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開催終了恐竜展 × 川辺ヒロシ/CALM/渡辺ひろしKaito/evala/A.Mochi/no.9他

詳細

2010年09月06日 22:48 更新

2010.09.10 fri
Hyper Modern Music Salon Vol.2
-Dinosaur meets Techno-

at Tokyo City View
(Roppongi Hills, Mori Tower 52F)

DJs:
Hiroshi Kawanabe
CALM
Hiroshi Watanabe aka Kaito
Takamori K. (E-NAUT)
Firo & Hoshi (ryoondo-tea)
No.9 (liquid Note records)
Haruka Nakamura (schole / kitchen.)
Naoto Taguchi (Oilworks Rec)
Yuu Udagawa aka Vigooo

Live:
evala (Port / Atak)
A. Mochi (Figure)

Open / Start 23:00
W/ Flyer 3,000yen
Door 3,500yen

Info: http://www.progressiveform.com
Presented by E-NAUT & PROGRESSIVE FOrM

YOU MUST BE 20 & OVER WITH PHOTO ID.
*入場時に手荷物の確認をさせて頂く場合がございます。
*森タワー3F美術館・展望台入口「団体受付カウンター」までお越し下さい。

<紹介文>

恐竜とテクノが出会う一夜へ。

海抜250mの天空から見渡す東京の夜景。そこに何故か佇む、地球最古の恐竜たち。これらをバックに近未来的な電子音楽が鳴り響く。そんなスペシャルイベントが開催される。そして今回、Tokyo No.1 Soulsetの屋台骨を支えるトラックメイカー、川辺ヒロシ。ダンスフロアに笑顔を育む、CALM。世界を舞台に活躍するHiroshi Watanabe。WIRE10にも出演したA.Mochi。先鋭的なサウンドアーティスト、evalaなど、東京電子音楽の最先端をリードするメンバーが集結した。何かが起きる予感が漂う。恐竜とテクノが出会う夜、あなたは何と出会うだろう?

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2010年09月07日 20:16

    川辺ヒロシ Hiroshi Kawanabe
    TOKYO No.1 SOUL SETの屋台骨を支えるトラックメイカーであり、そのバックグラウンドに不可欠なクラブDJとしての長いキャリアの中で数多くの伝説的なパーティーのフロアを沸かせてきた。その最初の集大成とも言えるミックステープシリーズ[RISE](全3作/SKYLARKIN)ではサンバ、カリプソ、サルサなど無国籍なビートとジャズ、レアグルーヴ、そしてニューウェーヴからヒップホップまでが同居するオールジャンルミックスの到達点を極め、高い評価を得るが、川辺はそこに留まることなく、さらなるスタイルの変化を遂げ、新たなミックステープ[SURRRRROUND](全2作/SKYLARKIN)ではエレクトロ、ハウス〜ニューウェーヴまでもダブワイズな手法でコントロールしたスリリングな選曲を披露し、圧倒的な存在感で各方面に衝撃を与えた。そのスタイルの変化に並行して生まれたかのように、2003年にはDJ KENT (FORCE OF NATURE)、笹沼位吉(SLY MONGOOSE)と共に完全フロア対応の”GALARUDE”なる緩やかなユニットの活動を開始、2004年に第1弾12インチをリリース、8月にはSLY MONGOOSEのミニアルバム[DACASCOS](LOCARNO RECORDS)にもリミックスで参加している。他にも川辺のクラブでの交流から生まれたユニットは先輩、後輩、同年代と世代を超えて結成され、それぞれ作品に結実している。藤原ヒロシとの”HIROSHI �鵺 HIROSHI”(1993年)、クボタタケシとの”SONS OF NICE YOUNG”(1996年)、そして究めつけはソウルセット同様、90年代を席巻した電気グルーヴのメンバーであり、世界に誇るテクノDJとして知られる石野卓球とのユニット”InK”の結成だ。一見リンクしていなかったように映る、2人の異能なDJが同世代ならではの音楽遍歴を確認・触発し合いながら到達した新境地は、実に自然な形で多様なテイストを盛り込んだ快作1stアルバム『C-46』(2006年)を産み、続く2007年8月には2ndアルバム『InK Punk Phunk』(Ki/oon)と順調に発表、絶賛を集める。各地の夏フェスやクラブイベントでのライヴも精力的にこなしており、今後の活動にも期待が高まる。またソロとしても、石野卓球主宰レーベルPlatikのサブ・レーベルKoplatikoより初のオフィシャルMIX CD[DADADA]を2007年にリリース。ハウス、テクノのフィールドでも川辺ヒロシのセンスそのままのミックスが展開されており、その熟練されたスキルに一層磨きがかかっていることが再確認出来る。代表的なリミックス・ワークは勝手にしやがれ、ROSSO、ハルカリ、UA、フィッシュマンズ、藤原ヒロシ、TEI TOWA etc. そのどれもが必聴である。
    http://www.t1ss.net/profile/kawanabe.html
  • [2] mixiユーザー

