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開催終了南京祭り(小沢潰し)

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2009年12月17日 23:20 更新

コメント(10)

  • [1] mixiユーザー

    2009年12月15日 22:01

    緊急拡散?「習・小沢糾弾祭り!」

    小沢・鳩山政権は、「競馬予想屋内閣」と断定します。

    今回の天皇陛下に対する政治利用の問題点は、
    そもそも、現在、中国政府内の序列第6位の習近平の来日が、
    「国事行為」に当たるのか否かなのです。

    小沢一郎よ、「君は憲法を読んだことがあるのかね。
    天皇陛下の国事行為に『外交』は書かれていない。
    そしてだね、国事行為の『助言と承認は全閣僚一致の閣議決定を必要とする。』との
    判例があることを知っているのか」と、突っ込まない記者は馬鹿ばかりです。

    亀井静香金融大臣に、記者で聞いて見るのはいないのかね。

    これを「国事行為」と日本国が認めることは、
    日本が中国の「朝貢国家」になったと国内外に認めたことになります。

    一番の問題は、国家間の外交では、
    相手国でポスト国家元首と噂されているだけの人物を、
    国賓として、迎入れる法治国家などないことなのだ。

    また、与党の幹事長の小沢一郎が、一方的に会見をドタキャン出来る人物が国賓なのか。

    それが可能であれば、小沢の立場は、
    「内閣の助言と承認」を必要とする天皇陛下以上の「超国家元首」と言うことになります。

    覚醒しているインターネットユーザーの皆様の激怒の声は、
    紀伊國屋書店デイリーベスト第1位に『「南京事件」の総括』が復活したことで明らかです。

    国民の激怒の声を紀伊國屋書店デイリーベストで、
    『「南京事件」の総括』に集中できれば、一石二鳥三鳥の効果が出てきます。
    「中日友好」と枕詞で使う中国が、反日映画「南京!南京!」を世界中で上映しています。
    ここで、一気呵成に『「南京事件」の総括』に予約が集中して、
    10万単位になれば「南京!南京!」の国内上映を潰せるだけでなく、
    「外国人参政権付与法案」を強行する小沢一郎をビビらせ、
    民主党反小沢勢力を活気付けることが出来るのです。
    保守系のあらゆるサイトに緊急拡散して、日本人は習近平を歓迎していないことを、
    国内外に知らしめましょう。

    ●紀伊國屋書店ネット予約のURLは次の通りです。
    《 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html 》

    ※添付した写真は、近くの公園の「駒ねこ君」と仲間です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲:
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [2] mixiユーザー

    2009年12月16日 22:13

    緊急拡散?「習・小沢糾弾祭り!」

    ネット上に《緊急拡散「習・小沢糾弾祭り!」》が拡散すると、
    それに比例して在日本中国大使館公安部と政治報道部が、
    紀伊國屋書店のデイリーベスト10の動向を注目することになります。
    それが彼らの仕事だからです。

    小生が、2006年〜2007年にかけて、
    雑誌『正論』誌上で「中国遺棄化学兵器問題」のスクープ記事を連載していたとき、
    日本国内の新聞・雑誌で批判記事を書いた人物は、国内の反日左翼の学者たちでなく、
    反日学者の巣窟で司令塔機関の「中国社会科学院」トップの
    歩平・中国社会科学院長だった。

    「中国遺棄化学兵器問題」は、第二世界大戦後の「 南京問題」に次ぐ
    日中情報戦の目玉で、中国は最大60兆円を日本から毟り取れると
    高を括っていた案件だったのです。

    その情報戦も小生が発見した約六百冊の引継書をもとに、
    内閣委員会で戸井田とおる先生、外務委員会では松原仁衆議院議員に質問してもらい。

    検証過程では、大東信祐元防衛省戦史部長に資料の精査を手伝って戴き、
    日中二大情報戦の一つに打ち勝ったことで、「水間条項」は中国大使館の
    監視対象になっていることを承知して情報を発信しています。

