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開催終了2009/1/18 afrontierリリースパーティー!@モーションブルー横浜

詳細

2009年01月14日 14:33 更新

ご予約を頂いたお客様全員にアフロンティア特製ノベルティ・グッズをプレゼント!

□ご予約・お問い合わせ Call/045(226)1919 (11:00〜22:00)
 http://www.motionblue.co.jp/schedule/?yr=2009&mn=1



*【isao osada presents "afrontier" 12 colours to 7 seas】絶賛発売中!!
 http://afrontier.com/va-afrontier-12-colours-to-7-seas.htm



【afrontier "12 colours to 7 seas" Release Party!!!】@Motion Blue yokohama

2003年よりMotion Blue yokohamaを拠点に開催してきた話題のクラブジャズイベント「afrontier」が、イベント開催5周年を記念し、遂に11月26日、コンピレーションアルバム【isao osada presents "afrontier" 12 colours to 7 seas】をリリース! 本拠地横浜にて、リリースパーティを開催する。

コンピレーション参加アーティスト達(Gen Hosokawa Nice Groove Cool Jazz Unit, native, isao osada club jazz session, XS, Yoshiaki Kayano sextet)によるライブに、今話題のquasimodeからはmatzz(per)、ゲストDJに小林径(Routine Jazz)、Koichi Ozaki、CHAMPを迎え、新たな時代の幕開けに相応しいプレミアムなパーティーを展開する。忘れられない一夜になる事は間違いない!


■日時/2009年1月18日(日) PM 4:00〜10:30
■開催場所/Motion Blue yokohama
〒231-0001 横浜市中区新港一丁目1番2号 横浜赤レンガ倉庫2号館3F
 http://www.motionblue.co.jp/
■ご予約・お問い合わせ Call/045(226)1919 (11:00am-10:00pm)
■入場料/前売・当日共に各日3,675円(1drink付) 11月8日(土)発売開始

※ご来場される際は事前のご予約をおすすめします。
※ご予約の特典として、afrontierオリジナルノベルティグッズをプレゼント!
※イベント詳細はafrontier Webでご確認ください。
 http://afrontier.com/


■DJ (Motion Blue) :
JUN MORITA (afrontier)
TOJO (afrontier)
Takeshita (afrontier)
木村勝好 (in the mix) 

■Guest DJ :
小林径 (Routine Jazz)


■LIVE(Motion Blue):
★[native]
中村智由(sax,fl), 大久保健一(b), 山下佳孝(dr), 杉丸太一(key), 堀嵜ひろき(per)

★[Gen Hosokawa Nice Groove Cool Jazz Unit guest 松岡"matzz"高廣(per)(quasimode)]
細川玄(tp), 正富一成(sax), 堀越昭宏(key), 清水玲(b), 平井直樹(dr), <guest>松岡"matzz"高廣(per)(quasimode)

★[isao osada club jazz session meets XS]
isao osada(tp with effects), 正富一成(sax), 清水玲(b), 平井直樹(dr), 堀越昭宏(XS)(key), YURAI(vo), TASUKE(VJ), 平井哲哉(laptop,effects), <guest>長田進(g)


■DJ (Bar TUNE) :
大塚広子 (CHAMP)
YOSUKE TOMINAGA (CHAMP)
OIBON (CHAMP) 

■Guest DJ :
Koichi Ozaki (eurasian suite)


■LIVE (Bar TUNE) :
★[Yoshiaki Kayano sextet]
茅野嘉亮(tp), 阿部寿代(sax), 工藤明(dr), 藤巻良康(w.b), 津島周平(per), 船山美也子(key)


■VJ :
TASUKE

■Organizer :
isao osada

コメント(9)

  • [1] mixiユーザー

    2008年12月26日 12:41

    明日、FM yokohama(84.7mhz)のゴンザレス鈴木氏ナビゲート番組「YOKOHAMA JAZZY NIGHT」にアフロンティア・オーガナイザーのisao osada氏がゲスト出演!!

    http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/Jazzy/index.shtml

    25:30〜!!!(コーナーは26:00〜)
  • [2] mixiユーザー

    2008年12月26日 15:10

    SwingJournalの授賞式にあわせて行けるかもしれません。
    決まりましたら、ご連絡しますので、宜しくお願いいたします。
  • [3] mixiユーザー