    2010年09月09日 02:36

    Calm
    ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F. 、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere とMonday Moonを中心に各地へ。可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。2010年9月、6枚目のフルアルバム「CALM」をリリース予定。詳細はofficial webへ。
    http://www.music-conception.com/calm/
  • [3] mixiユーザー

    2010年09月09日 20:19

    HIROSHI WATANABE aka Kaito
    KOMPAKTよりKAITO名義で数々の作品を発表。驚異的なヒットを記録しFrancois KevorkianのMIX-CDに収録されるなど大反響を呼び現在も世界中でスピンされ続けているSpecial Lifeのリリースからはや8年が経ち、その後はKOMPAKT/Total 6にも収録された表題曲を含む全ダンスミュージックフリーク待望の2ndアルバム“Hundred Million Lightyears”をリリースにあたりアムステルダムで行われた5 Days Off Festival、ベルリンのKompakt Night、そしてバルセロナのMonegrosDesert Fes等のビックイベントに出演しLIVE演奏を披露。世界屈指のパーティーアニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。その間にギリシャからはKLIK RECORDSより本名名義でのアルバム"GENESIS"をリリース、そしてこの数年内にギリシャへのツアーは幾度となく行われ、DJ、LIVE共に高い評価を受ける。2007年KOMPAKTよりKAITO名義での初のDJ MIXCD"Contact to the Spirits"をリリース、2008年には曽我部恵一を向え、ヴォーカル作品を交えた初のオリジナルアルバム『Life,Love』もリリース。そして、2009年9月にはKAITOの3rdアルバム『TRUST』そして2010年春にはそのアンビエントバージョン『Trust less』をKOMPAKTからリリース!
    http://www.hiroshiwatana.be/
  • [4] mixiユーザー

    2010年09月10日 14:05

    evala
    サウンド・アーティスト。port主宰、ATAK所属。先鋭的な電子音楽作品を発表し、国内外でのパフォーマンスを行う一方、様々なメディアや実空間へのサウンド・デザインや先端テクノロジーを用いたインタラクティヴ・プログラムなど、音を主軸にその活動は多岐にわたる。最近では、今年4月に発表した『acoustic bend』(port/2010) が「10年代最初の音楽的進化を成し遂げた革新的アルバム」などと評され、大きな話題を呼んでいる。10月にはNTTインターコミュニケーション・センター(ICC)の無響室にて『for maria anechoic room version』を渋谷慶一郎氏とともに発表予定。その卓越した聴力と技術精度、鮮烈な音楽性は、世界的にも比類なきレベルに到達していると、現在最も注目を集める電子音楽家のひとりである。
    http://evala.org
  • [5] mixiユーザー

    2010年09月10日 18:05

    A.Mochi (Figure)
    東京を拠点にLiveアクト,DJとして活動し、Len FakiのFigure、Francois KのWaveTec、Luke SlaterのMote-Evolver、Sven VathのCocoon、DubfireのSCI+TECなどビッグネームのレーベルからEP、Remixなどからリリースを重ねるプロデューサー。2006 年よりHighland、Hardsignal、Tremorsなどからコンスタンスにリリースを重ね、2007年にはLuke SlaterのレーベルMote-Evolverから2作品をリリース。2008年にはAlex BauのレーベルKumoより2枚の12インチをリリースした他、Francois K.のレーベルWaveTecよりリリースする。2008年10月には世界最高のクラブと称されるBerghainのレジデントLen FakiのレーベルFigureからリリースしたBattry EPがビックネーム達にプレイされ話題となる。2009年にFigureからリリースしたBlack Out EPが好セールスを記録すると共にSven VathのCocoon RecordingsからLen Fakiのヒット曲"Death By House"のRemixをAdam Beyer&Jesper DahlbackのRemixと共にリリースし、2010年にはFigureから3枚目のソロEPをリリース。他にもDubfire(Deep Dish)のSCI+TECやFigure、Craft MusicからRemixをリリースしEP、Remix含め10枚を超える12インチのリリースをしている。他にもChris LiebingのCLR PodcastへのMIX提供するなど海外からの注目度の高さも伺える。トレードマークでもある力強い重厚な楽曲はLen Faki、Luke Slater、Francois K.、Richie Hawtin、Adam Beyer、Dubfire、Mauro Picotto、Chris Liebing、Dave Clarke、Takkyu Ishino、Slam、Rejected、Deetron、Speedy J、Umek、Paul Van Dyk、Anja Schneider、Mark Broom、Alex Bau、Brendon Moeller、Jerome Sydenham、Josh Wink、Joel Mull、Julian Jeweil、TomCraft、Felix Krocherなどにプレイサポートされるなど高い評価を得ている。2010年にはファーストアルバムのリリースとヨーロッパツアーを控えておりその勢いはとどまることを知らない。
    http://amochi.re-sound.jp
mixiユーザー
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