■6/11(土)13:00〜15:30 【戯曲を味わう】 テキストはイギリスの喜劇作家アラン・エイクボーンの「ハッピィ・バースディ・トゥ・ミー(Just Between Ourselves)」。世界数十カ国で翻訳されていて、Sirの位も授与されたほどの劇作家です。世界標準俳優訓練の先駆であり演出家である別役慎司と一緒に、喜劇の魅力を味わいます。 また、参考図書として、関連性のあるオスカー・ワイルドの「真面目が肝心(The Importance of Being Earnest)」も取り上げます。