mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了開運講座 実践コース?【気学(方位)】

詳細

2008年09月16日 17:23 更新

新築、増改築をお考えの方、引越しの多い方へ!
誰にもわかる!気学(方位)
実践コース?【気学(方位)】
 地相、家相、方位は長年の歴史を持つ運命学の重要な部分を構成しています。移転や造作は、吉方位を使用すれば吉現し、凶方位を使用すれば凶現します。
 いかに吉方位を用い、凶方位を避けるかは、開運にとって、非常に重要です。
1. 移転や造作(新築、増築、改築、動土)の時期、方位の吉凶などについて、基礎から活用法までを実例を参考にして、実習しながら学べます。
2. 現在、方位についてお悩みの方も、御自分の体験を実習として学習できます。
3.方位について、まったくの初心者でも、過去の移転などの吉凶、今後の移転
  などの吉凶を判断できるようになります。
4.過去の凶方位による災厄(方災)をどうするか?についても説明いします。

※短期間により多くを学んで頂く為に、基礎コースを受講済みで、九星の初歩(名称など、簡単なこと)を理解された方のみご参加いただけます。
初めて気学を勉強される方には、九星の初歩が理解できる予習問題をお送りいたします。お早めにお申し込みください。
お申し込み、お問い合わせは、平和教公式ホームページにてお願いいたします。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年09月09日 15:26

    ■気学(方位)の講座(実践コース?)
     気学の講座があるということですが、半年に1回しかないので、皆さんの多くは概略を御存じないと思います。私は何回も受講しておりますので、皆さんの参考になるかと思いお話します。
     教主の気学の教え方は、いくつかありますが、まず、1番目は星の動きが理解しやすいということですね。気学の本を読みまして、1番わからないのは、8→9→1…と矢印で書いてあるだけなのですね。こんなの覚えられるわけがないですよね。
     私は先生に教えて頂くまでは、九星なので九つありますので、九つ書いて早見表を作っていました。これを月の12個書いて、3種類あるから36種類書いていました。これが教主に教わると、簡単でした。
     2番目は早覚えで、例えば昭和51年9月生まれですと、年が六白、月は七赤ですね。これを先生に教わると、年も月もせいぜい5秒か10秒でわかります。ただ、開催日により、年だけの場合と月まで教えていただける場合とあり、これは、参加者のレベルに合わせているためです。
     3番目。平和教の気学で1番良いところは、年元、月元の根付きがそれぞれ45日の連泊、20日の連泊ですよといっていますが、これは他のどの本にも書いてありません。他の本に書いてあるのは、発現期は線路(?)の周期ということで、移動した日を1ヶ月目としています。そうするとイー、スー、チーで1年目、4年目、7年目、10十年目。月でいうと1ヶ月目、4ヶ月目、7ヶ月目、10ヶ月目となっていますが、根付きから違いますからぜんぜん当たらないですよね。
     4番目。平和教では四つの方法で発現期(吉方をとれば吉きことが起きる時期。凶方を取れば凶現が起きる時期。凶現を方災と呼ぶ)が来るといっています。
     どうして平和教の方法が良いかというと、病気の原因が運生の公理でいう方災といった場合、解決するわけです。「実証がある。だからその理論は正しい」となるわけです。そういったわけで、私も本を20冊くらい買って読んでいるわけですけれど、平和教のやり方が1番理にかなって、実績にあっているかなと思います。
     他の本は方災をやったからといって解決できるわけではないのです。平和教には方災除け祈祷がありますので、それが、伝家の秘法ですよね。それが1番良いかなと思います。
     5番目として、平和教の特徴として3つありまして、1つ目は、普通の本は定位対中を見ません。平和教では大凶ということです。ある東京の勉強会に行きましたら、「定位対中の南と北は見ますよ。北は100%、南は50%しか見ないよ」という流派もあります。でも、平和教では定位対中で悪かった人の方災を除けば治っていますから、やはり、「定位対中は大凶」かなと思っています。
     2つ目は、「日元は考慮しない」。これは「影響が少ないから」ということです。(時元も考慮しない)
     3つ目のこれは、私も迷ったのですか、幼児の方位はあまり考慮しない。普通の本には、12歳以下は必ず引越しなどでは、気を付けるように書いてあります。けれど、平和教では「就学前ならあまり考慮しない」ということです。
     それから、平和教では「気学(方位)というのは天と人間との関係ですよ」といっています。本では売らないといけないので、男女の関係の相性を書いたりしていますけれど、平和教ではそれもしません。ただし、「天縁」は気学の講座の2回に1回、3回に2回ぐらいの割合でやるのですが、「人と人との関係を見る」のに使います。前回と前々回の講座でやりましたが、非常に役に立っています。教主にとって一番身近な例を使いながらやっていただけますので、良くわかりました。ありがとうございました。
    (平成20年5月18日、春季大祭にて報告)
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2008年11月08日 (土) 9
  • 岐阜県 揖斐郡
  • 2008年10月20日 (月) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人