mon-chuck(communication!/electronic massage) 10代よりバンド活動を通じて、ハードコア/パンクに傾倒。それをバックボーンとし、ハードコア畑から生まれたダンスミュージック感覚で、テックでミニマルかつディープなテクノ・ハウストラックをアグレッシブかつ、野太くブレンドする。2010年はKARIZMA Japan Tourをはじめ、大小場所を問わず、約60本以上のパーティーにDJとして出演した。2011年もcommunication!@青山蜂、an informal party@渋谷roots、 electronic massage@(只今放浪中)を拠点に、Carl Craig Planet E 20th Anniversary Japan Tour@elevenのサポートなど各所パーティーへも出演、精力的に活動中。また、11年10月、新たに地元・吉祥寺にて、FREEDOM FUZZ DANCE@STAR PINE'S CAFEを立ち上げる。 http://www.clubberia.com/artists/3304-mon-chuck/ http://soundcloud.com/dj-mon-chuck
Space of Bass Back To Chillをはじめとする東京ベースミュージックシーンで頭角を現すKNKと多国籍無秩序音楽集団 画家のディジュリドゥ奏者nemoによるDJユニット。異なるバックグラウンドを持つ2人の作り出す世界観は、混沌としつつ独自のグルーブを生みだす。B2BのDJセットでcommunication!やBLAFMA等の都内パーティーで活躍するほか、Dubstepを中心とする楽曲の制作も行っている。 http://www.clubberia.com/artists/3305-Space-Of-Bass/
Stop Making Sense 1983年、埼玉県生まれ。 高校時代よりグラフィックデザインとVJ活動を始め、早稲田大学で演劇と映像を学ぶ。在学中にファッションブランド「TOKYO RIPPER」に参加し、映像やグラフィックデザイン、インスタレーションなどの制作を担当。2006年に映像制作グループ「Stop Making Sense」を結成する。 日常や旅先でキャプチャーした撮影素材を収集し、ビデオテープから即興的にサンプリングするパフォーマンスを行う。エラーやノイズ、幾何学的・抽象的な視覚像をモチーフにした特殊な映像構成が主な特徴。 http://www.clubberia.com/artists/3501-Stop-Making-Sense/