mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了震災チャリティ・コンサート&講演会 「祈り の音」

詳細

2011年06月18日 10:38 更新

いつも、お世話になっています。

震災チャリティ・コンサート&講演会 「祈り の音」

日時 6月20日(月)  18時40分開場 19時開演 
改めてのご案内です。

当日、受付で、予約なしでも、「参加できます」
まだ、7-80名は、参加可能です。
ぜひ、御友人と御一緒にお越しください。

東日本大地震の被災者の皆さんの悲しみと困難に心を合わせ、一日も早い復興を願います。収益はすべて、被災地への義援金とさせていただきます。
今日までの予約で、会場費、照明、音響、ピアノレンタル、調律などの費用はすでに、上回っています。

これからの2950円の入場料は、すべて、義援金になります。
被災者への寄付をして、音楽と講演をお楽しみいただけます。


□ そして、「コズミック・ダイアリー2012」が、本屋さんよりも、どこよりも早く、見ることができ、購入することができます。2012年は、あなたの進化のために日付です。その進化に向けての「マヤの叡智」に、触れてください。
  http://cosmic-diary.jp/



震災チャリティ・コンサート&講演会 「祈り の音」

日時 6月20日(月)  18時40分開場 19時開演 
場所  パーシモンホール  小ホール  定員 200名
         東急東横線【都立大学駅】より徒歩7分
入場料 2950円 収益のすべてを義捐金として被災地に送ります 
http://www.async.ne.jp/cosmic/inori/next.html
   この小さな集いから、地球上に「祈り」の音楽が、「祈り」の祭りが、
地球を取り巻くことを呼びかけます。 
       「祈りの くにづくり」 プロジェクト第6弾
  出演 Singer song writer   aki 、渡邊千優、angel sistera
  講演 柳瀬 宏秀 「地球に 祈りの橋を、芸術で」

pdf  チラシもあります
http://www.async.ne.jp/cosmic/inori/next.html


改めて、
シンガーソングライターの akiさんのプロフィールを御紹介します。

2000年 デビューアルバム「Reolima」(レオリマ)を徳間ジャパンよりリリース。
2008年、日中合作映画「さくらんぼ 母ときた道」、
2010年、中国映画「午夜心跳」の主題歌を歌う。

写真家・荒木経惟(のぶよし)の映像作品「アラキネマ」で、
ヴォーカリストとしてコラボレーションし、2008年、世界を巡回したシャネルの「モバイルアート」展の出品作を始め、DVD作品に多数参加している。

NHKBSハイビジョン特集 やルミネのアドシネの音楽を担当するなど、シンガーソングライターとして活動。

今月の始めには、NHKの地球テレビ エル・ムンドに、1週間生出演したのでご覧になった方もいらっしゃると思います。

http://www.aki21.com/ 声も聴けます。
akiの歌は、何語でもないaki語という独特なことばで歌われます。
aki語とはaki の歌の表現法で瞬間に生まれる微妙なニュアンスを、語感の心地よさと声の色彩で伝えており、天使の歌声と称される。

今回のテーマは 「祈りの音」。  
aki さん からのメッセージです。

音楽の力はすばらしく、キラキラして祈りのように人を救う力があると

信じています。

たったひとつの音でも、次元を越えて人の心に響くことができます。

この度の地震で様変わりした日本は、本当に心の時代になっていくと
思います。

そんな時だからこそ、音楽の力でひとつになれることを、伝えたい。


柳瀬宏秀 のプロフィールです    

コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーとして、20年間、電通で働き、9年前に退職。現在、環境意識コミュニケーション研究所 代表。
 昨年は、「初詣の 願いを 祈りに」というテーマで、連続して講演。また、マヤの叡智を伝える講演、セミナーを150回以上行ってきました。著書に「コズミック・ダイアリー」、「マヤの叡智と日本人の魂の融合」「9.11人類が正義という呪縛から解き放たれるために」等があります。
http://cosmic-diary.jp/cn7/hirohideyanase.html

1995年、阪神淡路大震災の49(しじゅうく)日目、3月6日ミロクの日に、サントリーホールにて、市川団十郎やバイオリンの海野(うんの)義雄、フルートの神崎愛など、歌舞伎とクラシックによる「祈り」を込めた震災チャリティーコンサートを企画プロデュース。2003年2004年には、「満月の十三祭り」、「京都満月祭り」と、連続して17回、満月ごとに、喜多郎、UA、BEGIN、梅若六郎など、賛同するアーチストと、仁和寺、上賀茂神社、平安神宮などで、平和への祈りをこめ、そして、月を感じることから、日本人が自然を感じ、まわりの人を感じるという、日本人本来の環境意識を取り戻すことへの祈りの気持ちをこめて、祭りを生み出してきました。

また、1999年7月25日の「時間をはずした日の祭り」を企画。賛同したアーチストによって世界中で何百という祭りが行われ、今も、続いています。
http://cosmic-diary.jp/cn14/thedayoutoftime.html

