psyde Rec/UK)
Masa (Hypnodisk)
Ree.k (Hypnodisk)
Funnysun (Joy Streem)
Xtribester (Asterodeia/Deep Inside)
Mothership(百式警察/Shangri-la)


Tribal Belly Dance
Nachania+Shane

Lightshow
Overheads

Vj
Yota+Mistikalion

Sound
松本音響

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2009年01月29日 17:47

    OOOD(ウード)
    http://www.myspace.com/oood
    http://www.flyingrhino.co.uk/
    OOOD(Out Of Our Depth)はイギリス中南部を本拠地とし既に15年目に入るベテラン、ライブ・サイケデリック・トランスバンド。
    活動前から親友同士だった4人組は今も当時のままのミッション、“どこに行っても喜びながら最高の音楽を作り続ける!”を貫き通している。 彼らのステージは何時でも華やか、かつ激しく、踊る者の心を惹きつける。
    様々な楽器を取り入れ、近年のエレクトロニック・ミュージックに欠けがちなライブインプロパフォーマンスが特徴。年々IT技術の進化が進み、誰でも簡単に音楽が書けるようになった今、長いキャリアと不変な信念、友情から生まれるステージ上での独特な雰囲気が世界中で求められている。地元イギリスでは既にEat Staticや、System7等と並び、ライブ・トランスバンドとしてはパイオニアの存在である。
  • [2] mixiユーザー

    2009年02月02日 17:20

    Ramsay Melhuish+ Ryokan Potier (OOOD Unconscious Collective /UK)

    2/28来日では、OOODの核とも言えるこの二人がLive set,Dj setで登場!

    OOOD のリリースデビューは1994年、当時イギリスのサイケシーンではパイオニア・レーベルのひとつであったPhantasm Records(ファンタズム・レコード)から発売されたSilence。1996年にはTim Healey(現在Coburn、Quirk)を含めたサイド・プロジェクト、Unconscious Collective (アンコンシャス・コレクティブ)の名目で当時のUKシーンをリードしていたFlying Rhino (フライング・ライノ)からFluorostani Transcendanceをリリースし、当社史上売り上げナンバーワンとなる。
    他にも90年代ロンドン・アンダーグラウンド・パーティーシーンでは文句なしの王者であったPagan(ペイガン)やReturn To The Source(リターン・トウ・ザ・ソース)のスーパーDJ、Mark Allen(マーク・アレン Quark)とのサイド・プロジェクト、Rotatumの名目でDJ Tsuyoshiのレーベル(Matsuri)からリリースした”Phase Din”や、
    大ヒットした”Kundalini”など数多くの名曲を生み出している。 当時のPaganパーティーといえば世界のサイケ/ゴア・トランスの頂点であり、唯一つOOODだけがライブを頼まれた事も彼らの人気と才能を物語っている。 近年では2007年のGlade Festivalでのオープニング・アクトを勤め、今でも熱く支援されている。 
    Glade Festival ライブシーン:  HYPERLINK "http://jp.youtube.com/watch?v=wnDFudOUn_U" http://jp.youtube.com/watch?v=wnDFudOUn_U 
  • [3] mixiユーザー

    2009年02月09日 21:50

    Pieman (Tribe of frog/Pher-psyde Records/UK)
    http://www.tribeoffrog.co.uk
    http://www.phar-psyde.com

    イギリス、ブリストルにおいて伝説的なパーティー、Tribe of frogのレジデントと同時に、RastalienやOOODが所属する、Pher-psyde RecordsのオーナーでもあるPieman。
    現在のイギリスのサイケ・テクノ・エレクトロ・パーティーシーンの中心人物の一人である。彼の長いキャリアから磨きあげられた、柔らかな、ジャンレス・スタイルは踊る人の顔に笑顔を植え込む。
    今回は初来日、彼の様な人物を湘南に歓迎出来るのはうれしい限りである。
  • [4] mixiユーザー

    2009年02月09日 23:04

    tickles (madagascar)


    壊れたビートの上で胸を奮わせる旋律が幾重にも交錯する夢幻の音風景。。 湘南、藤沢を拠点に活動する鎌田裕樹、伊澤毅、牧島竜也の三人による電子音楽団tickles(ティックルズ) 2006年発売のファーストアルバム『a cinema for ears』リリース後から続けてきた バルセロナやローマ、韓国などを巡ったライブツアーでは、人力の生演奏を取り入れたスリリング でドラマチックなライブパフォーマンスで大きな賞賛を得た。 そんな数々の経験を通過し生まれた珠玉の楽曲を詰め込んだ待望のセカンドアルバム 『today the sky is blue and has a spectacular view』が2008年、自身のレーベル madagascar(マダガスカル)より発売された。 多くの経験を経て、磨き築き上げられてきた分厚い音の壁は、この日本の形骸化されたエレクトロニック・ミュージックシーンにおいて一際異彩を放つ事になるだろう。

    http://www.myspace.com/ticklesyukikamata
    http://www.mad-agascar.com/
mixiユーザー
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  • 2009年02月28日 (土)
  • 神奈川県 江の島 Oppa-la(4F) / T&G(B1)
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