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開催終了カウントダウンはやっぱりYELLOWで!!!

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2005年12月28日 05:38 更新

YELLOWカウントダウンのFlyerを見たとたんにヤられましたね。でもってDJもIDJUT BOYSってさすがYELLOWですね。2006年をYELLOWで踊りながら迎えることが決定しました。ちなみに都内のあらゆるクラブの31日のFlyerをチェックしてもYELLOWのFlyerに勝るものはなかった。(ジミヘンですか、やられました。さすがです。Eさんの勝ちですね。)
毎年恒例の樽酒飲み放題もあるみたいです。IDJUT BOYSがYELLOWって、カウントダウンとか関係なく確実に楽しませてくれそう。

SATURDAY NITE LIVE
New Year's Eve Party
Countdown to 2006

2005.12.31.SAT
DJ;IDJUT BOYS(Dan Tyler & Conrad McDonnell/U.K.-London)
@SAPACE LAB YELLOW
DOORS OPEN : 10pm
ADMISSION : 5000yen 2Drink
☆樽酒飲み放題!!!!!

今年3月のパーティでも、ダンスフロアを歓喜と狂気の渦に巻き込んだIdjut Boysの二人(名前はダン&コンラッド)。早くも今年二度目の来日が実現!近年アンダーグラウンドで異様な盛り上がりを見せるディスコ・ダブ/ハウス・シーンが、確実に一般層を巻き込みながら浸透している事を証明してみせた彼らが、一年を締めくくるカウント・ダウンに登場となれば、彼等に寄せる期待もお分かり頂けるはず。来年のハウス・シーンを占う意味でも重要な日になりそうです。毎年恒例の樽酒も御用意してお待ちしてます。(Yellow HPより抜粋)

IDJUT BOYS
NU-HOUSEシーンのカルト的存在としてアンダーグラウンドダンスミュージックファンから注目されたダン・テイラーとコンラッド・マクダネルによるIdjut Boys。映画会社で働いていたDanとアメリカアリゾナ州でサボテン農場で働いていたConradが出会い、パブ・レストランで“Phreek”というパーティーを始める。のちにそのパーティーは“U-Star Dance Party”と名をかえ、1994年にはそのパーティー名と同じ名のレーベル [U-STAR] を立ち上げる。その後 [Glasgow Underground] からQuakermanとのアルバム『The Shoeing Your Deserve』のリリースと時を同じくして、[Discfunction]、[NOID]という2つのレーベルも始動させ、それらのレーベルを通じてAkwaaba、Rhythm Doctor、Cassio Ware、Maurice Fulton、Erot、Laj、Quakerman、Ray Mangといった素晴らしい才能を送り出した。ダンスミュージックへの強い愛情を
ライブ感覚溢れたダブ処理とユーモア感覚によって昇華した彼らの作品は、単なるリコンストラクトに留まらないオリジナリティーに満ちており、そのheavy disco-dubなスタイルを確立。
NuphonicからのMIX CD『Saturday Nite Live』、そしてGlasgow Underground からのMIX CD『Saturday Nite Live part 2』からもうかがえるように、Larry Levan、DJ Harveyから影響を受けた彼等のスタイルは、巧みなミックスと創造性溢れる選曲で構成されるmadでグルーヴィーなダンスパーティーである。最近では [Cottage] なる新しいレーベルの始動やTirkより『Idjut Boys Press Play』のリリース予定など、今後も彼らの活動にはますます期待が高まるばかり。ヨーロッパ、アメリカ西海岸などでもツアーをまわるIdjut Boysの来日が決定!

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  • 東京都 YELLOW
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