    小生と一緒に動いてくださっている、覚醒しているインターネットユーザーの皆様方は、
    正に日中情報戦の最先端で戦ってくれている愛国戦士なのであります。

    天皇陛下と習近平副主席の特例会見に関して、
    小沢一郎・ 習近平・ 鳩山由紀夫たちの不敬極まりない発言・行動に対し、
    日本人が激怒している意思表示を
    『「南京事件」の総括』(田中正明著、小学館文庫)に託し、
    習近平副主席滞在中の12月14日〜16日の間、
    紀伊國屋書店デイリーベスト10入りを狙って、ネットでの注文をお願いしたところ、
    14日
    《第1位『「南京事件」の総括』
    3位『パール判事の日本無罪論』
    4位『「南京事件」日本人48人の証言』》との結果になり、
    15日は
    《第2位『「南京事件」の総括』
    3位『「南京事件」日本人48人の証言』
    4位『パール判事の日本無罪論』》がランクインしました。
    この結果は、中国にとって脅威なのです。日本人の怒りが数値化されていることで、
    この数値が続かないことを願っていることでしょう。

    一過性の時事問題と思っていた「特例会見」は、
    思わぬ形で「習・小沢・鳩山」を糾弾する日本国民の意思が、
    客観的数値として表出したことは画期的なことであります。

    ところが、「習・小沢糾弾祭り!」で、
    天皇陛下への不敬に激怒している国民の意思を伝えられることを
    知らない国民が殆どですので、 友人・知人にメールで呼びかけて戴ければ幸いです。

    警備当局は、今回の天皇陛下との不敬特例会見や小沢六百人朝貢団並びに、
    小沢一郎が韓国で「在日韓国人など中国人を含む永住者に外国人参政権付与」への
    発言などが、テロを誘発させる大義名分となったと判断し、
    厳戒態勢を敷くことになっています。

    その厳戒態勢は、都内だけでなく全国の民主党支部や民主党要人宅、
    小沢一郎と朝貢団に参加して、胡主席とツーショット写真に収まっていた、
    「野戦軍兵士」の民主党中堅・若手議員も警備の対象になるようです。

    小沢一郎解放軍野戦軍司令官の一連の「日本解体」(日本解放)発言は、
    温厚な日本人の琴線に触れたことで、今後、この怒りは、
    燎原の火のごとく燃え広がって行くことでしょう。

    ●それに必要な「火種」として、下記の提案をさせて戴きます。

    温厚な日本人の「燎原の火」に《南京祭り!》の三冊『「南京事件」の総括』
    『パール判事の日本無罪論』『「南京事件」日本人48人の証言』を錦の御旗に仕立てて、
    日本全国の隅々まで「真理の灯火」を掲げ、
    悠久の歴史を再興するための告知活動を宜しくお願いいたします。

    ●《南京祭り!》のURLは次の通りです。
    〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉

    ※添付した写真は、尻尾がない「とら君」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲: http://mizumajyoukou.jp/
  • [3] mixiユーザー

    2009年12月17日 21:53

    「外国人参政権」阻止の年賀状!

    今朝、紀伊國屋書店デイリーベスト10を見て、
    昨日のままで今日はまだアップされてないと、一瞬見間違ってしまいました。
    ところが、よく見ると第1位から4位まで昨日と同じでした。

    これは素晴らしいことです。

    普通プレゼントされた書籍は、あまり読まれることがありません。
    しかし、櫻井よしこ氏が『「南京事件」の総括』の解説の最後に
    「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書を残して下さった田中氏に、
    日本人の一人として、心から感謝し、この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである。」と、
    絶賛していることでおわかりのように、日本人必須の書なのであり、
    暗澹たる個々人の気持ちに光明をもたらすことでしょう。
    引き続き《南京祭り!》〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉を
    友人・知人へ広げて戴ければ、歴史認識の大転換になると確信しております。

    ● 年賀状の受け付けが始まりましたが、「外国人参政権」阻止に有効な3枚の提案をします。

    小沢一郎解放軍司令官は、「外国人参政権付与法案」を来年の通常国会に、
    政府法案として提出することを韓国で明らかにしました。

    政府法案は、全閣僚一致の閣議決定をしてから国会で審議される。
    その盲点を衝けば、政府法案は瓦解します。

    ●そこで、「外国人参政権」に公然と反対している、亀井静香金融大臣に、
    「謹賀新年」に「外国人参政権に反対して下さい」と、一言添えて、年賀状を出すと効果的です。

