14才から音楽制作活動を開始し Hip-Hop, Latin, Rock, Techno, Jazz等の複雑な音楽的バックボーンと高度なスキルから生み出される独特の世界観を持つTrickyでtechなTrackは世界各地のDJから高い評価を受ける。現在、UK, US等の海外レーベルをベースとして活躍中。 1999年、Blind Ariel Productionsからリリースした<eptrogitov-e.p>はJunior Vasquez, Danny TenagliaのHeavy playによりNew Yorkと東京でSmash hitを記録し Junior Vasquez "EIGHTBALL RECORDS" チャートの8位にランクイン。 2002年にTrack<Science Silence>がCass主宰のLabel<Sabotage Systems>と契約。 2003年にCassのMixCD<Eight>に収録され12inchとしてもリリースされる。その斬新なSoundが海外の各Pressから高い評価を得て Hernan Cattaneo, Lee Burridge, Danny Tenaglia, Cass, Danny Howells等の世界トップDJにPlayされる。2004年からBen Camp, Adam Collins, Marky Star等の海外<tech-house>Artistとの共同 製作を開始。カナダ<Proton Radio>でKrieceとともにレジデント番組をもつ。この頃から海外のArtist,LabelのRemixを手がけ始める。 そしてTyler Stadiusのような<tech house>のDJから Chiris Fortier等の<Progressive house>なDJまで世界各国で絶大な支持を得る。 翌年、日本屈指のProducerであるKut gold cardとのFull AlbumをTimothy Really(Japan)からリリース。 2006年にbouncyかつtechyなtrack<Seismographic>をUKのCP recordingsからリリース。 Sasha,Anthony Pappa, James Zabiela, Cass, Nick WarrenといったトップDJにヘビーローテーションでPlayされる。 最近では自身のTrackも海外リリースしつつ、その高度で独特なサウンドでRemixワークが評判となり世界中からRemixのオファーが殺到しその手腕を存分に発揮している。 またArmy slick名義では、BoA、Zebbra、山田優、松浦亜弥、w-inds、Laula、IyseといったJ-POPアーティスへの楽曲提供/編曲/Remix/レコーディングを行っており、Panasonic、ABC Mart等のCM楽曲、映画音楽、united arrowsなどの企業用楽曲まで手掛けている。 http://www.blindariel.org http://www.myspace.com/blindariel
Hasegawa (WEAVER 主宰)
インストゥルメンタルロックバンド、sequence pulseのベーシストとして1999年より活動開始。 sequence pulseの楽曲は国内では類をみない独特なバンドサウンドであらゆる方面で話題を呼び、 DON CABARRELO, FROM MONUMENT TO MASSES, JEN WOOD, MERCURY PROGURAM, ALBUM LEAF, TRISTEZAなどといった海外の最前線で活躍するバンドとの共演を果たす。現在まで にアルバム4枚、シングル1枚、コンピレーション2枚を発表。 2008年より今まで趣味として収集してたTechno, HouseのTrackを駆使し渋谷のレコードショップDMRのOSAMU氏と共に下北沢にてTechなパーティー<WEAVER>を開催している。 http://www.sequencepulse.com http://www.myspace.com/sequencepulse