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開催終了CYCLONE at WOMB vol.21

詳細

2004年12月02日 02:23 更新

2004.12.17(Fri)Fine presents CYCLONE at WOMB vol.21
-Storm with The Vengeance-

-SPECIAL GUEST DJ-
Roman Flugel aka Alter Ego (Klang-Elektronik, Playhouse,Ongaku)

-DANCE FLOOR-
DJ MIKU
KAGAMI
DJ SHIRAKURA

LIVE:月刊プロボーラー(GEKKAN PROBOWLER)

-REALTIME GRAPHICKS-
UNU

-4F i LOUNGE DJ-
OZMZO aka SAMMY
Donchuck
Enuoh
Shibachev
copper
Toy

-1F LOUNGE-
MEXICO feat.Draw head low/thiyea project (DJ SET)
Terence Kissner
NICE~ and more

START:23:00
DOOR:¥3,500
WITH FLYER:¥3,000

DJ、LIVEアクトと豪華なラインナップを組んで、海外からも多数のLIVE PA、ゲス
トDJを招聘し、話題の尽きない1年となった2004年のCYCLONE。「実験性をもったサウ
ンド・アプローチ」と「ダンスミュージックが持つ本来の楽しさ」という難易度が高
く両極にある2つの融合を目指してきたそのスタイルは確立され、「CYCLONEのオリジ
ナル」としてシーンに広く普及した。とくに“CYCLONE Vengenceシリーズ”として2ヶ
月連続で開催した3周年記念パーティは、大盛況となり高い評価を得ることができた。
そして次回12/17(金)は、“Vengenceシリーズ”の最終章として、クリスマスを前
に'04年の集大成とも言えるスペシャル・バージョン -Storm with The Vengeance-
の開催が決定! スペシャルゲストにはWIREでの圧巻のライヴステージをみせ
たRoman Flugel aka Alter Egoを迎え、普段見ることのできないDJセットを披露する。
ライヴには月刊プロボーラー、そしてCYCLONEを支えるDJ MIKU、KAGAMIと、年末を締
めくくる最強ラインナップでパーティを盛り上げる。

more info:http://www.phonoreactive.com
produced by Strom Works inc.

Roman Flugel aka Alter Ego (Klang-Elektronik, Playhouse,Ongaku)

WIREのライヴステージでの凄まじいサウンドが印象的だったRoman Flugel aka Alter
Ego。フリーキーで独特なディープミニマルテクノ/ハウス、エレクトロを聴かせる彼
のDJプレイはミニマルハウス、クリックハウスのネクストレベルと言われ、ヨーロッ
パ中のクラブを湧かせている。しかし、ここ日本で彼のDJセットを見る機会はそうな
い。
Romanはフランクフルトのレーベル < Klang Elektronik > <Playhouse > < Ongaku
>の主宰者でもあり、レーベルを共同で運営しているヨハンとともにテクノ / エレクトロ
ニカのユニットAlter Ego / Acid Jesus/ Sensorama などの名義で多くの作品をリリー
ス。ソロでも数多くの名義(Eight Miles High / Soylent Green
/Tracksondelivery/ Roman IV / Ro70)を使い分けて活動する奇才だ。プライマル・
スクリーム、ヒューマン・リーグ、チックス・オン・スピード、ブレイズ、ベイビー・
フォード、ランダム・ファクター、デヴィット・ホルムズ、スヴェン・ヴァースなど
のリミックスを手掛け、ブラック・ドッグ、マウス・オン・マーズ、プラッド、ウィッ
シュマウンテン(マシュー・ハーバー ト)、トゥー・ローン・ソーズメンなど
がRomanの作品をリミックスしている。
スヴェン・ヴァースのアルバム『Contact』と『Fire』を共同プロデュースするほか、
ドイツの名門エレクトロニカ・レーベルSource Recordsの創始者でもあるデヴィット・
モウファンやデヴィット・ホルムズともコラボレイトし、アルバムをプロデュース。
Alter Ego名義で「Transphormer」が世界各地で爆発的なヒットを記録し、WIREには2
年連続で出演している。

DJ MIKU

'80年代から音楽的素養をパンクロックから受け、そのアテテュードをテクノ・ハウ
スなどのエレクトリック・ダンスミュージックに投影してきた。ロングセットで最先
鋭のエレクトリックサウンドを卓越したミ?ス技術でビルドアップさせていく、そ
のプレイスタイルは唯一無比。またサウンドの1つ1つは、自身の主宰するBlank
Recordsの作品群にも共振している。CYCLONEではショートセットながら毎回独創的な
プレイで、フロアに新しいサプライズを起こし続けている。

KAGAMI

'95年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さない、フィ
ジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。'02年秋にはセカンドアルバ
ム『STAR ARTS』をリリース。'03年夏には盟友DJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSで
ミックスCDをリリースし、それにともなうツアーを行った。WIREへの2年連続の出演
も成功させ、オランダ最大のダンスミュージック・フェスティバル“DANCE
VALLEY2003”への出演も経験。GROSSO MODO PRODUCTION傘下レーベルの音源をフィー
チャーしたミックスCD『GOLDEN SILVER mixed by KAGAMI』のリリース、shop33との
コラボ企画シングル「shop33 EP」への参加など意欲的に活動を続けている。'04年3
月には石野卓球氏主宰のレーベルPlatikからWIRE02とWIRE03でのライヴの模様を収め
たライヴ盤『WIRE GIGS』をリリース。最近では、WIRE04への出演やMachicago 8
Beatリリースと精力的に活動中。

KAGAMIオフィシャル・サイト
http://www.frogman.biz/kagami

月刊プロボーラー(GEKKAN PROBOWLER)

8番(岸達哉)を中心に高校の同級生と結成したのが始まり。その後メンバーの変遷
を重ね'96年、同じく同級生だった現在のリーダー、9番(菊田康久)がアメリカより
帰国し2人+ロボット1台の現在のユニット編成となる。その頃から都内を中心に多く
のクラブイベントにてライヴ活動を行うように。特に9番の主宰するイベント
「dotechno!」では、HARDFLOOR、DJ HELL、ANGEL ALANIS、JHON ACQUAVIVA、DANIEL
BELL等のアーティストを招き共演をしてきた。そして'04年5月にファーストアルバム
『テクーニョ』をリリース。このアルバムからカットされた12インチシングル「Last
Song/SanfranDisco」は現在多くのDJにプレイされている。そしてこの日はニューシ
ングル「10$/high school lullaby」のリリース記念ライヴが行なわれる。

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