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開催終了DAM-FUNK & BENJI B Japan Tour 2009 大阪

詳細

2009年09月17日 23:07 更新

STUSSY x STONES THROW present
DAM-FUNK & BENJI B Japan Tour

2009.9.19(SAT)
22:00- at Club Sound Channel
DOOR: 3,000YEN /1D ADV: 2,500YEN /1D

GUEST DJ
Dam-Funk (Stones Throw Records)
Benji B(BBC/1xtra “Deviation”)

DJ
Questa a.k.a Hilow(beats gourmet band)
MASH (Rootdown / mpc-works)
NOAH (Wonderful Noise)
SHINYA(Japonica music store)
Ikkei(Uprise market / mixnuts)

DANCE
HEXBEX
sucream goodman
Yukihiko(FORCE CHANNEL)
Kazukiyo(BOUNSTEP/ジャスタブーブー)

*当日、<<STUSSY x STONES THROW>>のツアー限定Tシャツ等が販売されます。


ADV Ticket-限定200枚-: 2,500 YEN (1D)
-前売りチケット取り扱い先-
[Sound Channel: (Email) manager@sound-channel.jp / Website http://www.sound-channel.jp/ ]
[Stussy Chapts in Osaka ( http://www.stussy.jp/chapt.asp?ccid=7 )]
-Osaka Minami Chapt (TEL:06-6282-1517)
-Osaka Umeda Chapt (TEL:06-6366-3905)
-Osaka Namba Chapt (TEL:06-6648-6266)
-Osaka Tennoji Chapt (TEL:06-6770-1450)

Dam-Funk
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4311662

[Dam-Funk オフィシャル・バイオグラフィ]
”Ambassador of Boogie Funk(ブギー・ファンク大使)”として、〔モダンファンク/ フューチャーファンク〕シーンを地元ロサンゼルスから世界に向けて活性化させようと精力的に活動するプロデューサー/DJのデイム・ファンク。

80年代前半のブギー、ディスコ、エレクトロファンクなどのミュージックスタイルを基本に、スタジオミュージシャンとしてのアーティスト活動をバックボーンに持つプロデューサーとして、自らヴィンテージシンセやドラムマシン、ヴォーコーダーなどを自由自在に操る。そこから生まれる研ぎ澄まされた重厚且つスぺーシーなサウンドに、彼独自のインスピレーションからくるギャラクティックでメロディアスなハーモニーが加わることで、〔モダンファンク/ フューチャーファンク〕と呼ぶに相応しい唯一無二のオリジナルミュージックを築いている。

過去には、主にリアルミュージシャンによってトラックが演奏されていた90年代のウエストコーストのG-ファンク・シーンにて、シーンの代表ラッパーでもあったウエストサイドコネクション(アイス・キューブ / WC / マック10)、マスター ・Pや MC エイトなど、数多くの作品にスタジオミュージシャン(主にキーボード・プレイヤー)として参加した経歴を持ち、現在のオリジナルトラックにも、G-ファンクの影響を強く受けた曲も数多く存在する。その一方で、ヒップホップミュージック特有の手法であるサンプリングやシーケンスを用いず、自ら生み出すコードやフレーズで丸々1曲を構成してるのが、彼のサウンドの特徴と言えるだろう。

ソロアーティスト=デイム・ファンクとしての活動が本格的にスタートしたきっかけとなったのが、これまでマッドリブを筆頭にロサンゼルスのアンダーグラウンドなミュージックシーンを世界中へ向けて幾度となく発信してきている音楽レーベル≪ストーンズスロウ≫の主宰者であり、そして生粋のブギー・コレクターとしても知られるピーナツ・バター・ウルフが、彼の〔モダンファンク/フューチャーファンク〕に惚れ込み作品をオファーしたことだ。≪ストーンズスロウ≫からは、まず2007年に自身のソロデビュー作品となったリミックスワーク、バロン・ゼン「Burn Rubber –Dãm-Funk Remix-」が発表され、同年にリリースされたコンピレーションアルバム『Peanut Butter Wolf presents B-Ball Zombie War』にはオリジナル曲「Sidewayz」が収録された。翌年2008年には、ファースト12インチシングル「Burgundy City / Galactic Fun」、続くEP作品『Stones Throw Rhythm Trax Vol.4 by Dam-Funk』がリリースされ、いずれも世界中のヒップホップ/ダンスミュージックファンの熱い注目を集めた。