    2008年12月26日 16:18

    mitaniさん、ありがとうございます!!ご連絡お待ちしております!!!
  • [4] mixiユーザー

    2009年01月09日 15:01

    [isao osada club jazz session meets XS]のゲストにDr.StrangeLoveのギターリストでありisao osada氏の実兄である長田進氏の名前を加えました。



    ■長田進

    22歳でプロとしてライブ活動を開始。
    1989年「佐野元春 with THE HEARTLAND」の3代目ギターリストとして加入。
    ザ・ハートランドの活動と並行して「尾崎豊」「奥田民生」等のライブ・メンバーとしても参加。
    また「井上陽水」「吉田拓郎」「山下久美子」「Cocco」「PUFFY」等、さまざまなアーティストのレコーディングでも活躍。

    1989年に根岸孝旨、古田たかしと共にDr.StrangeLoveを結成。
    1997年5月『手のひらの中のFreedom』でメジャーデビュー。
    現在までにアルバム2枚、マキシシングル2枚、映画サントラ盤1枚をリリース。
    また「GREAT3」「オセロケッツ」「小日向しえ」「SCREAMING SOUL HILL」等、多くのアーティストのプロデュースも手掛けている。

  • [5] mixiユーザー

    2009年01月10日 18:34

    afrontier staff兼横浜広報のヨシノスケです。
    afrontier前日1/17(土)に、僕らのparty"横濱ジャズ研”が開催されます。
    今回はafrontierのTOJOさんにゲストDJとしてご出演していただきます。

    ちなみにジャズ研開催前の板橋文夫氏にのライブをご覧頂くと、
    ジャズ研のエントランスがフリーになります。
    是非併せて宜しくお願いいたします。
    詳細は"横濱ジャズ研"webをご覧ください。
    板橋文夫、ジャズ研、afrontierと、ジャズな3日間をぜひお楽しみくだされば幸いです。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1048545208&owner_id=308764
  • [6] mixiユーザー

    2009年01月14日 14:24

    当日のライブ・タイムスケジュールです。

    メインとラウンジ、二つのエリアでDJ/LIVEが同時進行で開催されているので自由に廻って楽しめます。また会場にはレストランスペース(ライブを見ながら食事も出来ます/席数に限り有り)やソファ席も用意しております。

    16時に開場して1時間後には最初のライブ(今回はnative)が始まる為、なるべく早めのご入場をオススメします。また当日予約して来店されたお客様にアフロンティア・ノベルティをプレゼント!!(先着順)。

    □ご予約・お問い合わせ Call/045(226)1919 (11:00〜22:00)
     http://www.motionblue.co.jp/schedule/?yr=2009&mn=1


    □LIVE (Motion Blue):
    17:00〜 [native]

    18:45〜 [Gen Hosokawa Nice Groove Cool Jazz Unit] <guest>松岡"matzz"高廣(quasimode)

    20:30〜 [isao osada club jazz session meets XS] <guest>長田進

    □LIVE (Bar TUNE):
    19:40〜 [Yoshiaki Kayano sextet]

    各バンドの詳細なプロフィールは→ http://afrontier.com/
  • [7] mixiユーザー

    2009年01月17日 16:57

    いよいよ明日です。。周辺が盛り上がってきました!なんだかドキドキします。。


    あらためて、コンピ発売時にDJやミュージシャンの皆さんからいただいたコメントをココでご紹介。明日の現場を想像しながらお楽しみください。。




    -----------------------




    いつの日か東京のクラブが、自分達の思っているクラブ、と言うのものの持つイメージからかけ離れてしまった、と思っている人は意外に少なくない。一昔前はアーティスティックでスタイリッシュな最先端のサブ・カルチャーだった。イエロー、ブルー、ミックス、DJバーインクと言った場所は初心者には入るのにも覚悟が必要だったはずだ。 そしてそこにはすぐには理解出来ないが、とてつもなく魅力的な音楽がかかっていたはずだ。今、そういうクラブが少なくなって来ているが、同時にそういうイベントも少なくなって来ている。 その中で、アフロンティアと言うイベントはクラブが一番最先端だった頃の香りを残している。これはアフロンティアがノスタルジックなイベントだと言うことでは勿論ない。 アフロンティアは今もっとも現在進行形のイベントなのである。 そのアフロンティアがCDを出した。私がデモ・テープを聴かせて頂いた時から、悪くないと思っていた細川氏のユニットを始め、アフロンティアに出演した事のあるバンドで固められた、今時のリアリティーの無いコンピとは訳が違う内容である。オーガナイザーの長田氏が現インテルのモウリーリョの様に熱くきめ細やかにこのイベントをまとめ、また、ここに選ばれているDJ達のプレーが皆、同業者ながら大好きなのである。 今自腹を切っても行きたい数少ないイベントの一つであるアフロンティアの皆様、とりあえずCD発売おめでとうございます。