その 呼びかけ文より

もし、本来の「祭り」が、村全体の精神を高揚させ、
人々の意識を変容させるものであり、
そのために、芸能が育まれ、芸術が生まれたのなら。

――今、祭りの魂をもった人が
  本気で、仲間の精神が高揚し、人々の意識を変える
  そんな空間を、「祭り」として、創り出してもいいはずです。――

自然に、人の心の中にある「祭り」の魂に呼び掛け合うもの。
人から人へ、自然に広がり、魂が結びつく。そんな結びつきが、地球上に広がること。
それを、一人一人が具体的にビジョンとしてもてること。
それが、「時間をはずした日」の祭りの目的です。

その時、
芸術のもつ意味を、人々が、再び感じ始める。
70億人の地球のすべての人々に影響を与えること。

もし、この「祭り」から、地球のための「祈り」が生まれたなら。
地球規模の環境汚染が加速度的に進んでいるこの時代に、
この「祭り」に、この「祭り」を生み出す人々の意識の変化に、
大きな意味を感じます。

この「呼びかけ」は、FAXや口コミレベルのものだったにもかかわらず、
日本で100以上、世界で300近くのコンサートやイベント、「祭り」が、
この呼びかけに共鳴した人々によって、行われました。

「地球と人間精神との間に大きな影響力を及ぼしあうことができる」
そんな思いをもって、「時間をはずした日の祭り」を広く世界に呼びかけ、
地球に虹の橋を架けたいと思います。


「地球に 祈りの橋を、芸術で」というテーマで、講演します。






もし、この「祭り」で人々が覚え始めた感覚から、地球のための「祈り」が生まれたら。
今までの観光のための祭りではなく、
新しい地球のための「祈り」のセレモニーに、「祭り」が生まれかわったなら。
地球規模の環境汚染が加速度的に進んでいるこの時代に、
この「祭り」に、この「祭り」を生み出す人々の意識の変化に、
大きな意味を感じずにはいられません。

人類史上かってなかった交信が、日本から生まれるかもしれない。 

そんな「祭り」をやろうという「気」が生まれたら、
共感を覚えたら、7月25日に、祭りを!!

http://inori-no-kuni.com/

Pray for Japan から、 Pray from Japan 
祈りの心によるくにづくりを 
地球と人類の進化のときに、

世界中に、そんな時間をはずした日の祭りを 呼びかけたいと思います。



東日本大地震の被災者の皆さんの悲しみと困難に心を合わせ、一日も早い復興を願います。

祈りの心から生まれる芸術により、地球を包みたい。
7月25日、この同じパーシモンホールでも、
時間をはずした日の祭りを行います。

日本人が、このすべての状況の中で進化していく存在になるべき時だと感じます。被災しなかった多くの日本人が、地球人が、目覚めなければならないのは、「くにづくりの精神の建て直し」です。
利益の追及を目的とした社会構造そのものを新しく「進化」させる必要性を強く感じます。「自分のための願い」が「祈り」に変わることを、強く願います。
http://www.async.ne.jp/cosmic/inori/concept.html


8月6日には、広島で、
願いを祈りに
「平和の祈りから、祈りのくにづくりへ」
というテーマで、講演します。
http://cosmic-diary-internet.com/event_detail/463/

12月28日には、ここパーシモンホールの、大ホールで、
「初詣の 願いを 祈りに」をテーマに、講演会を行います。

9000万人の初詣の「願いごと」が、自分のための願いごとから、
もし、地球のための、宇宙のための「祈り」にそのクオリティーが変わった時、その「祈り」がすごいエネルギーをもつことを想像することができないでしょうか?
「初詣の 願いを 祈りに」の呼びかけ人を募集しております。
http://www.async.ne.jp/cosmic/inori/yobikake.html


6月20日は、十九夜、寝待月。寝ながら月を待つ、素敵な呼び名だと思います。
夜の10時頃、東の空に、月が姿を見せてくれるようです。
そんな月を感じながら、コンサートと講演の余韻のなかで、
祈りのくにづくりの思いを月と語りあう夜を、
お贈りしたいと思います。


                  柳瀬宏秀
                cosmic-human12@syd.odn.ne.jp
 

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2011年06月18日 10:39

    当日、受付で、予約なしでも、「参加できます」
    まだ、7-80名は、参加可能です。
    ぜひ、御友人と御一緒にお越しください。

    東日本大地震の被災者の皆さんの悲しみと困難に心を合わせ、一日も早い復興を願います。収益はすべて、被災地への義援金とさせていただきます。
    今日までの予約で、会場費、照明、音響、ピアノレンタル、調律などの費用はすでに、上回っています。

    これからの2950円の入場料は、すべて、義援金になります。
    被災者への寄付をして、音楽と講演をお楽しみいただけます。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2011年06月20日 (月)
  • 東京都
  • 2011年06月20日 (月) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人