    〒727-0011
    広島県庄原市東本町2の25の11

    ●民主党政権は、小沢解放軍司令官の独裁が明らかになったが、
    小沢一郎と対等に渡り合える民主党国会議員が二人います。
    そのお二人は、「外国人参政権付与」に慎重姿勢を貫いております。
    そのお二人にも年賀状を出すと効果的です。

    * 西岡武夫参議院議員
    〒850-0842
    長崎県長崎市新地町5の6

    * 渡部恒三衆議院議員
    〒965-0804
    福島県会津若松市花畑東3の34

    以上、宜しくお願いいたします。

    ※添付した写真は、近くの公園にいる「駒ねこ君」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲  http://mizumajyoukou.jp/
  • [4] mixiユーザー

    2009年12月20日 13:07

    地方議会で「参政権反対決議」続々

    都道府県議会で、外国人参政権反対決議が採択され始めました。

    この流れは、皆様方の国を憂う告知活動の成果が、形となって表出したと解釈しております。

    現在、「外国人参政権反対決議」を確認できる都道府県は、
    北から山形県、埼玉県、石川県、兵庫県、香川県、島根県、
    佐賀県、長崎県、熊本県議会です。
    また、東京都自民党は、12月11日の「支部長会議」で
    「外国人参政権反対決議」を採択しました。

    年明けの通常国会に、民主党が「外国人参政権付与法案」を提出する前に、
    廃案に追い込むには、「外国人参政権付与法案反対決議」をしていない
    都道府県議会と市町村議会の自民党委員長・幹事長に年賀状を出すことも効果的です。

    ● そこで皆様方にお願いがあります。

    公職選挙法では、各議員が「印刷」された年賀状を出すことは禁止されています。
    しかし、再来年の統一地方議会選挙を前にして、
    市町村議会議員が「手書き」の年賀状を出してくることが考えられます。
    皆様方も経験があることでしょうが、各議員からの年賀状は、
    一方通行で済ましていることが殆どと推察しております。

    丸坊主日記での秋桜さんのコメントを拝見して、提案させていただきます。
    年賀状に、政治的コメントを一言添えることができる、
    友人・知人がいらっしゃる方にお願いがあります。

    それは、議員さんからの年賀状に返信を出すときに、
    「外国人参政権付与法案反対決議をお願いします」と、一言添えて戴けるように、
    お願いできれば。「外国人参政権付与法案反対決議」が、
    全国の地方議会に連鎖反応で広がって行くことになると確信しております。

    ●また、熊本県民さんのコメントに「亀井金融大臣他2名以外に…」とありましたので、
    「外国人参政権」閣内推進派重要人物4名を指名します。

    * 第1位は、鳩山由紀夫首相が通常国会冒頭前後に失脚している
    可能性がありますので、ポスト鳩山首相の菅直人副総理にしました。

    〒100-0014
    東京都千代田区永田町2の3の1
    総理官邸

    * 第2位は鳩山由紀夫首相です。
    〒100-0014
    東京都千代田区永田町2の3の1
    総理官邸

    * 第3位は岡田克也外務大臣です。
    〒100-8919
    東京都千代田区霞ヶ関2の2の1

    外務省

    * 第4位は、地方参政権付与担当大臣で、地元佐賀県議会が反対決議をしていることで、
    プレッシャーを感じているであろう、原口一博総務大臣です。
    〒100-8926
    東京都千代田区霞ヶ関2の1の2 合同庁舎2号館
    総務省

    以上、地元事務所宛てにしなかった理由は、それぞれ推進派ですので、
    「外国人参政権付与法案反対」と、一言添えられた年賀状が多数きたことを、
    もみ消されないために、あえて公になるように官邸と各省宛てにしました。
    そして、それぞれの大臣に、10万枚以上の年賀状が届けられたら、
    正月早々大ニュースとなり、政府法案として「外国人参政権」は、
    提出できなくなると確信しておりますので、宜しくお願いいたします。

