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開催終了2010 北アルプス展望スノーシュー&テレマークスキーツアー

詳細

2010年02月04日 08:32 更新

exclamationスノーシューとテレマークスキーで、
自然が育んできた大地、山並み、木々、風に触れ感じ、
ブナ原生林、カラマツ林を抜け、
流葉の雪山を散策しようexclamation ×2

時計開催日時
 平成22年2月27日(土)9:00〜15:00
ペンギンコース
 山頂レストラン→流葉山頂(H=1,422m)→山頂シリウスゲレンデ付近散策
 →数河へ下るコース
ペンギン所要時間
 活動時間:約5時間 歩行時間:約3.5時間

ペンギン募集人員 
 先着40名(中学生以上)
exclamation ×2申込期限
 平成22年2月22日(月)
ドル袋参加料金
 3,000円/1名
 (ガイド料金・リフト代・お弁当・流葉温泉入浴券・保険料等)
 ※当日朝、受付にて集金
exclamationえんぴつ申込先
 スターシュプール緑風リゾートひだ流葉 流葉温泉Mプラザ2階事務所
 TEL 0578-82-0916
 FAX 0578-82-3756
えんぴつ申込書記載事項
 住所
 氏名(ふりがな)
 連絡先電話番号
 スノーシューまたは和かんじき  あり ・ なし
 スノーシューのレンタル     希望する ・ 希望しない
 スノーシュー用のブーツのレンタル 希望する ・ 希望しない
                  ブーツサイズ  cm 

ドル袋レンタル
 スノーシューレンタルあり(ブーツ付き)1,500円/1セット・1日
 ※申込時にブーツサイズをご連絡ください。
 exclamationテレマークスキーのレンタルはございません。
    ご了承ください。

腕時計日程
 9:00 受付(流葉温泉Mプラザ2階)
     ※駐車場 Mプラザ横 第1駐車場
 9:20 出発式
 9:30 出発 リフトにて山頂へ
 10:00 スノーシューツアー スタート(山頂レストラン発)
    コース途中で昼食
 15:00 閉会式
 16:00 ウェルカムパーティー
     Mプラザ1階広間
      ※実費参加 会費2,000円/人
       参加希望者は受付にて申込 
      exclamationお帰りのお車の準備がありません。
         各自ご準備をお願いします。

exclamation必需品
 スノーシュー・ブーツ(冬用のトレッキングシューズ、長靴など)・雨具
 防寒ウェアー・手袋・帽子・リュックサック・サングラスまたはゴーグル
 水筒(暖かい飲物)・行動食(アメ・チョコレートなど)
exclamationあると良い物
 顔や耳を覆う防寒具・カイロ、歩くので体温調整のできる服装・保険証
 

主催:飛騨流葉カントリーウォーク運営委員会
協力:飛騨バックカントリースキークラブ
後援:流葉観光協同組合・数河高原観光協会・飛騨市観光協会
   飛騨市・大阪緑風観光委株式会社

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2010年02月28日 21:02

    実施記録報告です。

    昨日2/27、行ってきました。

    前日から当日朝方まで、大雨雨。
    うそぉぉぉぉ〜泣き顔、これではとてもお山にはいけない〜泣き顔、
    という天気でしたが、
    当日朝には、雨雨はやみ、曇り曇りに。
    天気は回復傾向、ということで、決行。

    前日の悪天候のため、参加申込者のキャンセルが相次いだ、とのこと。
    それでも飛騨地域からの参加者を中心に、23名の方が参加。
    主催者、サポートのHBCSC(飛騨バックカントリースキークラブ)9名を含むスタッフ17名。
    計40名でのツアーとなりました。

    晴れ晴れれば、「北アルプス展望」の絶景が眺められるのですが、
    残念ながら、終日霧霧。

    眺望は全く得られず涙。残念涙。
    それでも、なんとか雨雨は降らず、
    ブナ林の中を歩くことができ、
    なかなか楽しいわーい(嬉しい顔)お散歩ツアーとなったのでしたわーい(嬉しい顔)。

    コースは、
    流葉スキー場 Mプラザ前 →
    ハレーシート(クワッドリフト) → メテオシート →
    シリウスゲレンデ(国設) ポールスターシート
    → 徒歩(ほぼ水平移動)→ 流葉山山頂 → 徒歩(下り)
    カメラ1

    →ノバシート → 旧数河スキー場方面 → 徒歩(下り)約45分
    カメラ2小休止中

    カメラ3先週の好天と昨日の雨で樹木の根元は「春近し」。
    積雪も1m以下に減っています。
  • [2] mixiユーザー

    2010年02月28日 21:05

    続き。

    カメラ1小休止中 枯れ木に付いた「さるすべり」

    カメラ2 道中で ストックの先に、熊の爪痕があります
    (写真が良くなくてごめんなさい)

    →12時前 林道に出たところで、昼食
    カメラ3雪のテーブルを囲み、お弁当
    お弁当の写真を撮るのを忘れました・・・。
    おにぎりおにぎり+唐揚げ・エビフライ・卵焼き・タケノコの煮物・ふきみそ・漬け物 弁当
    お湯を沸かして、インスタントみそ汁のサービス
    (この水・コッヘルの運搬、テーブル作り、簡易トイレ作りが、
     サポートのHBCSCのお仕事の一つ)
  • [3] mixiユーザー

    2010年02月28日 21:08

    続き。
    →13時 出発
     ブナ林の中を旧数河スキー場に向けて、下り、登り返しありの
     コースを散歩

    →14時30分頃
    カメラ1ゴール直前 あと少し 最後まで、霧の中のツアーでした。

    カメラ2 旧数河スキー場の駐車場で解散式
    怪我なく、全員が完歩
    お疲れ様でした

    この後、バスで流葉スキー場に戻り、
    参加者には山頂レストラン前で撮った写真カメラ入りの完歩証が渡されました。

    16時から Mプラザレストランにて
    スタッフの慰労会も兼ねたウェルカムパーティー
    参加者の出席は、常連でもある名張からの3名だけでしたが、
    和やかな宴会となりました。
    HBCSC会長の
    「我々クラブも、ホームゲレンデである流葉スキー場が
     少しでも元気になるように、と思い、協力している。
     こんないいスキー場はありません。
     お客さんが来てくれるよう、外への発信もしていきたいと思います。
     みんなで流葉を盛り上げましょう」
    という挨拶で、お開きとなりました。


    今年で4回目のこの行事。
    4回のうち、晴れたのでは昨年だけ、でしたが、
    HBCSC会長の解散式での挨拶。
    「今年は山は見えませんでしたが、
     これは来年もぜひ参加してください、ということだと思います。
     来年もぜひお越し下さいexclamation ×2」。

    この行事は、「流葉カントリーウォーク実行委員会」の主催。
    同会が年4回行っている行事の一つ。
    冬のツアーだけではなく、
    春〜秋のウォーキングにも参加してみてくださいexclamation ×2。
mixiユーザー
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  • 2010年02月27日 (土) (土)9:00〜15:00
  • 岐阜県 飛騨市神岡町緑風リゾートひだ流葉スキー場
  • 2010年02月22日 (月) 締切
  • イベントに参加する
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参加者
1人