    小林径 (Routine Jazz)



    彼らは、ジャズ、ラテン、ブラジルなどのテイストを織り込んだDJ達による選曲と、ライブ・バンドのプレイを融合させ、流行にとらわれることなく独自のパーティーを作り上げて来た日本クラブ・ジャズ・シーンの1パイオニア的存在といえるだろう。特に注目すべきは、国内で活動する才能のあるライブ・バンドをいち早く見いだし、 積極的に紹介してきた事だ。実際、"afrontier"での出演を経たバンドの多くが今や日本のジャズ・シーンで高い評価を受けている。それは、彼等のセンスと先見の目に高い信用がおけると言える。 そんな彼等はついにCDアルバムをリリースする事となった。"afrontier"というコンセプトによりまとめられたこの全12曲は、コンピレーションでありながらアーティスト・アルバムのように、 統一感を持ちジャズを基軸としつつも、後半ではフューチャリスティックなサウンドへと、流れるような選曲で皆を魅了してくれる素晴らしい作品となった。 これからも彼等の活動を応援すると共に、この作品がより多くの人たちに届く事を心から願っている。

    沖野好洋 (Kyoto Jazz Massive/Especial Records)

  • [8] mixiユーザー

    2009年01月17日 16:57

    afrontierはすごくお洒落で、センスがよくて、参加されている皆さんの人柄もすごく素敵で家族のようなチームという印象もあります。これからの日本のclubjazzシーンはafrontierにかかっていると思います!

    茅野嘉亮 (Yoshiaki Kayano sextet)



    僕はクラブという空間が大好きだ。多くの友人が集まり、そこでまた新しい出会いも生まれる。ロンドンでもパリでもないヨコハマから世界に発信している最新モード、それがアフロンティアだと確信している。

    細川玄 (Gen Hosokawa Nice Groove Cool Jazz Unit)



    ローカルな活動を中心としていたnativeが全国に進出するきっかけになったのがafrontier、単なるクラブイベントとは一線を画するハイセンス、ハイスタイリッシュな大人のためのイベント! afrontierのDJとバンドのコラボーレーションは進化し続けている。

    中村智由 (native)



    2003年からクラブシーンを支え、躍進させてきた、個性的かつクリエイティブなイベントafrontierのプロデューサーでもあるisao osadaが提唱する「すべてのグルーヴ・ミュージックの源流としての”afro”と、NUでもFUTUREでもなく”frontier”」という両語を冠したafrontierクルーの音楽に対する真摯な姿勢を常に打ち出してきた賜物であろう。そんな彼らのコンピレーションアルバムに参加できて光栄です。これからも、どんどんシーンの屋台骨として精力的に活動をしてもらいたいです!

    平戸祐介 (quasimode)



    JABBERLOOPが産まれる前、京都METROで出会った一枚のMIXCD、それがafrontierのDJ達によるものだった。横浜でJAZZで踊る!なんてカッコいいイベントなんだ!!と思っていた僕が数年後そのステージに立っていた。そして今回CDにも参加する事に。運命を感じずにはいられない。僕の出会ったMIXCDの様に多くの人を刺激する一枚になって欲しい! これからもシーンを牽引するイベントであり続けて下さい。 リリースおめでとうございます。

    Daisuke (JABBERLOOP)



    祝アフロンティア五周年!思えば、アフロックス本格始動後初のライブはアフロンティア@代官山ユニットでした。これからもハイセンスな紳士淑女の集まるパーティを続けていってください。期待してます!

