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開催終了今日は、 KIN 1です

詳細

2012年05月29日 08:37 更新

今日は、KIN 1 赤い磁気の竜 

マヤの神聖暦、高次元の時間の周期である260日周期が、昨日で終わり
新しい周期が始まります。

KIN 1 赤い磁気の竜
目的 ひとつにする 引きつける
purpose unify attract
誕生 育む 存在
birth nurtures being

KIN1

私は 育むために ひとつにする

存在を引きつけながら

目的という 磁気の音とともに

私は 誕生の入力を 確信する

私は 2倍になった自分自身の力に 導かれる

私は 銀河の活性化の正門私に入りなさい

I unify in order to nurture

Attracting being

I seal the input of birth

With the magnetic tone of purpose

I am guided by my own power doubled

I am galactic activation portal enter me

 


次のKIN 1は、2月13日です。
その間に、7月25日の時間をはずした日、8月6日HIROSHIMA、9月11日、
12月21日、そして、元旦はKIN218 パカルヴォタンの墓が開かれた日、
など、進化のために今、人として、やるべき、あるいは、やってこいた方がいいことが
数多くあると思います。

お互いの進化のために。そして、地球の進化のために、地球的なイニシエーションのために、ご一緒できることは、ご一緒に、行っていきたいと思います。

□

昨年のKIN 1の日に、本を書きました。

『「マヤの叡智」の常識』  柳瀬宏秀著
その日は、3月11日、東日本大震災から、ちょうど半年。「私たちは本当に、今自分たちのシステムと思っているものは、もう古い捨て去るべきものであり、そこから変わっていかなければならないということを身に染みて体験」した日から、地球が太陽のまわりを半周した日です。
2001年9月11日、「人類の決定的なダメージ」「9.11」から、10年。地球が太陽の周りの大航海を10回行った、10周した日です。
そして、その日、招かれて、パシフィコ横浜の大ホールで、講演の機会を与えられ、その日から、らせん状に展開していくように、人類の進化に向けて、「マヤの叡智」が伝わっていく。それがこの本の出版の目的でした。

□

昨日、KIN260

マヤの神聖暦、ツォルキンが終わる日は、
名古屋で、2012年のマヤの預言と、マヤの叡智について、
深く、語る講演にしました。

少し、ハードだったかもしれません。
今、マヤが取りざたされるごとに、いかに、
そのマヤのついて愚かなコミュニケーションをしているか。
そこから、因果を観じると、今の人類の意識の状態が観え、
そこから、逆に、どうして、マヤの預言がこの時期に出てきたのか。

マヤの叡智が浮き上がってくる。という現状の意味を伝えました。

KIN260から、KIN1 へ  今日は、10時から18時まで、
KIN1が銀河の誕生日の方をはじめ、個人セッションを行います。

お会いできない、多くの方にも、
『「マヤの叡智」の常識』、読んでいただき、今の、今日の意味を
叡智にアクセスして、考え、伝えていただければと心から願い、祈ります。

昨年の9.11の日が、KIN1でした。
そのKIN1赤い磁気の竜  の日に、この本が生まれ、
そして、3000人の方に講演でお話しし、
その日、会場で600冊、その他の予約で1300冊のこの「マヤの叡智」についての
本が、GIFTとして、旅立っていった日です。

世界にマヤの時間の叡智を伝えたホゼ・アグエイアスとの対話のような本です。

2012年のマヤの預言を語るのなら、それを初めて世界に伝えた
ホゼ・アグエイアス博士の「マヤン・ファクター」か、

その本について深く触れ、さらに、2008年のホゼの講演や、ヌースフィアの暦ちゃーを採録し、柳瀬がわかりやすく、対話している『「マヤの叡智」の常識』を
読んでから、ぜひ、語ってほしいとせつに願います。


http://cosmic-diary.jp/  
ここから、アマゾン、Cosmic diary shop などに注文できます。
□




             「ホゼ・アグエイアス 2008年 ヌースフィアのレクチャー」 より

まず、2000年から2004年という期間において人類は決定的なダメージ、自分たちの社会の崩壊というものを体験し、そして、2004年から2008年にかけてこの大きなダメージから回復して立ち直ろうと人類が動いていく事が起こります。
 2011年から2012年になっていくその時に、私たちは本当に、今自分たちのシステムと思っているものは、もう古い捨て去るべきものであり、そこから変わっていかなければならないということを身に染みて体験するようになります。
そして、銀河のマヤの時間の科学からもたらされた、時間の法則というものがあるわけですが、この中で、2012年12月21日が生物圏から精神圏へ移行するという本当の折り返し地点になるだろうと言われています。
そして、2000年から2013年までの、次の13年間において人類というものが急速にある種の衰退の道をたどっていくということが運命づけられていました。
この、最後の13年間のある種の衰退というものは、実は12:60で現される人工的な時間の周波数の影響の中から、ゆっくりと私たちが脱出していくために起こってくる現象なのです。
この12:60の周波数から少しずつ離れていくということと同時に、13:20の永遠の時間の周波数と同調するということが再び行われるということが同時進行で発生するわけです。

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