いよいよ今年2009年10月20日には、デビューアルバム『Toeachizown』(トゥー・イーチ・ゾウン)が5LP Box Setと2CDパッケージでそれぞれリリースされる予定で、そのアルバムリリースの序章となるであろう4曲入りのマキシ12インチシングル「Lets Take Off」も5月にリリースされた。デビューアルバム『Toeachizown』では、ストーンズスロウ一派が一団となってデイム・ファンクのムーブメントを全面的にバックアップし、カリフォルニア〔モダンファンク/フューチャーファンク〕のニューチャプターの幕開けになるのは間違いない。

DJとしては、地元ロサンゼルスで自ら主宰するウィークリー・パーティ『Funkmosphere』(ファンクモスフィア)を中心に、ブギー、ディスコ、エレクトロファンク、モダンソウル、ハウスなどのクラシックチューンからレアタイトルを、自身のオリジナルトラックと絶妙なバランスで混ぜながらプレイ。さらに、2009年春に開催された≪ストーンズスロウ≫のヨーロッパツアー(全15公演)やUS/カナダツアー(全17公演)以降、オリジナルトラックをプレイ中に時折自らシンガーとしてマイクパフォーマンスを取り入れたDJスタイルも頻繁に披露しており、幅広いアプローチから〔モダンファンク /フューチャーファンク〕ミュージックを表現している。

Official Page (Stones Throw Records)
http://www.stonesthrow.com/damfunk
MySpace
http://www.myspace.com/damfunk

Debut Album 『Toeachizown』 2009/10/20 Worldwide Release
(5LP Box Set / 2CD / デジタル)
http://www.stonesthrow.com/news/2009/07/toeachizown-coming-fall-2009

Dam-Funkデビューアルバム 『Toeachizown』 プロモーションヴィデオ

Baron Zen 「Burn Rubber –Dãm-Funk Remix-」 (2007 from Stones Throw)



Benji B
http://mixi.jp/view_community.pl?id=32533

[Benji B バイオグラフィ]
自身のラジオショー、クラブセット共に世界に幅広く知られるUK屈指のDJの一人。
彼は、未来のソウルフルミュージックムーブメントのリーダーとしてhiphopをはじめ、house、soul、funk、soul、 dubstep等ジャ ンルを超えてシームレスにミックスし、オーディエンスを魅了している。英国国営放送BBC 1xtra での彼のラジオショー『Deviation』では、過去7年間、毎回2時間に渡ってDubstep, HipHop, Funk やSoul、ありとあらゆるジャンルの最新の音楽、名曲の数々をプレイしている。ラジオショーと並行し、2年にわたり『Deviation Sessions』というパーティーをオーガナイズしている。毎月ホストを務めるこのイベントでは特注のサウンドシステムを駆使しながらFlying Lotus, J Davey, Martyn and Skream, Moodymannなど新旧を問わない幅広い選曲で、現在「Deviation Sessions」はロンドンにおけるベストパーティーのひとつとして評価されている。また、1周年記念パーティでは、ヨーロッパやUKでは初のショーとなった、Dam-Funkをスペシャルゲストに迎え、その後も反対にStones Throwのパーティに彼がゲストで迎えられるなど、以前から交流も盛んである。

http://www.benjib.com
http://www.deviationmusic.net
http://www.bbc.co.uk/1xtra/benjib

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Benji B's Deviation Sessions in London 1st Anniversary Event -Special Guest:Dam Funk- (2008/10/1)
**去年2008年10月にロンドンで行われた、Benji B主催のレギュラーパーティDeviation Sessionsの1周年イベントに、Dam-Funkがスペシャルゲストとして参加した模様の一部↓

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  • 2009年09月19日 (土) 土曜日
  • 大阪府 アメリカ村 SOUND CHANNEL
  • 2009年09月19日 (土) 締切
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参加者
1人