    南條レオ (KINGDOM☆AFROCKS)



    avantgardで唯一無二の世界観にシンクロするミュージシャン, DJ , クリエイターの面々。原初的でありながら未来的な音のうねり。とにかくかっこいい。贅沢です。

    山崎陽子 (Laranja)



    afrontierは自由だ。jazz をキーワードに、個性豊かなDJたち、ミュージシャンたちが繰り広げる色とりどりの「音の宇宙」!! それは club jazz のみならず、jazz そのものの再生への突破口なのだ。

    堀越昭宏 (キーボーディスト、XS、元エスカレーターズ)



    afrontier は盟友isao osadaの最高傑作である。彼がこの組織を創るにあたって、単なるproduceでなく organize(有機的に組織する)という言葉を選んだことには大きな意味があると思う。まさにこのムーブメントは様々なアーティストの有機的結合であり、magicなのだから。

    Issei Masatomi (サックス奏者)



    フロアに入るときのワクワク感は他のイベントでは味わえない。会う度に成長するafrontierクルー並びに出演者達。非常に励みになります。afro+frontier、言い得て妙。

    山田章雅 (novo tempo)

  • [9] mixiユーザー

    2009年01月17日 16:58

    クラブの魅力の一部でもある深夜の喧噪・猥雑さと、良い意味で一線を画しているafrontier。送り手のコンセプトが色濃く出たPartyである。そしてそこに集うお客様も、送り手の思いへの受け手として、ふさわしくもありまた手強い、洗練され遊びなれた大人である。ぜひこのCDで送り手と受け手のせめぎ合い、そしてともにPartyを創り上げていく、まさにJazzの精神を具現化したafrontierの雰囲気を感じとって頂きたい。

    尾崎浩一 (eurasian suite)



    アフロンティアは自分にとっての舞台。着ていく服、選曲、気持ちのおしゃれに念入りになる、唯一のイベント。 個々のルーツがあるアーティスト、DJの方との共演と、お客さんが発するパワーが自分を高める刺激です。

    大塚広子 (CHAMP)



    クールな佇まいから発せられるosada氏の言葉=思いはいつも短く、明快で、そして熱い。afrontier始動からの5年間、氏から発せられてきた思いの数々は赤レンガ倉庫に集ったクルーたちの心を捉え、また、数多くの観客たちを魅了するに至った。そう、僕はここに至るまでの物語を知っている。どんな小説や映画よりも胸をふるわせてくれる、仲間たちとの出会いと成長、厳しいまでの音楽への敬意と愛の物語だ。このCDを手に取り、僕らのパーティーに足を運んでくれたなら、その時あなたもこのafrontierに欠かせない、物語の登場人物の一人になっていることだと思う。僕らは新たな登場人物を受け入れる準備ができている。いつだって。ずっと。

    木村勝好 (in the mix)



    afrontierは国内のクラブジャズイベントのなかでも、洗練された大人の"色気"を感じさせる稀有な存在です。魂を揺さぶる旋律、体に響く心地好いビート、その音に恍惚の表情を隠しきれない大勢の大人達。そんな理想的なクラブイベントをDJとして体感させていただけたことは、僕のJAZZ LIFEに大きな影響を及ぼすことでしょう。これからも益々の発展と躍進を期待しております。

    西郷進太郎 (whoopee jazz)



    初めてDJとして参加させていただいてから、今も変わらない緊張感と興奮が常に味わえるPARTYは「afrontier」が唯一である。

    高波由多加 (Namy/BOSCA)



    遊び場/選曲場/ライブ会場…多角的な魅力溢れるアフロンティアに出会って以来、この楽しさの虜です。スタッフとして楽しみながら、選曲等、色々学ばせて頂いております。未体験の方々、是非ご賞味あれ!

    羽生義之介 (afrontier staff/横濱ジャズ研)



    グレンフィディックの夜、僕は未知なる辺境へのチケットを手に入れた。

    豊饒なその土地には眩しい音楽が降り注ぎ、誘惑の果実がたわわに実っていた。

    僕はその果実を頬張った。

    そして、もうどこへも行けなくなった。


    Jun Takemoto
mixiユーザー
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  • 2009年01月18日 (日) Sun 16:00〜22:30
  • 神奈川県 Motion Blue yokohama
  • 2009年01月18日 (日) 締切
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参加者
4人