    ● 「南京祭り!」の対象本が、紀伊國屋書店デイリーベスト10外になりましたが、
    今回の「祭り!」で「中国批判の武器」として認知されました。
    あと一週間ですが、今後の「中国批判の武器」として完成させるためにも
    「南京祭り!」の告知をお願いいたします。

    「南京祭り!」のURLは次の通りです。
    〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉

    ※ 添付した写真は、紀伊國屋書店新宿本店1F正面入口のワゴンに平積になっていた、
    『「南京事件」の総括』と櫻井よしこ氏の解説文を引用したポップです。
    次の一枚は、新宿本店店頭販売の12月7日から13日までの文庫本販売ランキングで、
    『「南京事件」の総括』が第8位になっている掲示板です。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [5] mixiユーザー

    2009年12月21日 00:21

    日本は青色発光体で世界に貢献!

    美と匠の遺伝子を兼ね備えている日本人の発明は、
    科学で人類に貢献しているのみならず、人に幸福感を醸し出す「美」でも貢献しています。

    日本が青色発光ダイオードを発明してから、
    年末になると、街の至る所で「青い光」が輝いています。

    青色発光と言えば、クラゲの「青い光」から、タンパク質発光を発見して、
    医療・化学ジャンルに貢献したことで、ノーベル賞を受賞した下村博士もいました。
    それに今年の2月に、サントリーが「青いバラ」の生育に成功して、世界を驚かせました。

    それぞれの研究過程で、「青い光」の神秘性に心酔したと思われる魅力が、
    「青色発光」にはありますね。

    この美しい国民性を守るために、「南京祭り!」を広めて、
    「二十世紀最大の嘘=南京大虐殺」を粉砕しましょう。

    12月20日付の産経に、日中歴史検証研究会の発表は、
    12月24日になったようだが近現代史に関してはまた延びたと報じられています。

    その原因は、中国側が「南京30万人虐殺」説を取り下げなかったからとのことです。
    因みに、中国側座長は、遺棄科学兵器問題で小生を『週刊金曜日』誌上で、
    名指しで批判した中国社会科学院近現代史研究所の歩平所長です。

    「南京祭り!」は、ドンピシャのタイミングになりました。
    中国大使館の公安部と政治報道部が、
    紀伊國屋書店デイリーベスト10の状況を見ていて、
    ごり押しするのは得策でないと、判断したのであれば至極当然の結果です。
    皆様方に改めて感謝を申し上げます。

    また、来年2月から民主党政権下で再度、
    日中歴史検証近現代史研究会が発足するようなことも報じられていますので、
    中国にトドメを刺すために「南京祭り!」の継続が必要と考えております。

    「南京祭り!」のURLは次の通りです。
    〈 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27 〉

    ※添付した写真は、新宿駅北口広場で輝いていた「青色発光ダイオード」と、
    住宅街の民家の窓で輝いていた「青い光」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [6] mixiユーザー

    2009年12月21日 23:57

    拡散「南京大虐殺」政治決着の危険

    日中共同歴史検証結果は、昨年の夏に発表する予定になっていましたが、延期され、
    今年の9月4日に決まっておりました。

    ところが、8月30日の総選挙で民主党が政権を取った途端に、
    中国側が一方的に延期してきていました。

    そして今回、「南京30万人虐殺」とか「 天安門事件」や「 反日教育」(愛国教育)など
    折り合いが付かないところを外して、急遽12月24日に近現代史以外を
    発表することになったようです。

    そして民主党は、来年2月に、第2期の日中歴史共同研究会を発足させて、
    再スタートするようなことも報じられています。
    実際、民主党政権下での 日中共同歴史研究となると、
    日本側のメンバーの選出は、日教組系の立派な「反日学者」が就任すると推察できます。

    そこに、 天皇陛下への一連の不敬発言で、
    日本人とは思えない傲岸不遜な態度が白日の下に晒された、小沢一郎解放軍司令官が
    「政治指導力」を発揮することになると、「南京大虐殺」を認める共同研究が
    発表される可能性があります。

    これは杞憂でもなく、「日本解体」(日本解放)を策している小沢一郎解放軍司令官は、
    中国の意向で天皇陛下を政治利用したことに比べると、
    いとも簡単に「南京大虐殺」と書き込ませることになると思われます。

