mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了Pulume 2nd reseption -Rise-

詳細

2008年06月05日 10:12 更新

Pulume 2nd reception ”rise"
QUIVVER " DEBUT ALBUM RELEASE TOUR"
LINE UP:
LIVE & DJ : Quivver (BOZ BOZ)

DJ :
Cicada (P-VINE)
Matsunami (TRI-BUTE)

SALOON (B3F)
DJ :
Kikiorix (AUDIO CULTURE RECORDINGS)
KA.NA.DE (MOST CLASSIC)
INFORMATION:
OPEN : 23:30
START : 23:30
CHARGE : W.FLYER 3,000yen/DOOR 3,500yen


2008年新たに始まったpulumeが場所を新ため、2nd レセプションを行います。第2回目となる今回のテーマは”rise”(上昇)。 前回より規模をひろげつつも、ピュアな空気はそのまま保っていきたいと思います。
前回GLENN MORRISONに引き続き今回は、QUIVVER(John Graham)を招聘いたします。 彼はまさに今、5月にデビューアルバム"Dirty Nails & Vapour Trails"をリリース!まさに今最も旬なアーティストの一人と言えるでしょう。 先行シングル "Dancing In Dark Rooms" "Surin"など今年に入って好調なりリースを続けてきた彼だけに、十分な期待を持ってブッキングいたしました。 トップアーティストならではの安定感、かつ壮大なステージを是非お楽しみ下さい。 Pulume Air 0620便。日時は6/20日  健全なる老若男女のためのサウンドボヤージュ* 長いVapour Trails(飛行機雲)を棚引かせ..ゆるやかに高度を上げて素敵なフライトを共に楽しみましょう


OTHER INFORMATION

Quivver (BOZ BOZ)
元TILTのメンバー、現在はQUIVVERとして活躍するJOHN GRAHAM。長年の間ダンスミュージックシーンのトップアーティストとして存在し続け、DJ mag(ロンドンの情報誌で、世界基準のDJランクを定める)による「2007年、世界のTOP DJ100」の第78位に選ばれていることでもそのことは証明されている。 そして自らのレーベル[BOZ BOZ]のオーナーとしての顔も持ち、そのレーベルではD−Nox&Beckers, Jim RiversなどがREMIXで参加。 そこからリリースされた曲はSasha.John Digweed.Hernan Cattaneo、Nick Fanculli等、多くののTOP DJによってプレイされているのは周知の事実である。まさにDJs DJ。彼の創作レベルの高さの証明であろう。 さらにSpace Manoeuvres. Skanna. stoneproofなど、別名義でも活動。さらにはイタリアのバンドplanet funkにvocalとして参加し、”stop me"がコカ・コーラのCMに起用されるなど、マルチな才能を発揮している。 そして今年6月にデビューアルバム"Dirty Nails & Vapour Trails"をリリース。そのクリエーションは留まることを知らない。 彼の楽曲の特徴は、小気味の良い跳ねたリズムに太いベースライン。その上にメロディアスなリフを乗せることにより、雄大な音像を展開しつつも緩やかにあげていく。近年ではその音作りにも巾がでてきていて、ミニマル・エレクトロやポップスの要素も取り入れている。もはやダンスミュージックの枠では収まりきれない。


Cicada (P-VINE)
80年代中盤ギタリストとして活動、90年からDJ活動もスタート。様々なジャンルのパーティーやバンドを経て、その後ジャンルレスなユニット「CICADA」結成。MUSIC MINEやP-Vineなどから通算アルバム4枚をリリース。2005年10月にP-Vineからリリースされた4thアルバム「Curious 」ではサウンドで小山田圭吾、ビジュアルで宇川直弘が参加。また、最近発売された宇川直弘監督作品集DVD『MAD HAT LAUGHS!!!!!』に『KUSSA』が収録。他に一十三十一のシングル「キラメキmovin'on」をプロデュース。楽曲提供は映画「ピンポン」、EDWINのCM音楽制作など。

P)再起動したCICADA。彼は一所にとどまることを知りません。常に空気が動いている状態。この夏に向け準備は整っています。 少しずつ変化してきたシーンが夏を向かえる時、何を見るのか?迫力のあるミニマルチューンが、迷いも無く、澄み切った世界へとあなたを誘います。

Matsunami (TRI-BUTE / 光響)
"TRI-BUTE"、"光響"を中心と して活動。音楽に対しては熱い探究心を持ち、ダンスミュージックへの見識は幅広い。彼が奏でるプログレッシブハウス、テックハウス、エレクトロの要素を組み入れた音は鮮度に満ちたグルーブを導き出す。また若くして都内の主要クラブから野外レイブまで、DJとしての経験も十分に積んでいる。Satoshi Tomiie,minilogue、M.A.N.D.Yなど、ヨーロッパや日本のトップアーティストと同じ場で音を出してきた。その活動は最近ますます広がっている。

P) MATSUNAMIは前回QUIVVERが来日した際も、共演を果たしています。様々な場所でプレイしてきた彼ですが、UNITのメインフロアでのプレイは初めてで、彼も楽しみにしているようです。実は彼、今まさに公私ともに充実中、きっと素敵なバイブスをフロアにもたらしてくれることでしょう。そんなMATSUNAMIのプレイにご期待下さい。

Kikiorix (AUDIO CULTURE RECORDINGS)
2004年渡英。2005年Audioflyも所属するイギリスの名門Kingsize Records と契約。デビュー曲”3AM Pop”はIvan Smagghe、John Digweed等のプレイリストにも上がる。2007年2月にリリースされた「PLASTIC HOUSE」は最高の出来。3年間に及ぶDJ修行を得て2007年6月に帰国。今年4月にニューシングル[BALANCE]をリリース。 Harnan Cataneo、Milton Jackson、Phonique、Michal Ho らのサポートを受けることとなる。さらに収録曲”game over”が日本のbeat port的存在WASABEAT のtech house 部門でいきなり1位獲得。ミニマルミュージックの上で跳ねる細やかな旋律が心地良いいエレクトリック・サウンドに仕上がっている。

P)ロンドンにて 回せる所で有れば連日でもDJをしていたという彼。その3年間で彼は何を吸収してきたのでしょうか?日本でもなく、ヨーロッパでもない音、彼にはグラブミュージックという垣根が無いのかもしれません。フレッシュで次のシーンを予感させる空気をここで体感してください。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2008年06月20日 (金)
  • 東京都 代官山 UNIT
  • 2008年06月20日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人