    この年末のクリスマスイブに共同発表することに、どのような意味があるのか知りませんが、
    岡田外務大臣に報告する24日まで、中国大使館公安部と政治報道調査部の眼前で、
    『「南京祭り!」の一冊に集中して「南京事件」の総括』で
    紀伊國屋書店デイリーベスト10入りを勝ち取りたいと願っております。

    12月14日から20日までの紀伊國屋書店新宿本店店頭販売週刊文庫本ランキングで、
    『「南京事件」の総括』が第2位になりました。
    また、デイリーベストでは、第7位に復活しました。

    この記事の拡散をお願いいたします。

    『「南京事件」の総括』の紀伊國屋書店ネット予約URLは、次の通りです。
    http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4094060022.html

    ※添付した写真は、「駒ねこ君」の駒ねこたる一枚です。
    小沢一郎解放軍司令官なにするものぞ。との凄みがあります。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
    http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [7] mixiユーザー

    2009年12月22日 23:23

    常識力が国を救う!

    世界の中に、人類の普遍的常識が通用しない国があります。

    その国は、デンマークで開催されていた、
    「世界環境会議」(COP15)で世界中が知ることになりました。

    世界の常識は中国の非常識。中国の常識は世界の非常識ということが、今回明らかになり、
    歴史認識問題に援用することで、「南京問題」にも利用できるのです。

    中国は、世界中で「南京大虐殺」の大宣伝をしてくれたお陰で、
    これから反撃できれば、世界中で嘘つき国家と批判されることになります。

    それには、「捏造南京映画」をもっと、世界中で上映しておいて頂きたいものです。

    非常識国家の中国が、世界の大国になったら暗黒時代に逆戻りして、
    弱肉強食社会に貶められるでしょう。

    今回、世界の非常識が、鳩山首相には常識だったことも明らかになりました。

    緊迫したCOP15国際会議に、オバマ大統領も温首相も夫人を同伴して
    乗り込んだものは殆どいなかった。

    しかし、鳩山首相が夫人同伴で乗り込んだことは、
    訪問目的をわきまえない非常識な首相夫人として失笑をかった。

    覚醒しているインターネットユーザーの皆様、
    日本が根本から揺らぎ始めている原因は、
    国家指導者の天皇陛下への尊崇の念の欠如です。

    そこで、全国にいらっしゃる有志の方々にお願いがあります。

    それは、有志の方々の近くに、鳩山首相、菅副総理、岡田外相などの
    各大臣や小沢一郎解放軍司令官や民主党幹部の自宅と地元事務所がある方に
    お願いなのですが。それらの自宅と地元事務所に「天皇誕生日」の23日に
    「国旗」が掲揚されているか否か、散歩がてらに見て報告して頂けないでしょうか。

    それは、全国民の興味のあるところです。

    それぞれ見た結果は、丸坊主日記に報告して頂ければ、
    あらためて民主党政権の危険性が明らかになると思っております。

    ※添付した写真は、12月14日から20日までの、紀伊國屋書店新宿本店で販売された、
    文庫本週刊ランキングの掲示板です。第2位に『「南京事件」の総括』が入っています。
    また、デイリーベスト第1位を『「南京事件」の総括』がゲットしました。
    この事実を、外務省大臣官房にメールでお知らせ出来る方は、宜しくお願いいたします。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-12-27
  • [8] mixiユーザー

    2009年12月24日 22:26

    小樽はWhite Xmasです。

    北海道民は、本州を内地と呼びます。

    北海道に久し振りに帰省してますが、小樽は雪が降っていてWhite Xmasです。

    道産子は、雪が降っているのを見ても、ロマンチックに感じることがありません。

    北海道は、鳩山由紀夫首相の地元でもあり、
    NHKローカルニュースでも偽装献金・脱税の弁明を、詳しく報道していました。
    アナウンサーの解説に重量感があり、聞き覚えのある懐かしい声の主は、NHK夜9時のニュースのメインキャスターを務められていた森田真由美さんでした。

    以前、いずれ北海道に戻りたいと仰っていた通り、札幌に戻っていたようです。
    少しふっくらしていて、とても元気そうでした。

    鳩山首相への北海道民の声は、みな厳しいもので「納得がいかない!」というものでした。

    年明け早々、通常国会で、予算案と引き換えに失脚することでしょう。
    このまま、鳩山首相が総理の座に居座るのであれば、
    贈与税は「バレなければ払わなくても良い税金」との前例になります。

    皆様、東京国税庁に「重加算税」が適用されるのか否か。
    また、贈与されても「知らなかった」と言い訳すれば、
    逮捕されることがないのか否かを問い合わせて見ます。

    ●「南京祭り!」は、今後の南京論争に一石を投じることになりました。
    来年は「南京問題」にトドメを刺しましょう。

    ※添付した写真は、雪の中で輝いていた、個人宅のイルミネーションです。

    【ネットだけ転載フリー】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [9] mixiユーザー

    2009年12月27日 22:43

    鳩山首相への年賀状

    鳩山首相は、偽装献金・脱税問題に関して、
    国民の批判の声が多ければ辞任することを明らかにしました。

    最後まで自分で決断できない姿は、政治家失格以前に「人間失格」です。

    今回の一連の報道で問題なのは、肝心なことがあやふやなことです。

    偽装献金・脱税は明らかですが、約12億円の贈与された内の約4億円しか、
    政治収支報告書に記載されていません。贈与税を申告して、
    6億円を支払って済む問題ではないのです。

    ここで問題なのは、記載されなかった「お金」の使い道なのです。
    鳩山首相は、「不正蓄財」をしていないからと開き直っていますが、
    一番肝心なことは、莫大な資金の使われ方が問題なのです。
    使われ方によっては、政治家の買収資金になっていた可能性があるのです。
    首相の座を買収した疑惑が残ります。田中角栄元首相が、
    金権政治家と揶揄されたのは、お金をばらまいて
    首相になったと言われていた構図と同じなのです。

    母親からの資金は、
    お金の入りに「贈収賄」が無くても「脱税」であり、立派な犯罪です。
    また、政治的求心力を得るために、
    不明朗な「お金」をばらまいていたのであれば、田中角栄と同じ金権政治家なのです。

    総理官邸に、マスメディアが無視できない数の年賀状(100万以上?)が届いたら、
    鳩山首相は、居座ることはできないでしょう。

    一枚の年賀状で、鳩山首相の首を取れることが可能なのです。

    地方自治体名に匿名だけで出しても、
    国民の声として有効ですのでお願いいたします。

    〒100-0014
    東京都千代田区永田町2の3の1

    ●《「七士」の名誉回復と南京祭り!》に賛同して戴いた皆様に、深甚の謝意を申し上げます。

    今回の「祭り!」は、出版業界の話題になったようでなによりです。
    また、紀伊國屋書店新宿本店の文庫本売り場の、
    平積になっていた「対象本3冊」が、嫌がらせで、
    度々逆さまにされていたことでも効果があったことを物語っております。
    今後、捏造史観から、一人でも多く目覚めて戴ければ、
    外国人参政権法案阻止活動などの心強い味方になってもらえることでしょう。

    ※写真は冬の運河近くの雪景色です

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
  • [10] mixiユーザー

    2009年12月29日 00:10

    国を憂うる皆様に感謝!

    《「七士」の名誉回復と南京祭り!》の一ヶ月間、
    紀伊國屋書店のデイリーベスト10に入らなかったのは、
    6日間だけという驚異的結果になりました。
    最終日は、復活して
    二位に『「南京事件」日本人48人の証言』、
    三位『「南京事件」の総括』、
    そして七位に『パール判事の日本無罪論』がランクインしたことで、
    皆様も同じように考えていたことに感慨無量です。
    国を憂うる皆様方に深甚の謝意を表します。

    ●明日から、『朝日が明かす中国の嘘』(田中正明編著・高木書房)で小生が担当した、
    第6章「戦争と政治宣伝」と第7章「平時の政治宣伝」を21回【転載不可】にて連載します。

    皆様方のネット宣伝活動の一助になれば幸いです。

    ※添付した写真は、竹藪の虎のような「駒ねこ君」です。

    【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲 http://mizumajyoukou.jp/
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